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[No.10552] [固定リンク][非] 【設問:154用スレッド】 投稿者:セントラル越前@越前藩国  投稿日:2017/07/20(Thu) 20:47:02
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本スレッドは設問154用スレッドです。
> 設問154:敵が仕掛けてきそうな場所に自信があるなら待ち伏せしてもいい。場所と提出アイドレスをどうぞ。


[No.10553] [固定リンク][非] 【設問154:提出用】 投稿者:セントラル越前@越前藩国  投稿日:2017/07/20(Thu) 20:53:05
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> 設問154:敵が仕掛けてきそうな場所に自信があるなら待ち伏せしてもいい。場所と提出アイドレスをどうぞ。

【場所】
設問152にて詩歌藩国より派遣される治安支援部隊の受け入れ妨害を警戒し、一部の詩歌藩国歩兵が先遣隊として派遣、駐留予定地点の警戒と襲撃時の対策を行う。

【治安支援部隊先遣隊】の総RDは2362であり、その評価は19である。

【治安支援部隊先遣隊】
├「先遣隊派遣に関する声明」(RD1)
├「先遣部隊編成」(RD1)
└※人員(RD:2360)
 【ガンブレイズシンガー(北国人+歩兵+パイロット)】

「先遣隊派遣に関する声明」
先遣隊の到着に合わせ、平林藩王より詩歌藩国からの応援部隊派遣について合意に至ったことを発表することとする。

「先遣部隊編成」
詩歌藩国より蒼梧藩国に治安支援として派遣される第1520編成の受け入れ防衛として編制された先遣部隊。歩兵小隊「浮島ラグーン」をベースに急遽増員した計59名による特別編成で構成された。

※人員

治安支援部隊先遣隊は下記のアイドレス(大部品)を着用し、1人あたりのRDは39+1=40である。

【ガンブレイズシンガー(北国人+歩兵+パイロット)】RD39:評価9
http://cwtg.jp/bbs3/nisetre.cgi?no=10538

人員名簿:http://cwtg.jp/bbs3/nisetre.cgi?no=10554 (59名×40=RD2360)


[No.10554] [固定リンク][非] 人員名簿 投稿者:セントラル越前@越前藩国  投稿日:2017/07/20(Thu) 20:54:38
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播磨鳴乃:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。小隊長。貴族顔(平民)。軍は自らと人を助け、生かすための組織である。そう口にしてはばからず、一方では迷いなく殺さねばならぬ矛盾と向き合いながらも正道を進む軍人。彼女の後ろに立てば、正しいと信じる道が歩ける。そういう威徳のもとに隊員を束ねている人物。


