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[No.10732] [固定リンク][非] 警察官:64名 投稿者:涼原秋春@akiharu国  投稿日:2017/07/22(Sat) 19:39:45
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【生田目ぱりん(なばためぱりん)】:森国人のふとましい婦警さん。体格に優れていたことから、それをいかす職業を探していたところ、昨今の政情不安を受けて警官を受験。自らの体つきと笑顔が人々に安心感を与える武器だと知って、そのように振る舞うようになった。
【八尾一心(やおいっしん)】:西国人。定年前だが、筋金入りの現場主義者。足で歩いて自ら話を聞いて周り、どんなところもその目で確かめる。非効率的ではあるものの、腐らない、そういった地道な警らが信条。
【武富まにい(たけとみまにい)】:新人警官。とかく公僕として人のために仕える身は大変だという話ばかりを聞かされてきた、そんな彼女は両親ともに警官である。警官という仕事にではない、両親の背中に憧れを抱き、一人前を目指して張り切るエネルギッシュガール。
【池口常夏(いけぐちとこなつ)】:南国人。四角四面と言われようと、自由奔放な気質の同胞たちを守るために、自分だけはキチッとしようと思っているシチサンメガネ青年。自分の苦手は周りが補えばいいし、周りの苦手も自分が補えばいいと思っているあたり、真面目すぎない、南国人らしいやわらかさがある。
【栗城真守(くりきまもる)】:南国人の中年男性。人の話を聞くのが大好きで、勉強は苦手だから出世しないが、面倒見がいい。手元で作り貯めているノートには、自分が関わり合った人たちのメモが何十冊分も作られており、ファイリングされているので、興味が薄いことには力が発揮できないだけなのだろう。珈琲片手に自分の食ってたドーナツ差し出すタイプ。
【斉田真心(さいたまごころ)】:西国人の既婚女性。割りとちょこちょこ出産のために休職している。それぞれの立場に正論があって、それらをどう両立させるかが興味の関心だという、哲学者肌の人。
【岩山盾月(いわやまたてつき)】:森国人の頑固な壮年男性。間違っていると思ったら、相手が誰であろうと食って掛かる。「まっとうに生き、まっとうに暮らす、そのことに小難しい理屈は要らんでしょう?」というのが口癖で、腕組みしながら相手の前に立ちはだかる癖もある。カチカチな角刈り頭に野太い腕は、前から見ると面倒で、後ろから見ると頼もしい。
【苅谷羽場狩(かりやはばかり)】:森国人。自分の静かな暮らしを守りたいので警官になった。人に任せていると安心できないという理屈らしい。変人。平時にはことなかれ主義者に見えるが、有事にはドンドン物事を捌いて切り分ける知性派。
【畠中のんの】:南国人ののんびりした婦警さん。こんなことしちゃだめですよ〜、とのんびりした口調で言われると悪人も毒気を抜かれる。
【伊東さーべる】:南国人のお茶目で愉快な警官さん。拡声器を使って注意を促すときの話術に定評があって、国民から密かに人気がある。
【輪島たたらん】:南国人の42歳の交番の駐在さん。よく見回りに出ていろんな人に声をかけるので、近所で警官といったらこの人という存在。
【カーヘル・篤田】:南国人の28歳の交番の駐在さん。輪島たたらんの後輩的存在で、見回りに一緒について先輩の仕事を学んでいる。
【明智常太郎】:南国人にしては生真面目一徹の警察官。生涯交番勤務を目指しており、近所の人々を愛しているが、顔が怖いため子どもたちが寄ってこない。
【浅野きゅうり】:40代のベテラン警察官。「警察は権力を持っている。だからこそ、理から離れてはならない」をモットーに新人教育に余念がない。公明正大の人。
【長幸まさし】:代々続く警察官の家系。流されるように警官になったが、浅野や明智との交流を経て徐々に警察官としての意識を高めていった。
【朝山田イサン】:明るく爽やかな青年警官。口が軽いのが玉に瑕だが、明るい性格と人に愛される笑顔で近所の人々との良い関係を築いている。
【東条エイト】:西国出身の熱血体育会系警察官。「考えるより動く、動いてから考える、動きながら考える」という性格で、人々の平和に日々貢献している。
【尼子しげる】:東条の幼馴染の警官。時に暴走する東条をなだめながら、冷静に現場を分析して事件を解決に導く理論派。麺類が大好物で、語りだすと止まらない。
