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[No.10731] [固定リンク][非] FEV歩兵:60名 投稿者:涼原秋春@akiharu国  投稿日:2017/07/22(Sat) 19:34:27
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【ショーゴ=アイザワ】:西国人の青年。尊敬していた兄が不審死を遂げたのを調べていく中でFEV構成員と知り合い、理念に共感して参加を決めた。銃の腕は村一番。
【今井たすく】:南国人の青年。食うに困るも犯罪にも手を染めたくない、と悩んでいた時にFEVのことを知り参加を決めた。すばしっこく、本人曰く何時間でも走っていられる体力が持ち味。
【ウェンディ=ウィンディ】:西国人の成人女性。夫とともにFEVに参加している。もともと生まれ故郷の街の警備をしており、長時間の立ち仕事も得意。
【道乃来 絵里】:森国人の成人女性。暴漢に襲われそうになったところをFEV構成員に助けられ、自分も仲間になりたいと志願した。人並みの運動能力もあるが、機械に強いのが個人的な取り柄。
【江端玄之条(えばたげんのじょう)】:南国人。家業は果樹園の男性。「共に和してこそ共和国、それなのにどんな理由があろうと身内を撃つのは認められん!」ということで、息子たちに家を任せて自分はFEV参加のために立ち上がった。
【今城見火(いましろみるひ)】:西国人の妙齢女性。家族の長。見火とはつまり、太陽と向き合い続ける者の意であり、厳しい自然環境を始めとした諸物と戦う者に与えられる、砂漠の民の戦士の名前である。是空大統領がどれほど共和国の太陽として貢献していようとも、益にならぬものをもたらす限りは戦いをやめない。それが砂漠の戦士の生き方だからだ。
【国武叫(くにたけさけぶ)】:森国人の青年。本人の暮らしは困窮しておらず、若者らしい反骨心から、非主流派に身を投じた一人。実際に現場で様々な情報を耳にするにつれ、暮らしに困っていなかった子供っぽさは抜け、その胸には正義の心が芽生えつつある。
【馬越走高(まごしはしだか)】:南国人。道なき道を行く飛脚のような仕事をしていた。参加理由はたった一つ。荷を届ける先が消されたから。人々の生活と思いをつないで、その報酬を分けて貰って生計を立てていると信じていた彼は、つながりの輪を立つ者を正さねばもう一度走れないと知った。
【先崎真直(せんざきまっすぐ)】:西国人の若者。名前に反してツッパっていた、世間の爪弾き者だったが、FEVに身を投じていた者から指摘され、本当に反発するべきは何かを悟る。荒事と度胸には自信がある。
【藤丸雅名(ふじまるみやびな)】:森国人の壮年女性。共和国の実情を密かに説いて回る勧誘役で、自らも危ないシーンをくぐり抜けるだけの腕前を持つ教導者。本質的には自身の美学に基いて行動しており、今の是空のやり方が気に食わないだけ。
【菅家打掛(すがやうちかけ)】:南国人の女性。親が既にFEVに入っており、家族ぐるみで活動している。自分の信じた相手が信じる理念を自分も信じている。そういうシンプルさを持った元気な人。
【河原崎参(かわらざきまいる)】:南国人の男性。船を漕いでは現地を案内する、水先案内人として働いていた。ひょんなことから自分の船に瀕死のFEVメンバーを乗せたことから、彼の運命は始まる。
【ケーレ・M・ケンレン】:FEVに参加した森国出身の29歳の青年。すらっとした美形で、どこにいても何をしていても人目を引く存在。
【アルマ・L・ジャクソン】:FEVに参加した森国出身の25歳の女性。その美しい髪をきっちりとひっつめて歩兵装備を着こなす。体力自慢。
【プルーナ・酒江】:FEVに参加した南国出身の28歳の女性。楽しいことが大好きだけど、今の世の中は楽しくない。そんな世界を変えるためにFEVに入った。
【ゾック・マグネウス】:FEVに参加した西国出身の25歳の男性。大事な友人がこの混乱の際に連絡が取れなくなってとても心配している。
【今本かげろう】:貧民街の出身者。目に映るすべての世界を救うという理念に共鳴してFEVに参加した。俊敏な身のこなしが強み。逃げ足も速い。読書が趣味。
【紙野彦左衛門】:FEVの構成員に救われた経験から、参加を志願した。幼少期から武術道場に通っており、体術が得意で、朝晩の鍛錬を欠かさない。
