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レムーリア

レムーリア (れむーりあ)

1.小説頂天のレムーリアに登場する大陸の名前。小説自身の略称としても用いられる。

「遥か東の海の果てにあるという、漢だけが住むという大陸。最も強い者、一番を決める大陸である“レムーリア”とも言う。全ての生物の頂点に立つ漢を決めるその大陸は、霧の中に隠され、そこに辿り着くだけでも伝説になるという。」

儀式魔術Aの魔法陣”ターニの帰還”の舞台は古レムーリアだった。

よくわかるレムーリアも参照のこと。

2.インド洋に存在したとされるレムリア大陸。海洋を跨っているLemur(キツネザル)の分布を説明するために提唱された仮説。


Q&A

  • (世界の謎掲示板 19158 芝村回答)
    Q> また同話で茨城にエンプ(風の精霊)の心が『レムーリアで今もいとかしこきメイデアの姫君の墓を守る』という発言をしていましたが、これは単なる伝承にすぎず、レムーリア=第二世界に存在すると考えてもよいものなのでしょうか。
    A>…いえ。

参考資料


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