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[No.10817] [固定リンク][非] FEV歩兵(レンジャー技能持ち) 部隊員一覧 投稿者:玄霧弦耶@玄霧藩国  投稿日:2017/08/02(Wed) 22:57:04
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〇レンジャー技能持ち一覧

小柳 拓海:西国人の男性。22歳。子供の頃から正義のヒーローに憧れ、日夜筋トレに勤しんでいた。FEVのかっこよすぎる理念に、正義の血が騒ぎ、志願した。

羽佐間和臣:今年25になる森国人の男性。毎日走り込みや腹筋などで体を鍛えている。体調を崩したことがないのが自慢のひとつ。

赤坂田中:西国人の男性。故郷では医者をやっていた。彼はA世界がどうとかB世界がどうとかについてはあまり良くわからなかったが、恐らくFEVが勝った方が人死には少なくなるだろうと思い、そちらに協力することにした。やや背が低いのがコンプレックス

冬見 勇気:西国人の少年(18歳)。とある街でチンピラ共のリーダーをやっていた。腕っ節に自信あり。志願理由は、FEVの『世界が滅ぼうが人を助ける』という意気込みに惚れたというのもあるが、本当の理由は彼自身、偶には真っ当な事をやってみたかったから。

大宮庄司:西国人。20歳の男性にして生粋のロリコン。見も知らぬ何処かの幼女を護るため、身一つで志願した。体力はないが叶わぬ恋を続ける為の根気と根性だけは本物であり、あらゆる苦難に屈しない、と自分ではそう思っている。

里見沢 サトル:長身で長い髪を持つ森国民の男性。19歳と比較的若い年齢であるが、7人兄妹の長男であり、その面倒見の良さからFEVのメンバーの悩み相談などもよく受けている。

奥久尼 雄武:20歳の西国人。生粋のギャンブラーであり、あらゆる物事を賭け事で考える。人の裏をかく事と運に自信がある。志願理由はこれから先もギャンブルで生きられる世界を護るため

エリック・フォーンドン:身長180センチ体重75キロ。精悍な顔つきでメガネを掛けている。動体視力がよく、反応速度が速い。趣味は焼き物。

間馬 正義:36歳西国人俳優。ヒーロー役がやりたくて俳優になったのに、悪役の才能がありすぎてそっちの仕事ばかり回される男。得意技は演技と格闘技。志願理由は「この際本物のヒーローになろうかなって」

ハートランド麻生:FEVの歩兵の格好良さに一目惚れしてFEVに入ったオカマバーのバーテンダー。恋すると一途で、他の男にはなびくつもりは無い。握力が強い。

秋津タツキ(28):ぼちぼち若いころほど無理がきかないとがっくりしつつある三十路手前の男性。正義感が強く、周りの状況を日々憂いていたところ、友人から声をかけられ、参加した。持久走タイプ。

杉山シンハ:気のいい南国人で花を育てるのが好き。好きな花をみんなが愛でられる世界にしたいとFEVに参加。細やかな気配りができる。

タイガー佐藤錦:南国人にしては珍しく生真面目で頑固な性格。FEVの方に理はあると考えて参加した。コツコツと粘り強く戦う強いメンタルの持ち主。

レーベン久我山:元気はつらつな南国人女性。趣味は掃除と洗濯。晴れた日に水洗いしたシーツをバッと開いて細かな水しぶきを浴びるのが好き。FEVには友人に誘われて何となく入ったが水があった。

ブロイ外崎:レーベンを誘った南国人。もともと兵隊だったが、先輩がFEVに入り自分の道について悩んだ挙句、合流した。手先が器用で分解整備が得意。

鞍山ブルームーン:ヒーローに憧れる四十歳南国人。マスクを被って近所の不良を成敗する謎のマスクマンごっこをしていたが、ある時集団で囲まれ報復を受ける。死を覚悟したときにたまたま通りがかったFEVのメンバーに助けられ、後にFEVに参加することになった。

戸田嶺 かつみ:痩身の24歳男性。親友に誘われFEVに志願した。歯並びの良い白い丈夫な歯が自慢で「なんでも食べられる」と豪語していたが、缶詰を歯で開けようとして前歯が欠けた。以来「食べれるものはだいたい噛める」と控えめに語るようになった。