【大谷ひろし】:初恋の人がFEVに加入したことから、あとを追うように参加した。その人に認めてもらうために必死に訓練や勉強に取り組んでいるが、思いがかなう様子はない。
【小和田かつろー】:自分の国を守りたいと国軍に入った元軍人。FEVのほうが自分が守りたい人たちのためになると思い、志願した。生真面目さと粘り強さで周りの人からの信頼も厚い。
【伸江トランキ】:B是空の恐怖政治に嫌気がさしていて、日々の憂さを晴らすように強そうなやつに喧嘩を売りストリートファイトに明け暮れていた元ゴロツキ。FEVのメンバーに出会い、喧嘩するならB是空だと思ってFEVに志願した。
【武士エンセリオ】:伸江とともに喧嘩に明け暮れていた不良。伸江がFEVに入るというのでついてきた。今まで人に感謝されるということがなかったが、FEVの活動では人に感謝されるのでやりがいを感じている。
【金剛オクパード】:伸江と武士をスカウトした元軍人のFEVメンバー。力が有り余っているなら正しくその力をふるうように二人を指導した。まだ30代なのにあだ名がオヤジ。若手を中心に慕われている。
【日下部カンサード】:自由の旗を奉ずる共和の理念は、FEVにこそ理があると思い志願した。工事現場の建設員として働いており、塹壕を掘るのが得意。
【陸別シュロ】:B是空によって国を滅ぼされ、難民として様々な国を点々としてきた苦労人。自分のような人を少しでも救いたいと願い、FEVに志願した。持久力があり、コツコツと作業することが得意。
【標津ライラ】:陸別と同じ国の出身。幸運なことに最初の国で職を見つけることができたが、同国人に対して後ろめたい思いをしていた。FEVの活動を知り、自分にもできることがあるのではないかと志願した。
【白樺ワッカ】:「ただ穏やかに過ごす世界を共有する」という理念に共感してFEVに入った。体力はないが気配りが効き、部隊内の人間関係を円滑にしている。ふんわりとした笑顔が魅力。
【歌志内コタン】:戦死した父の遺品を整理していた際に、FEV構成員であったことを知り、父の遺志を継ごうと参加した。歌が好きで、非番の時にはギターを片手に近所で弾き語りをしている。
【田原歳三】:西国人の元整備士 28歳男性 最近の共和国の情勢を見て「共に和する事こそが共和国であるにも関わらず身内を撃つのが許せない」とFEVに参加した。銃や機械類の整備と扱いに長ける。
【木村優井】:西国人の元工兵 35歳男性 共和国の為に日々工兵として道路施工などを行ってきた。軍人を退役したが、現在の共和国の考え方に不信感を抱き、多くの民を救う仕事を目指し、FEVに参加した。道路敷設や建築や地形分析を得意とする。
【アレン=ケイブ】:西国人元歩兵 36歳男性 共和国で歩兵として活動し、現在は退役している軍人。その後、慈善事業を通して多くの人を助けたいと思い、その精神に共感をうけたFEVに参加した。銃の腕前と、歩兵として体力は自慢である。
【セイラ=ガラン】:南国人 冒険家 24歳女性 共和国で冒険家として各所を転々とする女性。各所で聞いた情報を元に現在の共和国情勢に不信感を抱き、その思いに共感したFEVに参加した。サバイバルな状況に慣れており、体力もある。
【キーリ・明日原】:筋肉質で体格のよい西国人の青年。人種が違う弟がおり、なんだかんだ言いつつ仲が良い。FEVの理念に共感し、弟と共に戦うことを決意した。
【アンリ・明日原】:細身だが力持ちの森国人の青年。兄のことはウザいと思いつつやはり心配なのでFEVについていくことにした。最初は組織の向かう先に関心など無かったが、共に戦う中で自分も共和国の為、未来のために戦いたいとの思いを強くする。
【火ノ山 たける】:恰幅のよい南国人の男性。脂肪ではなく筋肉量が多い。全力タックルを食らえばただでは済まないので隊員達には恐れられつつ頼もしい目で見られている。
【安曇 ゆう子】:手先が器用な西国人の女性。勝気でさばさばした性格をしており、面倒見もよく、姐さんと呼ばれ親しまれている。暴漢に襲われそうなところをFEVに助けられた恩から、この組織で戦うことを決めた。
【長谷部マサヒロ】:共和国の一大事に姿を消してしまったB是空に怒りを覚えFEVに参加した青年。大統領がいないなら自分たちで皆を助けようと発起した。足の速さが自慢。
【根井ヨシヒロ】:FEVの理念に共感した西国人の青年。体力には自信があり、人を担いだまま長い時間走り回ることもできることが自慢。
【高野倉セイイチロウ】:FEVの理念に共感した南国人の青年。身体は小さいがすばしっこく、隠れたりすることが得意。軍事訓練を受けたことがあり、銃の扱いも手馴れている。