神楽井輝英:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。機関銃手。四角い顔、不器量だが愛嬌ある笑顔。阻止線の展開には定評があり、生かさず殺さずでの足止めを心がける。実家は工場だが、機械いじりに向いていなかったため兵隊となった。
吾郷結澄:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。フロントマン。普段は余計なことにまで気を回すのでおせっかい扱いされている人のいい子。空間把握能力に優れており、見えている箇所から見えない箇所を精密に連想できる。
四海綺羅子:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。叩き上げ下士官、後衛。唇に斜めの傷、たくましい眉、男顔負けの体格でマッチョ。学が身につかず、経験からしか学べなかった愚直タイプだが、経験から学んで組み立てた合理性で、ガチガチに固めた鉄板の行動を取れる。
多賀良連弾:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。ラジオマン。狐目おかっぱ、細身で怜悧な印象。相手の行動を常に読み、補佐するのが心地よいタイプ。腰に上着を巻くのが好きな奴いたでしょう、ああいう性格の人でもあります。
好川早陽花:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。給弾手。お祭り大好き娘。読書家でもあり、身体能力には優れないが、粘り強い。無意識のうちに数える能力が高く、音だけで各自の残弾数を暗唱する特技持ち。
寛山楽々乃:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。分隊長。太眉、ヤブにらみ、カチューシャ。市街における不正規戦の科目では優れた成績を残しており、現在のポジションを踏み台と考えている。良くも悪くも模範的な士官を理想像に掲げ、お題目をバカ正直に信じて民草のために戦うタイプ。
染矢久水:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。擲弾筒手。ちびポニテ子。アテ勘に優れており、跳弾や曲射に凝る、職人気質の一兵卒。
木野本氷織:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。側衛。太い三つ編み。いかなる厳冬であろうとも、微動だにせず見張れる、巨木の如き精神と顎と体躯の持ち主。その口唇は寡黙にして、その行進は重厚。平素から目配りのよく行き届いた、細やかな気質でもある。
羽入田音衣香:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。後衛。ベリショ。あれこれと人の日常生活に注文をつける癖に本人はがさつで口やかましい女傑だが、戦場で人の面倒を見る時に限っては、それが冷静な視野となって活きる。
眞栄田詞:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。副隊長。流れに身を任せ、その場その場での最善だけを尽くしてきた。
瀬津美鈴兎:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。機関銃手。いつだって人の穴を埋めるように役割を持たされてきたが、その度に努力して応えてきた。
湯之上蛍音:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。フロントマン。五分刈りガール。大口ばかりを叩く青二才の小娘。雪の中に落ちた白い糸をも見分けられると豪語する自信家。だが、公言した言葉によって自らを追い込み、集中力を発揮している。
露久保育美:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。叩き上げ下士官、後衛。はぐみ。頼れる姉御タイプで、褒める際には抱きしめるのが信条。じゃがいも農家の四女で、早くから口減らしのために食っていける手に職として軍に志願した。実はお兄ちゃん子。
錦古里波美子:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。ラジオマン。ワンレン。中年で、腕はいいが専門バカ。コバンザメ気質で、上官の言うことにはコロコロ従う。実家は服屋だったのだが、その気質が災いして上客を怒らせ、家を出ることになった。
道土井在夏:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。給弾手。生まれてすぐに死にかけるほど体が弱かったため、願をかけた名前がつけられた。生きるための力が欲しくて、戦う力を求め、軍に入隊。
