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[No.10839] [固定リンク][非] 不離参 投稿者:不離参@海法よけ藩国  投稿日:2017/08/15(Tue) 23:57:58
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森国人は、玄霧藩国マリモさんのものを流用申請中。

大部品: 不離参 RD:43 評価値:9
-大部品: 森国人 RD:8 評価値:5
--大部品: 森国人の身体的特徴 RD:3 評価値:2
---部品: 長い耳
---部品: 長身痩躯
---部品: 長い髪
--部品: 革製の日常着
--部品: 瞑想通信を使うことが出来る
--部品: 基本の職業適性
--部品: 森国人の習慣
--部品: 森の恵みを得る
-大部品: 名医と呼ばれるまでの修行6年 RD:16 評価値:6
--大部品: 医師としての修行6年 RD:8 評価値:5
---部品: 医師を目指すものが集まる学び舎
---部品: 入学試験
---部品: 医師の心得
---部品: 基礎医学
---部品: 患者との接し方
---部品: 医師免許の授与
---部品: 臨床研修
---部品: 医師としてのこれから
--部品: 病院に所属する
--部品: 患者を診察して治療する
--部品: 医師の経験を積む
--部品: 困難を乗り越える
--部品: 難しい症例に取り組む
--部品: 人々の信頼を得る
--部品: 自分の医院を開業する
--部品: 名医の証
-大部品: 動物使いの修行6年 RD:8 評価値:5
--部品: 熟練の動物使いに師事する
--部品: 長い修行に入る前の課題
--部品: 動物使いの心得を学ぶ
--部品: 自然に溶け込む
--部品: 動物指揮訓練
--部品: 動物の特徴について学ぶ
--部品: 最も大事なこと
--部品: 動物使い初級の証
-大部品: FROG職員 RD:8 評価値:5
--部品: 着用制限
--部品: 信念
--部品: 日常業務
--部品: 訓練の継続
--部品: 緊急時マニュアルの熟読
--部品: コミュニケーション能力
--部品: 元気で体力がある
--部品: いい笑顔
-大部品: 経歴 RD:3 評価値:2
--部品: 海法よけ藩国に所属
--部品: 第2期初心者騎士団に参加
--部品: FROGに参加


部品: 長い耳
長い耳とはいわゆるエルフ耳である。大きさはまちまちだが、耳の先がとがっているのが特徴であり耳たぶは短めである。長さと関係あるかは不明であるが、遠くの、あるいは小さな音を捉える能力にも優れている。

部品: 長身痩躯
種族的な特徴として肥満体になりにくく痩せた体つきをしている者が多い。総じて、細い見かけによらず膂力はあり衣服を脱ぐとしっかり筋肉のついた引き締まった体つきをしている。また他国人と比べて背丈は高めが標準である。

部品: 長い髪
森国人の髪の色にこれと決まった特徴傾向はない。髪型としては男女の別なく長髪が伝統と言える。もちろん髪型を選ぶのは個人の自由であり、短髪を好む者もいて、それが咎められることはない。

部品: 革製の日常着
天然繊維の肌着の上に身体にぴったり付くデザインのなめし革の胴着を着用するのが、森国人の伝統的な日常活動時の服装である。ズボン、スカート、長靴など様々な部分に皮革が多く用いられるが、もちろん、必要に迫られたり職業によってはこの限りではない。

部品: 瞑想通信を使うことが出来る
森国人の特徴として瞑想通信を使用できる。瞑想通信を使うには道具の補助や数人がかりでの瞑想など、入念な準備が必要となる。

部品: 基本の職業適性
人種的に、理力・魔法との親和性がとくに高い。その他に、優れた視力と聴力や自然の中での隠密行動に長けていることから忍者、また指先の器用さに優れる者が多く整備士・医師などにむいているとも言われる。

部品: 森国人の習慣
自然を大切にし、森を切り拓かないまま森の中に村を築く。樹木をそのまま活かす木造建築物を好み、自然環境を破壊しない生活を送ることを良しとする。

