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[No.10478] [固定リンク][非] 工兵 108名 投稿者:蒼燐@リワマヒ  投稿日:2017/07/20(Thu) 01:22:45
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17/07/20/1930 更新 現状108名 

【土屋ぶらし】:FEVに参加するかどうか三日三晩悩んだ挙句、やっぱりやめとこうかと思っていたところ友人に押し切られて参加した。入ったからには全力。
ロン・エンブリー:西国人のおっさん。若くはない。地域を愛する警官だったがずれていく国に悩みFEVに参加した。道を覚えるのと交通整理が得意。
ハイペリ・カム:森の国からやってきた不思議な雰囲気の男性、青い髪を背中に流し、モノクルをかけた学者の様な風貌だが、戦闘の腕は確かで、組織の中でも前線で活躍をしている。
ルベルム・リリウム:背の高い大柄なサイボーグの女性西国人、銀色の髪は短く刈り込まれ、一見すると男性に間違えられる。ゲリラ戦闘を得意とし、前線で活躍をしている。
アイリス・ラエビガータ:くるくると巻いた銀色の髪をターバンで巻いた小柄な西国人女性。身体のあちこちをサイボーグ化にしており、主に近距離戦を得意としている。
【セージ(長男)】 :19歳。父の仕事を手伝っている。筋トレが趣味でスクワット大好き。将来は建築の知識を人に教える仕事がしたいと思っている。
【コリン(次男)】 :17歳。建築現場で大工の見習いをしている。最近、1mの角材を数本担いでいても周りにぶつからない歩き方を会得した。
【賽目つむぎ】:共和国の森国人。忍者である。最近の世界が不穏すぎて故郷も危ないので、長老の命で情報を調べてまわっている。歩兵大隊への参加も調査の一環。
【加治木辰巳】:共和国の森国人。高山の村で育ち鍛えられた傭兵。あちこちに派遣されている。村ぐるみで訓練を受けており、同村出身者同士で連携して戦うのが得意。
【輪月更紗】:共和国の西国人。兄が熱心なFEV支持者である。兄が心配で自分も一緒に歩兵大隊に加わることにした。銃器の扱いが得意であり、医療の心得が少しだけある。
【西ノ部英之】:共和国の西国人。フリーというか流れ者の傭兵だったのだが、FEVからの仕事の依頼を一つ引き受けたことをきっかけにここの軍事行動によく関わるようになる。細かい状況分析と正確な移動射撃が特徴。
【サブエ=ジヒ】:共和国の西国人。とても目がよい。夜目も効く。腕力が強く投石などが得意。落ち着いた佇まいから思慮深いと思われがちだが実際はぼーっとしていることが多い。でも戦う時は集中してますよ!
【サラ=アレンタ】:共和国の南国人。旅行中に故郷が戦争に巻き込まれ、帰るところがなくなった。避難中助けられたFEVの隊に身を寄せ、共に戦いつつ故郷の復興の機会をうかがっている。弓やボウガンの扱いが得意。
エング・ノル:西国人のおじさん。昔は軍でパイロットをやっていたが多くの命令に疑問を覚えて退役、民間機のパイロットを経てFEVに参加した。共に和すがゆえに…という言葉に涙が出る。
ダンカン・マフィー:西国人の自称おにいさん。若くはないが意外と鍛えられている。通信機器の取り扱いに明るい。エングとは長い付き合い。
ジェム・セラーズ:西国人の女性。ウォードレスダンサーなサイボーグ。サイボーグの筋力を活かした白兵が得意。今の大統領に反感を覚えてFEVに参加した。
【大崎 伸二】:不良でちびっこ。名前とは裏腹に身長が伸びなかった。子供達が苦難に会っていると聞き、身長的に他人事とは思えず参加からの募集役に子供扱いされて大暴れ。戦場でも大暴れなるか。
【品川 功】 :ひょろ長少年。気弱な性格でいじめられているところを大崎に助けられ、それ以降は彼の庇護の下に居る。手足が長く、走るのが早い。特に逃げ足の速さには定評がある。
【モンタ・ギュー】:猿顔と言われると怒る能役者。普段から仮面をかぶっているのではと言われるくらい、無表情。世の中がギスギスして表現者にとって生きづらい現在を変えようと参加。音無しの歩法で偵察をこなす。
【パンナム・ロンテム】:ブレイクダンサー。首の強さと身体のキレに自信がある。「そいつはクールだね!」が口癖。どうにもクールでない現状を嘆き、FEVに参加。珍妙な動きは相手に次の動きを読ませない。
