プレイボード掲示板
[新規順タイトル表示] [ツリー表示] [新着順記事] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]

[No.10818] [固定リンク][非] FEV歩兵(特殊作戦技能持ち) 部隊員一覧 投稿者:マリモ@玄霧藩国  投稿日:2017/08/02(Wed) 23:01:41
[関連記事

早見ユウシャ:自分を勇者だと思い込んでいる一般西国人。俺は世界が救いたいんだ。誰が何と言おうと世界を救いたいんだと思っている。
アレイズ・ショーライン:おしとやかな見た目の森国人の女性。願い祈るだけだは世界は良くならないと、FEVに飛び込んだ。見た目に反して力持ちで体力もある。
三田又 ゆじん:20歳になったばかりの森国人の女性。藤色の長髪は邪魔になるため普段は二つくくりにしているが、髪をほどき手入れをしているとき自分は豊かであると感じる。 そのような自分だけの心の豊かさをたくさんの人に持っていてほしいと考え、自分にできることをとFEVの道を選んだ。
橋本カーナビ:道案内の達人の南国人の少年。I=Dより四輪車の方が好きという少年にしては珍しい感性の持ち主。道路地図を読むのが三度の飯より好物。世界の危機の為、立ち上がったが隙あらば四輪車に夢中になる。
インディラ・ハート:豊満な身体を持つ23歳の女性。インディアン・レッドのアフロヘアーに近いチリチリとしたパーマがチャームポイント。四児(うち二人は双子)の母であり、世界中の子どももわたしの子どもに等しいと破顔しながら豪語した。

レベッカ・シティバーグ:しっかりした性格の森国人の女性。思考の極端な友人を追いかけてFEVに入ったが、意外とこの場が性に合っていることに気づいた。
遠藤クルトフ:グルテンの神に導かれるままにパンを焼く流浪のパン焼き職人。実はただの元パン屋の西国人。仕事を求めて世界を救う歩兵に志願した。
カメリア・インスタンス:背の高い森国人の女性。腕力はそれほどないが、素早さでは男性にも引けを取らない。意志の強そうな眼差しをしている。
金鍔 あいり:甘いものが大好きな南国人の女性。他の人がびっくりするくらいお菓子を食べるが、その分いっぱい運動もする。体力には自信あり。
宍戸 ライアン:猫背気味の西国人の男性。困っている人がいたらつい助けてしまう。お人好しと言われるが、これが自分の生き方だと決めている。

未升 つうこ:平凡な目鼻立ちの女性。「人混みに紛れるとわからない」と言う人が多数いそうな常識的な身長と髪型と服装をしている。影が薄いと言われつづけて23年。それならばと「影が薄いことが活かせるなにかありませんか?」とFEVに飛び込んだ。
江角マクシミリアン:今は無き騎士団の末裔という家系図を、怪しいババアに押し売りされてからというもの、すっかり信じ込んで騎士を目指す南国人の可愛そうな青年。世界の平和を守るべく志願した。
観月アサリド:保父やってたが世界を守るために志願した。子供の扱いがべらぼーにうまい。だからと言って別に子供使いとは呼ばれていない。
岩下スペインビレッジ:陽気なビール腹の南国人。ことあるごとにエスパーにゃと叫ぶ、意味は知らない。にゃのアクセントが尻上がりなのがミソ。世界の平和を守りたい気持ちは一流。
安達ユナイテッド:小説家を目指す西国人の少年。夢のある話を書きたいと思ってるが、リアルが夢のようにハチャメチャな日常の為、ほのぼの癒し系日常ものを書いて高度な逃避中。趣味以外はからきしで、体動かすしか能が無いと思い込んでるため世界を救う歩兵に志願した。

遠山 学 :18歳の男子の西国人。幼い頃から、戦場に出て、日々の糧を得てきた。それ故に、どうすれば生き残れるか、を嗅ぎ分けることに長けている。
森井 博史 :18歳の森国人の少年。身長170センチ。細身に見えるが筋肉質。傭兵として身を立てようと思い、FEVに参加した。
梅津 浩明 :18歳の南国人の男性。軍属出会ったが不正を働いた上司を殴ってしまい首になった。職を探していたところにFEVの募集を見つけ、参加した。
仁多 茉莉花:くっきりした榛色の瞳とそれを縁取る長い睫毛が印象的な女性。裕福な両親に蝶よ花よと育てられたが、それを窮屈に感じ世界中を見たいとFEVに志願した。たくさんの手習い事の経験があり、中でも裁縫や刺繍が大の得意。補正や寸法直しの用事があれば嬉しそうに引き受ける。
椎原園美:人のためになにかをするのが好きな西国人の女性。FEVの活動が最終的に他人のためになると信じて参加した。集中力が高いのが自慢。

