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[No.10649] [固定リンク][非] 船乗り10人分 投稿者:城華一郎  投稿日:2017/07/22(Sat) 11:36:47
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中浜生(なかはまいくる):瞳に希望という名の星を抱く青年。夢にまっすぐに生きている。「宇宙で生きて、宇宙で死ぬ、それが男の夢と書いてロマンと読む!でしょう!」:城華一郎
新宮升太(にいみやますた):ダンディズムの追求者。陸では(いつも留守にしている)酒場の亭主、宇宙では船乗りという二面性を追い求めている伊達者。理解ある妻に支えられているらしい。:城華一郎
佐治春前(さじはるまえ):出港前には同じ店で同じメニューを食べ、滝行で身を清め、桜大社で無事を祈るという、ゲン担ぎに余念のない古いタイプの船乗り。:城華一郎
市岡鉄(いちおかくろがね):体力の有り余っている豪放磊落な親父。あちこちの会話に首を突っ込むものの、艦内をうろついては不具合がないか、マメにチェックしている結果でもある。:城華一郎
会沢剛流(あいざわごうりゅう):壮年男性。若い頃はヨットに乗り、今ではそれを趣味として、宇宙の海に乗り出すのを生業とした。中央海岸地帯の白い砂浜が好きなように、いつか銀河の中心で、白い星々の海を渡ってみたい。:城華一郎
倉内丸目(くらうちまるめ):商家の三男坊。食い扶持を求めて船乗りになったぽややん。要領がいいだけではなく、幼い頃からの積み重ねにより、人を見る目は確か。:城華一郎
中神宇宙(なかがみそら):研修道場で己の行く道をさんざん迷った経験があり、将来的には実務と勉強を積み重ねて後進を育てられるようになりたいと思っている女性。航路関連の勉強が今はホット。:城華一郎
茶谷葉(ちゃやよう):どこか遠いまなざしを持った船乗りの女性。陸に上がった時はもっぱら美術館に通うのが趣味で、自らも手慰みに絵画を嗜んでいる。:城華一郎
友野弦竹(とものつるたけ):子供の頃から艦船のおもちゃで艦隊を組ませて遊ぶのが好きだった、夢は宇宙の大提督!の青年。自分の就いたポジションの勉強はもちろん、戦術研究にも余念がない。:城華一郎
黒坂八臣(くろさかはっしん):いかに己の才を使い潰し、帝国へ貢献するか――それが己の人生を賭したテーマであると公言している風変わりな美丈夫。FVBへは、自分が船乗りの才を持つと知って移民でやってきた。:城華一郎


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