諸喜多音愛:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。分隊長。メガネ、くわえタバコ、たらこ唇。火薬の炸裂する音を忌み嫌い、状況によって勝利するを最上と信ずるシニカルな軍略家。非才、未熟ゆえに理想の戦いはついぞ訪れぬが、どのような状況であろうと、人を動かし、物を揃える、下準備の手抜かりのなさだけは変わりない。
行山詠璃:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。擲弾筒手。無駄な長髪。歌う手榴弾(しゅりゅうだ)ニスト。といっても、大概は胸の中でだけ歌うのだが。小心者で陰気で目立たないキャラをしているが、肩と手首だけはやたらに強く、平凡な射撃術よりも手投げを主に期待されている。
英田佳音:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。側衛。卒のない身だしなみ。気苦労の絶えない裏方作業がどちらかというと本領であり、ポジションもその現れ。
次久前海恋:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。後衛。ひっつめ髪。雪の中で泳ぐほどの海馬鹿。そこまでやれば体力もつくだろうというレベルで泳ぎを愛好し、疲れるということを知らないかのように見える。いかなる時でも元気に平常運転が可能であるため、後衛に抜擢された。
櫻坂小桃音:歩兵小隊「浮島ラグーン」を構成する女性。24歳で、10代の頃は小さな音楽事務所でアイドルをしていたが、あまり人気が出ずに軍へ。明るい笑顔で兵士には大人気。
篠田 真詩:北国人の血を引く男性。ナイフ格闘術で優れた成績を残しており、近接戦闘では無類の強さを持つ33歳。自己鍛錬が好きと言ってはばからない訓練バカ。だし巻きタマゴが好物。
林道 匠:北国人の血を引く男性。眼鏡をかけたぼさぼさ頭の37歳。いつもくちにタバコをくわえており、紫煙をくゆらせるながら何事も煙に巻くのが得意。釣りが趣味だがいくらやっても釣れたことはない。
澤村 響:北国人の血を引く女性。快活な性格で運動が好き。それゆえ軍に入った経緯がある25歳。篠田 真詩のサポート役として常に傍らにある尽くす女。他人の補助が得意でどんな相手でもすぐに呼吸を合わせることができる。
唐沢 克美:北国人の血を引く男性。元ラガーマンであり、司令塔のスタンドオフとして活躍した経験がある。現在は歩兵だが、冷静沈着に状況を把握し、ネゴシエーションに類稀な才を放つ人物。
編網 月日:北国人の血を引く男性。その苛烈な戦闘ぶりから「人間離れしている」と評されるほど戦時には味方でよかったと思わされる人物だが、素行が悪いなどということはないごく普通の性格をしている。好きなものは強い相手との戦闘。
建川 桂:北国人の血を引く男性。単純な剣術であれば篠田 真詩をも圧倒するほどの力量を持つ。戦術眼も一級品で、非常に頼れる男だが戦闘以外の物事にはかなりのぽんこつだったりする20歳。好きなものはうどんともち。
泉 光平:北国人の血を引く男性。建川 桂の部隊に所属する射手。19歳という若輩ながら優れた射撃感覚を持っており、複雑な狙撃も難なくこなす実力派。好きなものはエビフライとみかん。
月照美知留:兄とも慕っていた近所の青年が戦死して、自ら銃を取ることを選んだまだうら若い乙女。少女の頃から伸ばしていた銀糸のように美しく長い髪を、歩兵に志願した折にばっさりと切り捨てた。
奏輪真菜子:美知留の腹違いの姉。東国の血が混じっている。美知留が慕っていた青年から頼まれていたことから、彼女を守るために自分も従軍した。自分自身も彼を慕っていたことは胸に秘めつつ。
瑞山 優子(ずいやま ゆうこ):詩歌藩国民の女性。おしゃべりで気配り上手、いつも周りの雰囲気を気にしてる。何事もそつなく出来る。歩兵銃の訓練が好き。趣味は折り紙。
舞立 蛇草(まいだて はぐさ):詩歌藩国民の女性。穏やかだが行動派、とりあえずのノリでいつも鍛錬してる。平均的な体格で白兵戦等が強い。口癖は「千の鍛錬で突破せよ。」蛇神様の信者。
海空空太:北国人の男性。名前から海岸地域の出身とよく間違われるが、本人は海にいったことがない。次の休暇には海に行こうといつも思っているのだが、なぜか毎回タイミングを逃すため、本人も少し意地になっている。
和泉竜也:北国人の男性。やたら声が大きいため、小さく声を出すための練習をさせられたという隊内ではお笑い種となっている伝説の持ち主。歌うのが好きなのだがうるさい上に下手、しかし本人は一切気にしていない。
蒼海ブルー:北国人の男性。好きな色は自分の名前にも含まれている蒼。こだわりが強く、自分の周りのものをすぐに蒼く染めようとする。軍服を蒼く染めたらひどく怒られたため、最近では見えない部分を蒼くしている。
深海マーロン:北国人の男性。非常におおらかな性格の持ち主で怒ったところを見たことのあるものはほとんどいない。一度だけ怒った時はそれはそれは恐ろしい様子だったという。
