[No.4393] 質問大会について 投稿者:海法 紀光@星見司 投稿日:2009-07-28 14:04:28

[報告][その他]

星見司の塔の質問大会の特殊で、以下のクーリンガンへの質問を投稿します。遅くなってしまって大変もうしわけありません。まことに恐れ入りますが、29日の函ゲームに間に合うと大変にありがたいです。

04-00080-01:海法 紀光:1級

Q1:現在、複数のクーリンガンがおり、また増えている状況です。これらのクーリンガン達は、個人ACE取得やイグドラシルでの新規ACE取得と同じメカニズムで動いてると考えても良いでしょうか?


36-00689-01:藻女 :
Q2:クーリンガンは何と呼ばれたいんでしょうか?

いろんな名前を使っていますが、名乗りを聞いたわけではないので何と呼ばれたいのかが気になりました。
祀ろうとしてクーリンの名前を知らない事に気付いたので、名前を聞くことはできないまでも何と呼ばれたいか聞く事は出来ないかと思いました。


10-00207-01:結城由羅:2級

本来ならば、クーリンガンは元々悪かったものの、娘を得て改心し、挑戦の塔で運命を鍛えるものになる運命だったと思われます。しかし、我々の知るクーリンガンは、特にT13に入ってからのクーリンガンは悪いままのようです。

根拠:
・世界忍者国生活ゲームでの須田さんの話
・現在も改心後のクーリンガンが挑戦の塔にいる

歴史との食い違い:
・昔のAマホではクーリンガンと共に塔にいたのはイシルでしたが、アイドレスではコゼットになっています

その他:
・イシル自体どこの枝からも出現していません
・イシルは過去のAマホゲームで失われてしまったという話を聞きました

ということで質問です。

Q3:本来クーリンガンが得て改心にいたる原因となった娘はイシルだったということで正しいでしょうか?

Q4:イシルは無名世界観では現在存在していないことになっているのでしょうか?

Q5:コゼットはイシルの役割を代替しているのでしょうか?

Q6:T13に出てきたクーリンガンは現時点で娘と会って改心するはずだった時間より後の存在でしょうか?

Q7:クーリンガンの同一存在もしくはそのものらしき存在で名が違う人がたくさん出てきています(トハス、空理、空林など)が、彼らは全てT13以降のクーリンガンと同一時間の存在でしょうか?(ややこしくてすみません)

Q8:T12でクーリンガンはいったん撃破されてしまっており、T13のクーリンガンはそれ以前の時間から連れて来られたようです。時間がT13の時点に追いついてしまったら、クーリンガンは再び撃破されてしまう(つじつまが合わされて消されてしまう)のでしょうか?

Q9:レムーリアにいた能力99のクーリンガンはT13のクーリンガンとはまた違う存在のようですが、どういう関係の存在なのでしょか?

Q10:過去のクーリンガンが撃破されたのに、挑戦の塔のクーリンガンがまだいる様子なのはなぜでしょう?(いましたよね?)

15-00296-01:守上藤丸:4級

Q11:
クーリンガン=諸葛孔明という事ですが、三国時代に甦りが出来るような技術ってあったのでしょうか?
孔明といえば奇門遁甲とか有名ですが孔明は占いではなく戦術として使っていたみたいですし、
思い込みかもしれませんが諸葛孔明が自分の意思でアンデットになるというのもちょっとピンときません。
(確かに五丈原で寿命がきちゃうのは悔しかったとは思いますが・・・)
いったい、何が理由で孔明→クーリンガンになったのでしょうか・・・。


10-00210-03:神崎零:4級

Q12:召喚したキャラに起因してその人につながりのあるキャラ(マイト→水の巫女、雷蔵→良狼等)も存在しているようですが、クーリンガンが増えているのにもこれは関係するのでしょうか?


45-00736-01:えるむ
Q13:
アイドレスのエンディングランクにおいて、Sランクは次のように規定されています。

S =全PLとACE、エースと非エース、かのものを含む全ての勢力が和解して銃を置く。グレートエンディング

この「全ての勢力」という言葉に、クーリンガンは含まれるのでしょうか。


16-00307-01:戯言屋:5級
Q14:なぜクーリンガンは子供に限定して危害を加えないのでしょうか?
 大人だって元は子供ですし、長生きしてる感じのクーリンガンからすれば大人も子供のようなものですし、
 何か特別な理由があるんでしょうか?

回答者:芝村 2009/07/29 10:48:03

>星見司の塔の質問大会の特殊で、以下のクーリンガンへの質問を投稿します。遅くなってしまって大変もうしわけありません。まことに恐れ入りますが、29日の函ゲームに間に合うと大変にありがたいです。
>
>04-00080-01:海法 紀光:1級
>
>Q1:現在、複数のクーリンガンがおり、また増えている状況です。これらのクーリンガン達は、個人ACE取得やイグドラシルでの新規ACE取得と同じメカニズムで動いてると考えても良いでしょうか?