辰巳正剛(38):元教師。持ち前の正義感でおかしいことをおかしいと指摘したら干された。子供たちの未来を守らねばならないと不得手な武器を取った。

小川利光(42):若い頃は戦場を渡り歩いていた元傭兵。虚しさを覚えて引退、バーでバーテンダーをしていたが、FEVの呼びかけに応えて参集した。

土師 カノン:オリーブグリーンの瞳を持つ森国民の青年。FEVの理念に共感し、参戦を決意。親の反対にも負けずこんこんと話し合いを続け、家を出る承諾を得た。胸元には両親から預かったお守りと代々伝わるという指輪を忍ばせている。

イリアス・テイルロープ:静けさを好む森国人の男性。愛する故郷が戦乱に巻き込まれるのを良しとせず、FEVに参加することに決めた。

朝日すーどら:FEVの理念に触れて感動し、FEVに参加。かなりの感動屋で動物ものと子どもものは特に弱い。難病ものを見ると3日間は動けなくなる。声が大きく迫力がある。

ケイル=アンダーソン:森国人の23歳男性。平凡な人生を送ってきており自分では何に役立つかもわからないと思っている。唯一自慢できることはとても耳がいい。

ノートン・リン:森国人25歳男性。ケイルの幼馴染でその耳の良さを知っており一緒に連れてきた。子供の頃は二人でよくいたずらをしていたらしい。本人は足が速いのが自慢。

シルヴィア・イード:明るさと元気が取り柄の南国人女性。みんなの顔が暗い世界ほど生きづらいものはないと思っている。細かい作業が得意。

佐々木 由布子:38歳の肝っ玉母ちゃん。最初はただ流されるままだったが、自分たちの国は自分たちで守るべきだろうと立ち上がった。覚悟を決めた女性は強い、典型的なタイプ。

小林 てい:教師を目指して奮闘中の19歳女性。幼い頃からの山を駆けずり回って育ってきたので体力と熱意だけはある。

三波 みみな:天真爛漫な南国人女性。女性にしては長身で筋肉質な体躯を持ち、格闘術、特にルチャリブレに精通している。体は大きいがかわいいものが大好き。

森中将太:かっこいい生き方に憧れを持つ22歳の南国人男性。尊敬する先輩がFEVにいるのを見かけて自分も参加することにした。

雪原美奈子:森国人の女性で、30歳の独身。何事もスマートにが信条。努力家だが、その様子を全く他人に見せることがない。

鳥居ぷれも:貴族趣味の南国人の若者。実際は農家の三男坊。FEVの兵士からノブレス・オブリージュという言葉を教えてもらい、それをモットーに生きている。正義感が強い。

軽井沢ヒロ子:内気な西国人の女性。両親の商いを手伝う内に、世界にはとんでもない悪人がいること知った。親元からの自立と、自分の良心に従って志願。

桐掘イチバン:元工事現場の建設作業員の南国人。顎が張っていて厳つい容貌だが、明るくからっとした性格から部下や同僚、上司に好かれている。恩人がFEVにおり、今回の作戦からFEVに参加することになった。

恵比寿クロラ:大柄でおっとりした南国人の女性。弟と妹合わせて10人の大家族。食い扶持を稼ぐために軍に志願したが、FEVの理念にふれ、弟妹が自由に暮らせる世界にたしたいと志願した。料理が得意。

瀬ト鳥 テッパ:「挑戦することがなにより大事」という信念をもつ24歳の男性。FEVを知ったとき、ためらいもなく参加を決めた。生まれ持った頑強な身体をいかし、肉体労働は進んで引き受ける。特に足腰の強さには自信アリ。

一の宮 輪丸:灰色の瞳と長い藍色の髪の森国民。 19歳だが年より幼く見える目鼻立ちを気にしており、男らしく勇敢にと振る舞う傾向があった。FEVにも「格好が良いかも」という気持ちで参加を決めたが、時が経つにつれ虚勢だった勇敢さが身に馴染んできた。今では立派なFEVの一員である。