部品: 森の恵みを得る
森国人は、その名の通り森で暮らしてきたという歴史から、自然の恵みを採集活用する技能に長けている。森とともに生きるというライフスタイルをもち、資源の獲りすぎによる種の絶滅が起こらないように生活を律してきた。近年では開けた場所で畑作も行っているが、森を減らすことは本末転倒として嫌う傾向が強い。森がなくなることは災害を呼ぶという伝承を伝えており、森の手入れのための間伐は行うが必要以上の伐採は戒められている。

部品: 医師を目指すものが集まる学び舎
医師を目指すものが集まる学び舎にて、長い修行をしないとしっかりとした医師にはなれない。修行をするには難しい入学試験を突破せねばならない。

部品: 入学試験
学校に入るときに行われる試験。これを受けるために、長い間勉強をしたり、簡単な実技を練習したりして準備を行うことが必要。合格するならば、それ相応の結果を出さなくてはならない。

部品: 医師の心得
医師の心得を、座学や見学、臨床実習などを通して、自分に叩き込んでいくことが必要になる。患者を救うために、技術だけではなく、自分の心も磨いていくのである。

部品: 基礎医学
初歩的なものから、時間をかけて学んでいく、色々な分野の症状を見ていくためには、基礎が重要になっていく、総合的なものを診察と治療をできる下地を作るのだ。

部品: 患者との接し方
技術的な面はもとより、診察や治療を受ける、患者との接し方についても、学んでいく、生かすため、治すために行う治療はもとより、終末治療に対する心構えなども重要である。

部品: 医師免許の授与
学校の課程をすべて修了できると、医師としての知識、技術、心構えの初歩を身に着けたことの証明として、医師免許が授与される。やっと医師の入り口に立ったのだ。

部品: 臨床研修
医師免許を授与されたのち、研修指定病院にて内科、外科、麻酔科、産婦人科、小児科、精神科、公衆衛生等という主要分野について臨床研修を受け、医師として必要な基本的で最低限の技能を学ぶ必要がある。

部品: 医師としてのこれから
医学の道を志し、今、医師として認められ、自立をするにあたり、思うことがある。医師免許や、技術、知識は大切であろう。しかし、患者を助けたいという心も忘れてはならないのだ。

部品: 病院に所属する
医学の道に入り、医師になったが、まだまだ修行は続く。まずは病院に所属して、診察をする傍ら、様々な症例を診ながら、知識と技術、心で感じ取って覚えていく。

部品: 患者を診察して治療する
診察した患者の症例をもとに、適切な治療を施していく。他の医師とも連携を取りつつ行っていくことを肌で覚える。

部品: 医師の経験を積む
医師として経験を積んでいき、腕をレベルアップしていく。もちろん、症例によっては、何も手を打てないことも、終末治療をするしかないこともあるだろう。

部品: 困難を乗り越える
医師としての困難を乗り越えるためには、医者の不養生ではいけない。自分の体調もしかり管理する。そして、新しい知識、技術も学び、生きることができるものを助け、死するものの心を救うために行動するのだ。

部品: 難しい症例に取り組む
医師としての修行を続けていくと、難しい症例に取り組むこともある。もちろん、自分の医師としての腕は大事である。だがしかし、それ以上に、仲間である医師とともに治療にあたる必要がある。一人では助けられなくても、沢山の力でならどうにかなることもあるだろう。

部品: 人々の信頼を得る
名医と呼ばれるためには、医師としての腕を磨き、人々を治療して、信頼を得ねばならない。腕があるから名医なのではなく、そのうえで、他の人々から認められてこそなのである。

部品: 自分の医院を開業する
自分の医院を開業して独立することも大事である。医療拠点を増やすことにもなり、自分の拠点として診察と治療をしつつ、対応できない症例は、大きな病院に繋いでいくのだ。

部品: 名医の証
名医の証とは、目に見えるものではない。医療を垣根無く各地にいきわたらせたいという思い。医師としてのネットワーク。医師個人としての知識や技術、そして心に裏付けされた、人々からの評価である。

部品: 熟練の動物使いに師事する
動物使いになるためには、熟練の動物使いに師事して、長い修行を行わなければならない。師事するには、素養を見るため課題を出されることになる。

部品: 長い修行に入る前の課題
動物使いとしての素養を見るために、弟子入りする師の課題をこなさなければならない。その結果、動物使いの技術を悪用するような邪悪さがないと認められれば入門を許される。