大海原勝也:北国人の男性。賭け事が得意で、隊内ではあまりに勝ちすぎたため彼との勝負を避けるものがいるほど。イカサマは一切しておらず実力勝負が信条
雷鳴サンダガ:北国人の男性。名前とは裏腹に趣味も性格もおだやかそのものであり、あった人ほとんどの第一印象が「名前負けしてる」。本人はその評価を覆すため努力しているが今のところ功を奏していない。
海燕メメント:北国人の男性。詩歌藩王にあこがれており、時間を見つけては竪琴の練習をしている。耳がよく、遠くの足音でも聞き取ることが出来る。
鳥海拓海:北国人の男性。新鮮な体験を求めて入隊した。任務で様々な国に行き、ギリギリの体験をすることに意味を見出しており、本人は天職だと思っている。
海江田快晴:北国人の男性。天気を読むのが得意で、雨の匂いなどもいち早く感じ取ることが出来る。どんな天気の日も楽しみを見つけ出すことが出来るが、一番すきなのは快晴の日。
今日 佳麗:北国人。田舎で生まれの25歳女性。ポニーテールがトレードマーク。手と目されるものの扱いには長けている。お局様歩兵の筆頭として数えられているが、実は彼氏持ち。
水玉 飛沫:26歳、北国人男性。市街地戦経験豊富な歩兵。銃剣術の使い手。パイロットとしては平均点。連携の際の視野は広い。佳麗の隠匿された彼氏
草野 陽平:北国人の男性。銀髪で髪を短く揃えている。髪の毛が目に入りそうになるのが嫌とのこだわりがある。視力が良く遠くのものを見通せる。射撃が得意。
美濃 演佳:北国人の女性。ふわりとしたウェーブの銀の髪の毛が特徴的。背が高く、目つきが鋭い。サバサバした性格で負けず嫌い。男性に負けない為の信念を持っている。射撃が得意。
神楽葉月:北国人29歳女性。幼い頃から歌うのが好きで、戦いの合間にもよく仲間に歌を聴かせており、その歌声には定評がある。
立科魅音:北国人32歳女性。ベテランの歩兵。趣味はヴァイオリン。非常に冷静沈着で戦闘中も彼女の取り乱した姿を見た者はいない。
安藤舞衣:北国人27歳女性。運動神経がよく、スポーツ全般が得意。戦闘においてはその軽やかな動きで近接戦を得意とする。
ハルモニア弦太:厳めしい顔付きの35歳。片目のあたりに大きな傷がある。I=Dの操縦経験もあるが歩兵歴のほうが長い男。常に油断なく周囲を警戒している。甘党らしい。
谷笛ルンバ:眼つきの鋭い歩兵。今年で49歳になる女性で、子供好きだが子供を害する敵には容赦しないという。休暇は手料理を家族に振る舞うらしい。
三日月響:根暗で引きこもりがちな元少女。薄暗い部屋で夜明け前の黒とも青ともつかない空を見て自分にしか聞こえないように歌うのが趣味だったが、むやみに引きこもりがちな少女を心配して元軍人の祖父に引っ張られてまさかの軍人入り。歩兵部隊で息を切らしながら走り続けるうちに歌うことも忘れていたが、ある日、ふとした拍子に鼻歌をこぼした、部隊で人気に。体力も機器の取り扱いも要領も並だがその一点でちょっとだけ注目されている。
神無月連歌:訓練時代にぶっ倒れるまで無言で走り続けたことで妙に有名になった歩兵の男。別に話さないわけではないのだがあんまり話している印象がない。とりあえず体力だけはあると周りに思われている。実際あるのだが、その性根は言われたことを淡々とこなす真面目さん。
霜月弦:歩兵だが重い荷物を運ぶのを嫌う背の細い人。名前の通り弦楽器の扱いがやたらうまい。銃器の腕前は普通。訓練相応。言い訳の弁が立つのでいろんな仕事から逃げ回りがちだが、やらせたら相応に仕事する才能の持ち腐れ系人物。
角 アマレッツァ:子どもの頃読んだ絵本の作者が飛行機乗りだと聞いて、あの絵本を描いた人が見た世界を見てみたいと思いパイロットになった。
明星 クラヴィール:空が好きだった。もっと空に近づきたいと思いパイロットになった。今は空に居続けるために努力し、いつかもっと空に近づける飛行機が出来たら載せてもらえるようになりたいと思っている
祭区羅華菱:北国人女性。歩兵の戦いに憧れをもっている。勇ましい性格で昔は男女とよく罵られていたが、特に気にせず自分の道を突き進んで生きてきた。やや意固地なところが玉に瑕。
井佐邊星舎:北国人の男性。パイロットに憧れているが、歩兵としても学ぶうち、となりにいる人にすぐ手が届くことに気付き、歩兵の方が向いているんじゃないかと考えるようになった。おっとりして献身的な性格。ピーマンだけが苦手でよく同僚の皿によけている。
葉山崎灯利音:北国人の育ちの良いお嬢さん。結婚適齢期になったので親から結婚するよう迫られ、歩兵になることで家の騒動から逃げてきた。ハキハキした性格だが、友人からはよく思い切りが良すぎると言われる。
音井路良四郎:詩歌藩国に住まう普通の青年。普段はおどおどしているが、緊急時には肝がすわると評判で、友人から歩兵に志願しようと誘われる。臆病な自分を変えようとしているが、平時はやはりビビり。