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星のかけら

星のかけら (ほしのかけら)

第1異星人グレートワイズマンが残し、第3異星人 光国人が供与したオーバーテクノロジー、空間接続素子。セプテントリオンの関与は否定されている。

星のかけらを処理して小型のナルエリンコゲート発生装置がつくられ火星近辺限定で、大電流をかけることで、物理法則の異なる幕([[絶対物理防壁(シールド))を生み出すことができる広げることができる。小型のナルエリンコゲート発生装置。

大量生産、あるいは簡単に手に入ったりはしない。 オーマシンボルではない。

岩田裕の舌の青い宝石は星のかけららしい。

聖銃やN.E.P.に使用されているかは不明。


Q&A

  • (世界の謎掲示板 20354 芝村回答)
    Q>絢爛世界で「星のかけら」は大量生産、或いは簡単に手に入るものですか?
    A>いいえ。
    Q>絶対物理防壁を発生させるのに使われる「星のかけら」は、オーマシンボルと同じものですか?
    A>いいえ。
    Q>シールド発生装置は本当に星のかけらに大電流を流すための装置ですか?こっそりとリューン(或いはそれに近いもの?)を集めるような機械ではないですか?
    A>いいえ。良く考えて見ましょう。
    Q>星のかけらとシールド発生装置は、セプテントリオンが絢爛世界に流した技術だったりしますか?
    A>いいえ。
  • (総合質疑応答掲示板 427 芝村回答)
    Q>1.シールドを発生させるのは、「星のかけら」が必要だったと思うのですが、発生装置を起動させた場合、この「星のかけら」は消費されるのですか??それとも消費されないのでしょうか??
    A>触媒なので磨耗はないですね。
    Q>2.また「星のかけら」は火星でしか産出できない希少物質とのことですが、撃墜、鹵獲した機体から回収、再利用などをしているのでしょうか??
    A>ええ。
    Q>3.それから、聖銃やN・E・Pにも「星のかけら」は使用されていますか??
    A>不明です。

参考資料

  • (絢爛舞踏祭公式サイト 絢爛世界の紹介 第10回「第1異星人」)
    “星のかけら”を“空間接続素子”とも言う。この物質は火星近辺限定で、大電流をかけることで、物理法則の異なる幕を広げることができた。当然こんなものは自然には存在しない。それがグレートワイズマンかどうかまではわからないが、宇宙人は、確かにいたのである。第1異星人をグレートワイズマンと呼ぶのは、そういう理由による。なお、発見された“星のかけら”は(内燃機関をつかいにくいため)大重量の航空機を飛ばせなかった火星に多くの福音をもたらした。後に火星の主要交通機関になるシールドシップ、主力兵器であるラウンドバックラー(RB)はその根幹であるシールド発生部分において“星のかけら”を使用しているのである。

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Last modified:2009/03/08 19:28:43
Keyword(s):
References:[絶対物理防壁] [用語集/は行/ほ]