部品: 動物使いの心得を学ぶ
動物使いは、動物を悪用したり、命を粗末にすることが無いように、心得を学ぶ必要がある。入門者は、指揮鞭が動物に圧力をかけるものではなく、タイミングなどを指揮するものであることなどが書かれた心得を、毎日読み込み覚える必要がある。

部品: 自然に溶け込む
修行の最初は、自然に溶け込み、動物たちに仲間と認めてもらうことから始まる。森の中で瞑想したり。気配を断って、周囲の動物たちを観察したり。やることは多く大変だが、重要な修行である。

部品: 動物指揮訓練
自然に溶け込み、動物たちに仲間と認めてもらったのち、指揮鞭を使った指揮訓練が始まる。最初は、小さな動物の指揮練習から始め、動物との息の合わせ方、指示の出し方などを学んでいく。

部品: 動物の特徴について学ぶ
指揮訓練にて、動物を指揮するコツを会得したのち、指揮する動物の特徴をしっかりと学んでいく、ひとくちに、動物使いと言っても、これを学んでいないと、しっかりとした効果を出すことができない。

部品: 最も大事なこと
動物使いの力を使う上で、心得を会得してはいるが、最も大事なのは、動物を含め、みんなを生かすため、守るため、笑顔にするために力を使うということだということを、師とともに各地を回ってサーカスの公演をしたりして学んでいく。

部品: 動物使い初級の証
動物使いの基礎を身に着けたと認定されると、師より動物使い初級の証として、指揮鞭が送られる。それには、「動物使いの心得忘れるべからず。その力は、生かすため、守るため、笑顔のために。」と文字が刻まれている。動物使いの初心を忘れないように。

部品: 着用制限
FROG職員は、FROGの活動許可を出している藩国の成人であり。FROGの活動理念に共感し、それを体現し。既定の面接及び筆記試験を合格した。採用規定を満たし採用された者のみ着れる。

部品: 信念
FROG職員は、FROGの設立目的と、活動理念、活動内容などに、共感し、それを体現しようとする信念を持っている。

部品: 日常業務
日常業務は、食料の配布、自立へのサポート、地域の食糧事情についての調査報告、広報啓発活動、活動原資の獲得、各国支部の食糧備蓄状況の確認と買い付け・輸送など多岐にわたっている。このほかに訓練も継続している。

部品: 訓練の継続
FROG職員は、緊急食料支援などについて、支援が必要でない平時も、平時の食糧配布とともに、スタッフの育成や災害発生時のシミュレーションなど、緊急時の訓練も継続して実施している。

部品: 緊急時マニュアルの熟読
FROG職員は、災害発生時の対応方が書かれている、緊急時マニュアルを熟読しており、緊急時にはそのマニュアルに沿って行動する。

部品: コミュニケーション能力
FROG職員は、その性質上、各藩国の文化に配慮してコミュニケーションをとる必要があるため、各藩国の文化について常日頃学んでいる。

部品: 元気で体力がある
FROG職員は、周知などに大きくて元気な声や、作業などの支援に体力がとても必要であるため。声出しや体力をつけることを常日頃から行っている。

部品: いい笑顔
FROG職員は、困難に際しても、いい笑顔で、要支援者に接することができる。支援をするものが、不安をあらわにすれば、支援を受けるものは、もっと不安になってしまうだろう。しかし、要支援者がいない、同僚の前では別であるみんなで不安を共有し、支え合い、不安を乗り越える力へとかえている。

部品: 海法よけ藩国に所属
シーズン2開始時より、海法よけ藩国に所属した。当時、自分に何ができるかわからないという理由で大族になることを選んだりしていた。技族はできないので、文族よりの仕事が中心であった。

部品: 第2期初心者騎士団に参加
シーズン2初めころに、第2期初心者騎士団に参加し、色々なことを学ぶ傍ら、集まった参加者と、食糧配布NGOであるFROGの立ち上げを手伝う。

部品: FROGに参加
FROGに参加して、食糧配布NGOの運営を手伝う。FROGの活動は、食糧危機の起きた地域の被害を局限出来る場合もあり、多くの人々を救うことができた。


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