【池田なおし】:東条と尼子の上司の中年巡査部長。二人のことを新人時代から面倒見ており、我が子のように思っている。一人暮らしが長いため、料理が得意。
【群風きらりん】:婦警さんの制服が着たいという理由で警察に入った変わり種。直感に優れており、ぽろっとこぼした一言が事件解決の糸口になることもしばしば。
【三森まもり】:明るく元気な南国人。子どものころに警察官に助けられたことから警察を志した。ガキ大将気質は大人になっても抜けず、からっとした性格で近所の不良たちにも慕われている。
【朝倉しゃいにんぐ】:筋トレ大好きな南国人警察官。大柄で筋骨隆々としているため、いるだけであたりが平和になるといわれる。「右手に花束、左手に鉄アレイ」と書いたサイン色紙を机の上に置いている。字はとても下手。
【畑根ふぶき】:影が薄いのが悩みの警察官。なかなか近所の人にも名前を憶えてもらえないので、お手製の大きなネームカードを首からぶら下げている。非番の日も見回りをするほど真面目。
【倉永ショーコ】:しっかりものの南国人婦警。面倒見がよく元気な性格で、公私どちらでもアネゴというあだ名を頂戴している。実は編み物が趣味。
【浅雄一護】:南国人の28歳の交番の駐在さん。甘いお菓子が大好き。忘れ物を届けてくれた子供たちにご褒美として飴をあげている。
【デント・O・サニー】:森国人の32歳のたれ目で優しい顔をした警官さん。森のパトロールはお手の物で、大木となった木々を日々飛び回っている。
【アルフェール・ミントン】:森国人のしゃっきり快活な32歳の警官さん。はいはい、今日はどうしました?と、事件や相談をテキパキとさばいていく。
【メルべ・カサンドラ】:森国人の美しい婦警さん。交番に勤めていたときは、彼女を口説こうという男性がひっきりなしに訪れて、逆に彼女に叱られていた。しかし、皆嬉しそうという。
【南城冬木(ナンジョウフユキ)】:西国出身で日々熱心にパトロールをする警察官。男性28歳。顔立ちは二枚目。仕事は真面目で実直交番勤務を長く体力もある。今回避難誘導にも活躍しようと思っている。
【空島剣(ソラジマツルギ)】:西国出身の25歳男性。職業は、警察官。剣のように真っ直ぐな、まさに名前の通りの性格。そんな素直な性格からか交番の近くの人々に愛されている。仕事では皆勤賞を持っており、今日も頑張っている。
【國光義弘(クニミツヨシヒロ)】:西国出身の36歳男性。元々は、整備士だったが試験を受け、警察官になった経緯を持つ。仕事は真面目で交番勤務が長い。根がしっかりしているので周囲から頼りにされている。
【新島広世(ニイジマヒロヨ)】:西国人出身の27歳 女性。親が警察官で、その後姿に憧れ警察官になった。日々パトロールを行い、交通規制を行っている。仕事熱心な女性でしかしながら子供には優しい。子供からは慕われている。
【霜蒲 星太】:明るい笑顔を絶やさない、南国人の青年。くるんとしたアホ毛がトレードマーク。素直で人当たりもよいため、子どもや年寄りに気に入られることが多い。
【竜ヶ崎 楓】:背筋をぴんと伸ばした森国人の女性。銀縁の眼鏡をかけている。女だてらに格闘術を得意としており、並の男性では歯が立たない。
【徳原 準】:鋭い目・坊主頭の西国人の男性。口数は少ないが、銃の扱いや機械類の扱いが得意で、同僚達からも一目置かれている。家では猫を飼っている。
【リンダ・K・晴香】:ゴージャスな金髪をなびかせた南国人の女性。大人の色気を漂わせている。規律・正義・法を守る警官たれと、強い意志を持っている。
【久志本シンイチロウ】:共和国の警察官。地域課に所属しており、日々、住民の安全を守るためにパトロールを欠かさない。職務には忠実だが穏やかで、地域住民からの信頼も厚い。
【川喜田ジョウ】:共和国の警察官。柔道や剣道が得意で体格も大きく、威圧感がある。ただ実際は心優しい性格で、その人となりを知る人からは大型犬みたいといわれる。
【木住野セツコ】:共和国の警察官。おっとりした顔立ちで、地域住民との交流を得意とする婦警さん。コミュニケーション能力が高く、困った人に良く頼られる。
【與那城ミナヨ】:共和国の警察官。ハキハキした口調が特徴で、彼女に注意されると怖くはないのについ背筋が伸びてしまうと評判。
【墨縄宗像】:南国人の警察官。幼い頃から正義感に溢れ、将来は悪い奴をやっつける人になるんだと思っていたが、現在は交通パトロールが主な任務。交通事故を減らすことでもたくさん人を助けられると気づいた。