中上 誠治 :19才の男性。かなりの筋肉質で、一見するとボディービルダーのようではあるが見せるための筋肉ではなく戦いための筋肉がついている。もとは軍で歩兵をやっていたが、人間関係に嫌気が差し除隊。今まで培った技術を活かすため、FEVに参加。
志賀原舞斗:18歳の森国人男性。大事な幼馴染がFEVに参加すると言って聞かないので、お目付け役代わりについてきた。とはいえ自分もFEVの理念に賛同している。
喜多村 洋一郎 :南国人の男性。ナイスミドル。チャームポイントはあごひげ。以前傭兵の下士官として働いていた。かなり多くの戦場を経てきたため、経験豊富。
貝塚 幸弘 :西国人の血気盛んな17才。正義感が強く、面倒見も良い。何か人の役に立つことがしたいとFEVに参加した。
草刈 優希 :女性と見まごうばかりの容姿をしているため、よく性別を間違えられるのがコンプレックスになっており、それに反発する形でFEVに入り、男らしくなろうと思っている。

五井戸 タケシ:剃髪で大柄な男性。厳格な父と堅実な母の間で、質実剛健を良しとする息子に育った。FEVへの参加を決めた翌日、うなじに自身の名前と血液型を記した刺青をいれた。
本岡 壮一 :25才の男性。角刈りに編み上げのブーツ。白いTシャツに迷彩柄のズボン。かなりなマッチョ。己を鍛えるためにFEVに参加し、より高みを目指そうとしている。
登仙 みずみ:白い肌とほっそりした指先が儚げな少女のような印象を与えるが、その見た目を有効的に使おうと考える程度にはしたたかでしなやかな女性である。 「やれることはできるけど、できることしかやらないわよ」などと言いながらも積極的にFEVの活動を助けている。
相澤翔平:生き別れの兄弟を探して旅をしていた西国人の男性。世の中がマシにならないと、兄弟との再会もままならないとFEVへの参加を決めた。ずっと旅をしているので体力はある。
六田 さいか:21歳、女性。ゆるやかなうねりのある薄紫色の髪を右に寄せ一つに結び、飾り紐をつけている。幼いころ生き別れた妹を探しており、少しでも情報が入ればとFEVに参加した。当初の目的と違えど、目の前にいる人々を助けることは彼女の心の支えでもある。

他人杜 すすか:幼いころ人さらいにあい、記憶喪失を起こした。身元確認が出来ず、施設に送られそうな時、たまたま事情を知った他人森の家に引き取られた。自分が助けてもらったように自分も人の助けになりたいと思い、FEVの道を選ぶ。
園田マサヨシ:森国人の男性。小さい頃、どこの誰とも知らない男に命を救われたことがあり、いつか自分もどこかの誰かを助けるんだとずっと心に決めている。
アルベジア・オクトナシア:20歳の女性。元々は高貴なる生まれだったが、幼い頃に没落。それでも自分は貴族だと信じ、貴族らしい振る舞いを心がけている。志願した理由は「ノブレス・オブリージュだから」
襖多 オチカ:黒髪ショートカットの女性。22歳という年齢ながら肉付きが薄く、ほっそりした四肢は女性というより少年のような雰囲気がある。きっちりした性格で言うべきときははっきりと物事を言うため、ヴィジュアルもあいまってFEVの中でも特に女性からの人気が高い。
惹句 無布:「名前の割に鋭さまったくないよね」と言われ続けて25年の男。とりあえず皆の役に立てればと思い志願した。特技は歌

四天王寺 かすが::明るいオレンジ色の髪をサイドテールに結わえた男子。長身かつがっしりとした筋骨をもち、自身もそれを誇りに思っている。心身共に鍛えたいと心に決め、FEVに志願した。日々のトレーニングは入念に行っており、たまに同期に自慢もする。
ブリリアントマン:説明しよう!ブリリアントマンとは金ピカの全身タイツに身を包んだスーパーヒーローである!特技は介護と応急手当!どんな災害現場にでも現れて活動するが、今回は兵士として志願しているので金色のタイツは脱がざるをえないぞ大丈夫かブリリアントマン!ちなみに本名は鈴木田中である。小市民だがヒーローとしての心は本物であり、志願理由も「ヒーローとして当然の行い」らしい
杉元 いさい:痩せっぽちの森国人の青年。見目から頭脳労働向きかと思いきやバリバリの武闘派。事務方でも優秀さを見せたため、上官は配置に悩んだという。本人は「事務もあれはあれで戦争だしな」と遠い目で語る。
綺羅々 喜楽里:きらきらきらりと読む。18歳女性。趣味は歌を歌う事とボクシング。練習中歌いながらサンドバッグを殴っているため、ついた異名が「シング・ア・パンチ」志願理由は「何となくぅ、皆のために戦うってぇ、格好いいかなと思って♪」
畦地聖隆:既婚で新婚の20歳男性。歩兵に志願することを妻に心配されると思いきや快く送り出されてしまい、それはそれで複雑な心境。