天田秀紀:頭の秀でた西国人の中年男性。読書が趣味でいつも本を読んでいる。最近、好きな人ができたこともあって文武両道を目指すべく、体を鍛えはじめた。

萩山昌輝:森国人の男性。大雑把な性格で、細かい作業は苦手だと自分でもわかっているが、体を使ったことは得意なので、そういうところで役に立ちたいと考えている。

剣鶴乙彦:つるつる頭の南国人の比較的若い男性。家族をとても大切にしている。生活のためずっと肉体労働に従事していたので体力仕事には自信がある。

堀井ハツハル:大きな体の西国人男性。最近生まれた姪が可愛くて仕方がなく、彼女のために良い世界を作るべくFEVに参加した。

インビー・テーション:手先のまあまあ器用な南国人。右効きなのにそちらに時計をつけているのは昔からの癖。唇に黒子があるのがトレードマーク

門藤ゆたか:豊かな金髪の南国人のおじさん。社会のあり方に疑問を持ちFEVに参加した。何かにつけて頭を気にしているからか、かつらを愛用しているともっぱらの噂。

ブルース・ドック:あだ名はワン公。西国人のクオーター。靴下を余計に履いて万が一の際には武器にしようと考えている。使えるものを探すのが趣味

秦野俣吾:スキンヘッドの森国人35歳男性。この髪型に誇りをもっている。動くことが好きで、共和国中を走り回ってきた。ここFEVにこそ真の自由があると確信している。

アルフォス・ラネイア:見事な巨躯を持つ西国人の37歳男性。寡黙だが内に流れる熱はあつい。自分には難しいことはよくわからないが、最近悲しみにくれる人が多いのは世が間違っているのだろうと思いはせ参じた。

ニール・サイトウ:細身だが筋肉質な体を持つ子供好きな28歳の南国人男性。子供たちに綺麗な未来を残したいと思い一念発起、この戦いに参戦した。

小城 匿:23歳西国人の男性。髪の毛は天然葦毛。困った時や調子を上げたい時には歌う派。そのせいか口頭暗号の解読に一役買った経歴を持つ。

ヴィンクス・ウィンクス:線の細い21歳の森国人男性。体力は並よりやや下だが、その柔軟な発想力と頭の回転の速さは目を見張るものがある。自称頭脳労働担当。

テレジア・ギャリック:ひねくれた性格の22歳森国人女性。「こんな戦い参加せずに逃げた方が賢い」と数少ない友人たちを言いくるめ、自分だけ参加することを決めた。もっとも友人にはすべてばれており訓練中に再会することになる。

水谷 ディードリヒ:西国人の24歳女性。良いところのお嬢さんだがその気高さは本物。自分たちの暮らす場所は自らの手で守るべきだと思い戦えそうな親戚一同を引き連れて来た。

香月摩耶(28):長い栗色の髪が自慢だった森国人の女性。以前同僚への理不尽な仕打ちに反対したところ、一緒に髪を短くされ、反発からFEVの活動に身を投じた。

風切 新太郎:22歳の男性。ハードボイルドに憧れているがいまいちなりきれていない2.5枚目。愛嬌のある顔立ちで本人の意図しないところで周りを明るくするムードメーカー。

ヘイリオース・ロード:無口な25歳の男性。本人も自覚はしているが不器用で応用が利かないタイプ。だが、決められた一つのことを愚直に繰り返し行う事は得意。

太巻しいた:ふとましい南国人の19歳男性。力持ち。料理を作ってくれるお母さんのためにFEVに参加。彼にとってご飯を食べることが究極の癒し。

剛力アルテミス:旅人の西国人。緑髪、黒肌のガッチリした少女。世界の危機を感じ、歩兵として参戦を決意したと本人は言っている。趣味は電話の絡まったコードを戻すこと。

木西泉しょうこ:太目な体型を気にしている西国人の20歳女性。美味しいものに目がなく、料理の腕もなかなかのもの。ついつい食べてしまう。FEVの人に助けられて一目惚れした。

本仮屋ユリイカ:南国人。フレームレスの眼鏡をしている。ヨーグルト料理の第一人者。この世界を守るため、歩兵として参戦を決意。

広末竜王:ボードゲーム界に現れた新星。怒涛の40連勝を達成している。何のボードゲームかはあまり知られていない。世界を守り、自らの連勝記録を更新するため、参戦を決意する。

内田ブレイブ:西国人の初老男性。むだにマッチョで「お前無駄にマッチョだよな」と友人に笑われたことにブチ切れて世界を守る決意をする。根はやさしい。

梁地原デルタ:近頃お腹が出てきた南国人の男性。自分はまだおじさんじゃないと言い張る。昔はやんちゃしていて周りの人のお陰で更正した。その人たちを助るためにFEVに入った。


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