【関村木乃香】:南国人の警察官。警察官をしていた父親の背中に憧れ、それを追いかけるうちに自分も警察官になっていた女性。
【空井武三】:南国人の警察官。警察官みたいな職業は、暇であることが一番の幸せだと思っている。しかし、だからこそ事件が起きた時には「警察官が暇な世の中」のために精力的に働く。
【多喜原明美】:南国人の警察官。にっこりと笑う顔はかわいらしいが、実は格闘術の達人である。今日も町内の治安を守る婦警さんとして元気に働いている。
【アマタゴラス】:警官のおじちゃん。自信家だが、建設的な批判には耳を傾ける性格。後輩から健全なダメ出しをされることが多い。
【オソラテス】:アマタゴラスの後輩警官。パトロールに熱心で後輩からは慕われているが、年の差BL本を買いすぎて嫁に怒られてる。
【アリストアゲス】:体格の良い警官。オソラテスの後輩。プロレスファンで、平和なときは市民となかよくプロレス談義をしている。
【ナシストテレス】:先輩のアリストアゲスのことは尊敬しているが、まちがっていることはまちがっているという警官。よく通る声をアリストアゲスによくほめられてる。息子が夭折したため、子供にはやさしい。
【春日居ハルマ】:南国人であります。今年警官になったばかりの新米のおまわりさんであります。まずは先輩警官の働き振りを見て、ノウハウを学ぶのであります。
【夏川俊太郎】:南国人。普段は駐在さんをやっている。激動の共和国に危機感を覚え、一人でも多くを人を手助けするため参加する。
【マサカヅ・サイオンジ】:西国人。ミニスカ婦警さんとお近づきになろうと警官になったが、動機を見抜かれ男ばかりの部署に。仕事を頑張れば婦警さんのほうからやってくるだろうと信じて職務に励む。
【砂川コージ】:西国人。元々はビル等の警備員。過去にビルに侵入してきた悪い人を捕まえたことをキッカケに警官を目指した。見回りが得意。
【東御みゅんぜる】:南国人の25歳の女の子。必死に叫んだ助けの声を聴いてくれたのは名も知れない一人の警察官だった。その憧れをもって婦警として働くことにした。
【駒米ピールク】:南国人の体格自慢の26歳。昔から体を鍛えていつか使う筋肉を蓄えていた。今がその時、と警官となり、存分に筋肉を使うことにした。
【粟木ただのすけ】:東国人の几帳面な28歳の男性警察官。どんなことでもすぐメモするタイプ。そのおかげか事件捜査で重大な情報を推理して活躍している。
【マド・ケールメルス】:西国人の愉快な話術をもつ28歳の男性警察官。敵対していた犯人も、説得されているうちに彼についつい心を許してしまう。
【永田りゅうじ】:正義感にあふれる35歳。子どものころから曲がったことが大嫌いで、定規みたいな子だと言われていた。足が速く声が大きい。
【吉橋たいち】:寡黙な40代の刑事。家族を愛し、国を愛し、人々を愛している。思春期の娘ともっと仲良くしたい。勘が鋭く粘り強い性格。
【鈴木ラフロ】:金髪パンチパーマの南国人警官。元気で人好きのするタイプだが、その分怒ったときの落差が激しい。お酒が好きで、酒飲みネットワークからよく情報を仕入れてくる。
【久世鹿之助】:爽やかなスポーツマンのような警察官。運動神経抜群で、特に球技が得意。学生時代に泥棒の逮捕に協力したことがあり、向いているかと思って警察官になった。
【輿石羽斗】:西国人の青年警官。親も警官で、仕事姿を見ている内に自然と景観を目指していた。事件の解決も、市民の助けもどちらも重要だ、という親の教えに従い、様々な事態に備えて日々勉強を欠かさない。
【祖茂あのり】:南国人の女性警官。市街のパトロールが主な担当で、様々な乗り物の免許も取得している。操縦が荒っぽいのだが、それでもいざという時は凄いから、と周りは怒るに怒れない
【保栖冨美代】:西国人の女性警官。担当は車両などの違法駐車取り締まりで、交通整理なども担当している。度の強い眼鏡をしているのだが、それがいい!というファンが一部いるらしく、ちょっと辟易しているとか。
【瀬良小丸】:南国人の男性。警官を目指した理由は道案内とか困っている人を手伝ってお給料もらえる仕事に就きたかったから、とは本人の談。暑いからなのか、いつも制服の裾をまくっている。


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