分らない。恐らくは違う。(個人ACE取得なら、近くにパートナーがいるはず)

>
>36-00689-01:藻女 :
>Q2:クーリンガンは何と呼ばれたいんでしょうか?
>
>いろんな名前を使っていますが、名乗りを聞いたわけではないので何と呼ばれたいのかが気になりました。
>祀ろうとしてクーリンの名前を知らない事に気付いたので、名前を聞くことはできないまでも何と呼ばれたいか聞く事は出来ないかと思いました。

いくつも名前があるということは、隠そうとしてるし、統一で呼ばれたくもないんだろう。

>
>10-00207-01:結城由羅:2級
>
>本来ならば、クーリンガンは元々悪かったものの、娘を得て改心し、挑戦の塔で運命を鍛えるものになる運命だったと思われます。しかし、我々の知るクーリンガンは、特にT13に入ってからのクーリンガンは悪いままのようです。
>
>根拠:
>・世界忍者国生活ゲームでの須田さんの話
>・現在も改心後のクーリンガンが挑戦の塔にいる
>
>歴史との食い違い:
>・昔のAマホではクーリンガンと共に塔にいたのはイシルでしたが、アイドレスではコゼットになっています
>
>その他:
>・イシル自体どこの枝からも出現していません
>・イシルは過去のAマホゲームで失われてしまったという話を聞きました
>
>ということで質問です。
>
>Q3:本来クーリンガンが得て改心にいたる原因となった娘はイシルだったということで正しいでしょうか?

ええ

>Q4:イシルは無名世界観では現在存在していないことになっているのでしょうか?

死んでるね。サターンがころしてる。

>Q5:コゼットはイシルの役割を代替しているのでしょうか?

それはない。

>Q6:T13に出てきたクーリンガンは現時点で娘と会って改心するはずだった時間より後の存在でしょうか?

わからない。

>Q7:クーリンガンの同一存在もしくはそのものらしき存在で名が違う人がたくさん出てきています(トハス、空理、空林など)が、彼らは全てT13以降のクーリンガンと同一時間の存在でしょうか?(ややこしくてすみません)

わからない。


>Q8:T12でクーリンガンはいったん撃破されてしまっており、T13のクーリンガンはそれ以前の時間から連れて来られたようです。時間がT13の時点に追いついてしまったら、クーリンガンは再び撃破されてしまう(つじつまが合わされて消されてしまう)のでしょうか?

それはないだろう。

>Q9:レムーリアにいた能力99のクーリンガンはT13のクーリンガンとはまた違う存在のようですが、どういう関係の存在なのでしょか?

分らない。隠されている。

>Q10:過去のクーリンガンが撃破されたのに、挑戦の塔のクーリンガンがまだいる様子なのはなぜでしょう?(いましたよね?)

分らない。隠されている。

>15-00296-01:守上藤丸:4級
>
>Q11:
>クーリンガン=諸葛孔明という事ですが、三国時代に甦りが出来るような技術ってあったのでしょうか?
>孔明といえば奇門遁甲とか有名ですが孔明は占いではなく戦術として使っていたみたいですし、
>思い込みかもしれませんが諸葛孔明が自分の意思でアンデットになるというのもちょっとピンときません。
>(確かに五丈原で寿命がきちゃうのは悔しかったとは思いますが・・・)
>いったい、何が理由で孔明→クーリンガンになったのでしょうか・・・。

我々の世界にはそういうのはないね。

>
>10-00210-03:神崎零:4級
>
>Q12:召喚したキャラに起因してその人につながりのあるキャラ(マイト→水の巫女、雷蔵→良狼等)も存在しているようですが、クーリンガンが増えているのにもこれは関係するのでしょうか?

いえ。

>
>45-00736-01:えるむ
>Q13:
>アイドレスのエンディングランクにおいて、Sランクは次のように規定されています。
>
>S =全PLとACE、エースと非エース、かのものを含む全ての勢力が和解して銃を置く。グレートエンディング
>
>この「全ての勢力」という言葉に、クーリンガンは含まれるのでしょうか。

はい。

>
>16-00307-01:戯言屋:5級
>Q14:なぜクーリンガンは子供に限定して危害を加えないのでしょうか?
> 大人だって元は子供ですし、長生きしてる感じのクーリンガンからすれば大人も子供のようなものですし、
> 何か特別な理由があるんでしょうか?

大人が嫌いか、問題あると思ってるんだろう。
子供視点で言えば、共和国は大悪党、帝國の多くの国も滅ぼされて当然だ。