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[No.10846] [固定リンク][非] 個人アイドレス:大平(仮) 投稿者:大平@蒼梧藩国  投稿日:2017/08/19(Sat) 00:44:05
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大部品: 大平蔵人(評価8) RD:26 評価値:8
-大部品: 来歴 RD:6 評価値:4
--部品: 渡り鳥
--部品: 軍隊経験
--部品: 蒼梧藩国での立ち位置
--部品: 立国時の働き
--部品: 将来について
--部品: 天涯孤独
-大部品: 外見的特徴 RD:4 評価値:3
--部品: サングラス
--部品: 傷跡
--部品: 容姿
--部品: 服装
-大部品: 内面的特徴 RD:4 評価値:3
--部品: やるときはやる男
--部品: 新し物好きで壊し屋
--部品: 嗜好品
--部品: 皮肉屋
-大部品: 博学多識 RD:6 評価値:4
--部品: 器用貧乏
--部品: 軍と政
--部品: 作戦指揮
--部品: アドリブ
--部品: 三方よし
--部品: 口八丁手八丁
-大部品: 戦闘技術 RD:6 評価値:4
--部品: コンバットシューティング
--部品: カンと経験
--部品: 生き残る才能
--部品: 口撃
--部品: 軍隊式格闘術の経験
--部品: 最後の切り札


部品: 渡り鳥
蒼梧藩国に立国時にどこからともなくやったきた男。過去は断片的にしか語らない為、詳細は不明だが、各地を転々としてきたらしい。


部品: 軍隊経験
各地を転々としてきたのは、主に傭兵を生業としてきたからである。だが、前線だけでなく、主計の経験もあり、元々は正規の教育・経験を積んでいた。

部品: 蒼梧藩国での立ち位置
蒼梧藩国では、湯城の領主(楼湯君)であったが、内戦時に臨時首都になった際に返上している。現在は特に役職はつかず、必要に応じて軍・政それぞれの補佐をしている。


部品: 立国時の働き
湯城の領主任命時より、城塞強化を推進し内戦時には臨時首都として文字通り最後の砦となった。港湾設備の設計に関与し、またこの設備を使っての経済振興や貿易を推進した。


部品: 将来について
いつかは、蒼梧藩国の仕事をやめて、別の国々を見て回りたいと思っている。今は、蒼梧藩国での仕事も楽しんでいるので、今すぐというわけでは無い。


部品: 天涯孤独
気楽な一人やもめ。かつては良いところのボンボンだったと言われているが、本人は一切触れることは無い。現在も独身だが「独身主義の方が別れたくないそうだ」と周囲の勧めを断っている。


部品: サングラス
目が弱く、保護の為に、強化ガラス製のサングラス(度入り)を愛用している。予備のレンズとフレームも常備している。


部品: 傷跡
顔や、全身に無数の傷跡が残っている。戦場で負ったものだけでなく、事故で負った傷もある。整形はせずにあえて残している。


部品: 容姿
中肉中背、やややせ気味。黙って身なりをキチンと整えていれば、二枚目半くらいにはなるが、本人はあまりヤル気が無い。


部品: 服装
服装にはあまり頓着をしていない。一応洗濯はちゃんとしているが、スーツも、愛用のトレンチコートもくたびれた印象は否めない。


部品: やるときはやる男
飄々としており、周囲からは不真面目な印象を持たれることもあるが、本人は特に気にしていない。だが、やるべき時は人が変わったように雰囲気が変わる。


部品: 新し物好きで壊し屋
車であれ、日用品であれ、軍需品であれ、新しいもの珍しいモノが好き。そして、それをテストと称して限界まで使いこんでよく壊す為「壊し屋」のあだ名がつく。


部品: 嗜好品
酒はスコッチ、タバコは洋モク。肉は赤身のミディアムレア。コーヒーはマンデリン等、好みに自分なりの拘りがある。逆にそれ以外には、無頓着。


部品: 皮肉屋
相手が誰であれ、どんな時であれ、皮肉めいた憎まれ口と軽口を叩く悪癖がある。また、他人に勝手にあだ名をつけて呼ぶ。


部品: 器用貧乏
大概の事は、なんでも人並み(平均的)には、こなせるが、何か一芸を極めるのは不得意。よく言えば応用が効く。悪く言えば器用貧乏。


部品: 軍と政
兵站(ロジスティクス)や、兵器の試作開発を過去に行っており、そこで学んだ技術や知識を軍事だけでなく、内政でも活用している。


部品: 作戦指揮
最前線での陣頭指揮を好む。機動防御による遅滞戦や、殿を受け持っての撤退戦など、過酷な任務になればなるほど燃えるタイプ。


部品: アドリブ
とっさの時の機転が利き、短期決戦や変化に富んだ状況を好む。逆に持久戦など、長期間の単純作業は好きではない。


部品: 三方よし
商売の古い格言、売り手、買い手、世間によしの三方よしをモットーにしている。必要とあれば、損して得を取ることも辞さない。


部品: 口八丁手八丁
身振り手振りを交えながら、立て板に水を流したようによくしゃべるが。生活の為にバナナのたたき売り等をしていたようだ。


部品: コンバットシューティング
過去に傭兵として渡り歩き、立国時の戦いでも生き残ったおかげで、基礎的なコンバットシューティングは習得している。1人に対し、必ず2発は打ち込むのが癖になっている。


部品: カンと経験
蒼梧藩国立国時や、それ以前に実戦を渡り歩いてきた経験と、それに裏打ちされた直感で相手の動きを予測している。


部品: 生き残る才能
蒼梧藩国立国時から、湯城攻防戦など最前線にいた。必要なら死んだふりでも、一旦逃げて体制を立て直すでも、あらゆる手段を利用して、「死ななきゃ勝ち」をモットーしてきた


部品: 口撃
普段から軽口を叩くが、戦闘でも黙ってはいない。相手をからかう、煽る、ハッタリをかます等、あらゆる手段で、相手をゆさぶり、有利な状況を作り出す。


部品: 軍隊式格闘術の経験
どこで覚えたのかは不明で、多くを語らないが、軍隊式格闘術の基礎的な心得があり、素手での立ち回りもある程度はできる。


部品: 最後の切り札
アンクルホルスターに2連式のデリンジャーを隠している。滅多に使うことはないが、お守り代わりに持っている。