三ノ前雅亮:21歳の男性。FEVに参加して、戦闘中にかっこよく助けた美女と結婚するというストーリーを日々妄想している。
弓戸崇比呂:25歳の男性。運動神経抜群なため様々なスポーツで助っ人を頼まれてきた。FEVには珍しく自らの意志で参加を希望する。
隠蓑みんく:20歳の女性。幼少期から周囲を引かせるほどのかくれんぼ好き。そこからサバゲー好きにシフトするも物足りず、歩兵に志願した。
火箱筆子:18歳の女性。筋トレ中毒で筋肉隆々なので周囲から引かれがちなのがつらい。ならばその筋肉を活かせば文句もないだろうと歩兵に志願する。
鈴貴 晶子:30歳女性。傭兵歴十年のベテランだが、銃を抜くのは遭遇戦のみで、戦果のほぼ全てをトラップと心理誘導のみで行う女。好きなものはカレーライス

加治木メイコ:19歳の女性。完璧な迷彩服を作るのが夢。そのためには既存のものを自らが着て戦闘に参加してみる体験が必要だろうと歩兵に志願する。
辰巳ロドリゲス:短く刈り込んだ髪に筋骨隆々、お前は本当に森国人なのかとよく聞かれるらしいが、純粋な森国人。長い耳がその証拠である。
亜来 妃弥子:25歳、女性。傭兵をやっている。瞬時の戦況把握と狙撃の腕に優れ、敵の要を見つけては狙撃する。しかし気が弱く、できれば後方支援に回れないかなあと思っている。好きなものはあやとり
フランシス・みつまめ:長く美しい栗色の髪が自慢の森国人の女性。26歳独身。普段は穏やかな性格だが、キレると先に手が出る。そのビンタは超強力である。
仲間キルレイソン:共和国鉄道において「なんちゃって」を流行させた張本人ともっぱらの噂の南国人。誰が言ったか「なんちゃっておばちゃん」の異名を持つ。世界を守るために、志願する。

前田アイダホ:スウィッチの行列だと思って並んだら志願兵募集の行列だったという南国人の青年。世界を救うことに異論はないらしい。
飯田橋マチ子:軽井沢ヒロ子の親友。夢見がちで正義感が強い。「私達でも悪者退治できるのってすごくない?」とヒロ子を誘って参加。
竜巻るる(18):巻き毛のかわいらしい森国人の女の子。年齢より若く見える。街で見かけたかっこいい男の人と追いかけまわしていたらFEVのメンバだったので潜り込んじゃったぞ。銃の訓練とか受けちゃってるけど大丈夫かな私。
ヘデリラ・ルールストラ:西国人の女性。25歳。頑張る男性を見るのが大好きで、その為だけに戦場に出てきた。勿論足手まといになるつもりはないので、料理洗濯射撃小隊指揮と、一通りの事はこなせる。嫌いなものはズルと茄子
四方山さざんか:幼いころより車、特に四輪駆動のものに興味があり、現在では車両全般の取り扱いを得意とする。車以外でも「人や物が移動する」ということに関心があり、FEVでの活動の中でもルートの組み立てや運搬費用の計算などは嬉々としてやる。

鈴森 ディピカ:ウェーブした豊かな暗褐色の長髪と太く凛々しい眉を持つ女性。間違ったことが嫌いな気性で、FEVに参加したのも自分の中で正しいことだと判断したからである。 男同士で殴り合いの喧嘩していても、疑問を持てば即座に割って入り事情を聞きたがるある意味豪胆な女性。
上戸アザセル:西国人の青年。川で砂金を集めていたところ、流れてきたチラシによって徴募を知った。世界を守るために川から腰を上げる事にした。
相原ユウタ:いまだかつてない世界の危機に立ち向かうため、歩兵になる事を決めた。世界の平和が一番大事。最後に愛は勝つと思ってる。
竜ヶ原 うなび:短い鉄錆色をした癖毛の20歳男性。やる気はあるが、元来どろんとした眠たげな顔立ちをしているため気だるげと誤解されやすい。一念発起して「世界救いたい、なんかむしょうに世界を救いたい」とわざとらしく友人知人に喧伝してからFEVに参加した。
潔清川きよし:清潔な身なりをした34歳の西国人男性。時間に厳格で懐中時計を常に身に着けている。過去、兵士として訓練を受けていた。今でもトレーニングは欠かさない。

60名


- 関連一覧ツリー (▼ をクリックするとツリー全体を一括表示します)

- 返信フォーム (この記事に返信する場合は下記フォームから投稿して下さい)
おなまえ ※必須
文字色
Eメール
タイトル sage
URL
メッセージ   手動改行 強制改行 図表モード
メッセージには上記と同じURLを書き込まないで下さい
暗証キー (英数字で8文字以内)
プレビュー   

- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗証キー