【皆口ミチオ】:ひどい事になってしまっている共和国の状況をなんとかしようとFEVに参加した。一人でも多くの人を助けるため奔走している。
【磯部長太郎】:軍属経験のある西国人。退役済だったがどうにも共和国がキナ臭くなり、あらゆる面で建て直しが必要と思い、FEVにて戦線に復帰。60歳はまだまだ現役、もう少し先になる老後の人生を守る為の戦いに参加する。
【モチノキ・ミキオ】:軍属経験のある南国人。磯部長太郎と同期の間柄。退役後も磯部とつるんでおり、お前が乗るなら俺も理論でFEVに参加。
【ヤマグルマ・ヨースケ】:南国人。ちびっ子の頃に自分の考えた自分が最強になるための自主トレーニングを欠かさない青年。自主トレ内容はかっこよく柵を飛び越えるなどである。
【ゲッコウ・リバーサイド】:森国人。そこまで力強くはなく物静かだがチェスなどが得意なこともあり戦況を俯瞰的に分析できるため、彼のいる部隊は生存率が高いとの噂。
【芥子原智明】:FEVの目に映る全ての世界を救うという活動に共感した西国人。射撃の腕は仲間内で一番であり、その力を活かすため歩兵に志願した。
【近衛小太朗】:FEVが目指すみんなが穏やかに過ごす世界を一緒に夢みたい西国人。体力、持久力に自身があり、長期の任務にも耐えうると自負している。
【早良しじみ】:FEVでは戦う相手を「敵」と呼ばない、という話を聞いて目から鱗が落ちた西国人。白兵能力に秀でており、接近戦で実力を発揮する。
【四十万藤次】:FEVでは何よりも自分や民を守ることが優先されると聞いて感動した西国人。目がとてもよく、偵察任務に定評がある。
【若林リュージ】:戦乱の中で夢も希望も見つけられず、その日暮らしをしていた男性。喧嘩ばかりしていたが、たまたま因縁をつけた相手がFEVの加藤だった。その際返り討ちに合い、彼に諭されてFEVに参加した。
【加藤パッスズ】:地域の自衛団で活動していた際、FEVの噂を聞き参加した中年男性。仕事は大工。体格が大きいわけではないが仕事柄力が強く、若林に因縁をつけられた時も自分より若い彼をねじ伏せる事ができた。
【加藤ヴィヴィアンヌ】:加藤の一人娘。勝ち気な性格。最近の父の様子を不審に思い、知り合いに尋ね回った所FEVの事を知った。その後、共に和するFEVの理念に共感し参加をすることにしたのだが、まだ父には話していない。
【山茶花小太郎】:ヴィヴィアンヌの恋人。何をするにも慎重に行動する男なのだが、ヴィヴィアンヌの事になると別。FEVに参加したのは理念に共感したことはもちろんなのだが、彼女を身近で守る為に必要だったから。
【遠野ハルヒコ】:カミヘイ出身の南国人で健康的で浅黒い肌が特徴の金髪の男性。なかなかの肉体美を持ち力仕事が得意で旅を好む。FEVに関しては実際に各地を回ってこりゃいかんと思い至って参加した。
【一ノ瀬シュバルツ】:クノヘ出身の西国人。灰色の髪をターバンで隠し、各地を回っていた元商人の男性。だが、商売よりもまずは手っ取り早く事態を解決したいと思い、FEVに参加した。一通りの訓練を受けて偵察兵に向いているとされている。
【陸前カスタ】:ジョウボウ出身の南国人。ひょろ長い長身にすっかりと筋肉が付いた細マッチョの船乗りであった。「共に和を」という共和国のスローガンが深く根付いており、それを取り戻すべくFEVに自身の小舟を担いで参加した。
【二戸イルスン】:ダイトウ出身の西国人で元軍人。退役していたが故に、自身の信念を見直すべくFEVに参加することを決意した。経験に依る冷静さと、歳をとっても続けた鍛錬を以て、再度前線に立つ。
【ニジョウ・タマキ】:南国人の女性。南国人に見られがちなお気楽な性格だが、昨今の共和国の政治状況に息苦しさを感じ、皆が笑って暮らせる共和国を取り戻すため立ち上がった。
【サイモンジ・ユーゴ】:西国人の男性。責任感が強く、自分の周囲の人々を守りたいと常日頃から考えている。横暴な管理社会から大事な人々を守るためにFEVに参加した。
【ジョー・ナラバヤシ】:南国人の男性。芸人根性強めの性格で、周囲を笑わせるのが好き。だが内面は非常に責任感強く、共和国を守らねばという決意と共に立ち上がった。
【ジェームズ・スチュアート】:西国人の男性。寡黙で、自らのプライベートについては決して語らない。だが言葉ではなく行動で意思を示し、周囲の信頼を得ていくタイプ。


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