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[No.10501] [固定リンク][非] Re: 【設問152:歩兵募集】 投稿者:山羊舐@人狼領地  投稿日:2017/07/20(Thu) 11:42:40
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●音喜多直也:詩歌藩国の歩兵でパイロット。25歳。アラサーになっても恋愛第一主義の治らない、浮ついた男。モテはするものの、真実の相手をいつも探しているため、何かの弾みですぐに恋破れてしまう。
●水瀬柳太郎:おでこの生え際がきになる32歳。目をつぶっても兵装を仕様通りに整備できる、手先の器用な男。努力する勤勉さがこの技を成し遂げた。
●唐紅 竪琴:名前は赤いが北国人。ひどい悲観主義者で、最低の状況を想定して日々準備する。口癖は今日も杞憂で助かった。
●花魁 ぼたん:歌と踊りで一花咲かせるつもりで上京したが、詩歌藩国で歌で成り上がるのは想像以上に過酷だった。現在は歩兵として日々肉体を鍛えている。目指せ!元歩兵アイドル!
●晴間米朝:自室をトレーニング施設に改造してしまったやり過ぎマッスルマニア。分隊支援火器を肩に担いで野山をかける映画スターに憧れて軍に入隊したが、今では映画は映画と割り切っている。程よい脂肪とのバランスが信条。
●雷鳴坂大毅:いつもハーモニカを胸ポケットに入れている、歩兵部隊の人気者。太る体質なのか、なんとなく丸い印象を与える。好きなものはチョコバーで、口癖はムフー。
●谷本演競:キラキラネームがお気に入りの、天然系女性兵士。ちなみに名前はエンジェルと読む。ホンワカした口調にギャップのあるシビアな判断力が売りの、もと医療兵。
●行徳音羽:詩歌藩国兵士。名字はギョウトクと読む。あだ名はオトハ。砲兵出身で、私の奏でるのは戦争音楽よー、が、信条。
●円舞曲鈴:詩歌藩国出身の女性兵士で、あだ名はリン。可愛げのある名前だが、外見は包容力が自慢のおかみさん。スナイパー訓練を受けており、得意の耐久力で獲物をじっと待ち続けることができる。通称、ヤマネコのリン。
●坂戸林檎:詩歌藩国の歩兵。苦労人で若いうちに職場を点々としており、人生経験は同年代より多い方。趣味はカクテルの早作りで、営内のお祭りイベントでは芸が身を助くる機会も多数。
●森風子:忍者小説が大好きな詩歌藩国兵士。趣味はもちろん読書と執筆で、ホラーチックな伝奇忍者小説を書いては喜んでいる。自作中のお気に入りキャラはトカゲをモチーフにした術を使う忍者戦隊。決め台詞は「拳銃は最後の武器」。でもアサルトライフルは使う。
●梅澤カノン:グラマラスでセクシーな詩歌藩国の女性兵士で、男どもの付けた隠しあだ名はキャノン先生。成長期が終わってないらしく、軍服のオーダーが間に合わないと嘆き中。
●アマデウス毛髪:北国人のお調子者兵士。ピアニスト志望であったがおいたが過ぎて音楽院から陸軍に宗旨替えした。しかし、どうやら歩兵の方が性に合っていたらしい。いつでもオナラが自由に出せる、謎の特技を持つ。
●椎名フォルテシモ:愛を歌うシンガーで、男性兵士。都会の雑踏で王者を名乗るホストの一代記を歌い上げた曲が持ち歌だが、影には何百もの未ヒット曲がある。天性の努力家ぶりは軍務でもいかんなく発揮されている。
●東山マルカート:北国人のパイロットで、現在は歩兵。訓練中のうっかりミスで燃料を顔にくらい、視力が落ちたため歩兵に鞍替えした。とはいうものの、実際は恋愛小説の読みすぎで目を悪くしたのだが、それは秘密である。
●音吉丹波:巻き毛の可愛い少年兵風の小柄な北国人兵士だが、実はおっさん。魔性のショタという不名誉なあだ名を持つ。
●黒井セレナーデ:信仰心の篤い家に育った詩歌藩国兵士で、日曜日は宗教上の理由で礼拝の儀式にかかりきり。大型ナイフ使いで浸透作戦が得意。
●垂水せせらぎ:詩歌藩国の輜重兵で、ライフルマン。得意はシチュー定食、カレーライス、肉じゃが定食。山盛りのどんぶり飯を付け、お残しは許さない。兵士達には概ね好評で、ついたあだ名はドカメシ君。
●若林噴火:詩歌藩国出身の歩兵で、名前に似合わず温厚な性格。会計部署にいたことがあり、ニコニコ笑いながら経費払いを不許可にするテクニックは地獄の爆発と呼ばれ恐れられた。綿密な計画で最も被害の少ない戦い方を好む。
●下弦月菖蒲:詩歌藩国民の女性兵士。眉、リップ、爪の手入れに命をかける、ギャル系兵士。徒手格闘術の名手で、屈強な男性兵士をなぐりとばすパワーは他の女性兵士の追随を許さない。
●河原井草太:詩歌藩国民の兵士。実家は林業で、応急での木工仕事は隊内随一の腕前を持つ。特技は雪上ソリの作成とペットハウスの作成。
●桜井豪雪:詩歌藩国の兵士で、酒が好き。現在の酔っ払い度合いを正確に把握できる特技を持つ。ランニング何キロで酔いを覚ませたかの記録をつけている。おかげで突発の装備点検で咎められたことは一度もない。
●渋谷音曲:詩歌藩国出身の兵士。愛妻家を自称しているが、正確に把握するならば恐妻家と言うべきだろう、哲学的な男。妻を心より愛しており、定時帰宅と酒保のタイムセールには簡単に命をかけられる。口癖は「命を粗末にするんじゃない」。
●島田サクソフォン:詩歌藩国の兵士で、喜怒哀楽の激しい男。理性と情熱の間で落とし所をいつも探しており、任務受領をとても嬉しがる事で自分に暗示をかけている。
●水野萃香:詩歌藩国兵士で女性。従軍巫女を自称しており、健康体操を隊内にて広めるべく、休日は早朝イベント開催こと奉仕活動に余念がない。君もスタンプカードを真っ赤に埋めないか。
●栗駒臙脂:詩歌藩国所属の女性兵士で、都会育ちの現代っ子。学生時代、ラットの解剖で泣いちゃったことがあり、今でもからかわれる。なお、現在の得意は畜産加工品作り。少女の頃の可憐さはどこへ。
●野村スイング:詩歌藩国出身の兵士で、野球好き。趣味が高じて隊内で野球チームを設立するが、部員は一人でポジションはキャッチャー。敵チームバッターに話しかける特技は未だ発揮されず。
●森野杉子:詩歌藩国出身の楽師で音楽隊所属の歩兵。たえなる美声と鍛え抜かれた音楽センスは隊内にても突出しているが、アニメソングや特撮ソングが歌いたいと毎回ごねるのが悪い癖。大きなお友達の民間人にファンが多い。


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