クレ・マチス:世の中このままではいけない、と強く思っている狙撃が得意な森国人男性、エルフならではの視力と勘の良さで、部隊に貢献している。
苔 桃:非常に身軽な森国人の男性、細身で小柄、しかし軽業師の様な動きが出来、前線で重宝がられるだろうと、自らFEVへ参加する事を決めた。
【アグレル・セット】:髭をたくわえた、体格の良い中年の西国人男性。体力にも自信があり、若者にばかり苦労をさせていはいけないと参加した。
【カイルーク・ザイ】:細身で心配性な西国人の青年。整備士をしていたので、重い物も運ぶコツを身につけている。共和国の行く末が心配過ぎてFEVに参加した。
【バル・トルストテ】:蒼のターバンをした壮年の西国人男性。筋肉質だが身のこなしがしなやかで、長距離の徒歩移動も厭わない。熟考を重ねた上で参加を決めた。
【ルーフリー】:身のこなしが軽やかな森国人の青年男性。飄々として見えるが、現在の共和国には強い怒りを抱いている模様。ホレイアニトスの幼馴染。
【ガストム】:がっしりした体つきの森国人男性。落ち着いているので年かさに見られるが、実はまだ若い。温厚だが真面目で正義漢である。
【ホレイアニトス】:パッと見、美女に見える森国人の男性。人当りは柔らかいが自分の過去と家族に関しては口が重く、FEVに恩義を感じているらしい。
【相模原ユウキ】:取り柄のない自分に自信が持てない若者。みんなの役に立ちたくて、唯一役に立てるのは兵士と思い志願した。健康さと脚力はそこそこある森国人。
【町田シンジ】:父親が町を護る衛士で、子どもの頃からその立派な姿に憧れていた若者。森国人。このたび訓練を受け、ルーキーとして戦いに赴いた。白兵戦の才能がある。
【大井町コゴロ】:何にでも手を出す飽きっぽい森国人。元探偵だが転職して兵士としての訓練を受け、戦いを志願した。探偵だった頃から考えるより先に走るおバカタイプ。
【坂本エイタロ】:家はお菓子屋さんだったが、本人は甘い物が好きでなく、ビターでストイックな職業を求めて兵士になった。ちょっとマゾい。危険と隣り合わせな兵士稼業が天職だと感じている少し変わった森国人。
【源カズマ】:銃マニアが高じて兵士になった森国人。母国では銃はさほど普及しておらず、変わり者扱いされることもあったが、今ではマニアでも変人でもなく立派な兵士である。
【立川マサヒコ】:よけ競輪の選手だったが怪我で引退。レーサーとしては通用できなくなったが有り余る体力を活かして兵士になった。アドレナリン多めの森国人青年。
【秋田ムネヒロ】:森国人だが森国人気質が性に合わず、国を出たいと思っていた若者。荒々しく厳格な軍隊で送る人生に満足している。走ることが大好き。
【沢田ヤスヒコ】:絵を描くことが好きな優しい森国人の青年だったが、暗いニュースを読むたびに戦うことに使命を感じるようになり、参戦した。観察力に優れ、手先も器用。
【九索要】:51歳南国人。戦うことで意思を通したいとおもっている。戦闘経験あり、この年まで生き残れる程度の実力がある。歩兵経験もI=D搭乗経験もあるので混乱した戦場では重宝されていた。
【リフ・オ-ガス】:西国人の若者。A是空のファンだそうだ。とはいってもミーハー気分できたわけでもなく、若い割には国際情勢に関心があり情報収集能力に長けており、それを活かして少しでも助力になりたいと思っている。
【山田猛】:南国人男性。格闘技術をもつ肉弾派。FEVの理念に共感して参加したと本人は言っているが、気になる女性が参加したことが理由だろう、と周囲の親しい連中はおもっている。
【木戸孝宗】:細身で睨みつけるような瞳をした、共和国の森国人青年。俊敏で弓矢や短剣の扱いに長け、ゲリラ戦を得意としている。友彦が心配でついてきた。
【花竹友彦】:ふんわりした雰囲気を持つ、いつも笑顔の森国人青年。観察眼に優れ、長く考えた末にFEVへの参加を決めた。ムードメーカーであり、観測手である。
【実近充俊】:ちょっとぽっちゃり、落ち着いた印象の森国人青年。力が強く、長弓での狙撃もなかなかのもの。義弟予定の友彦(妹の恋人)とは、付き合いが長い。
【キャッタフィールド・シチミ】:西国人の女性。40才。従軍経験があり、多少でも暮らしやすい世の中にできないものかと考え、FEVに参加した。過去の実戦経験から、特に撤退等の引き際の判断の見事さには定評がある。
【森シュンイチロウ】:森国人の若者。以前からFEG絡みの国際情勢に嫌気がさしており、FEVに参加を決めた。実力に対してやる気が先行しがちだが、耳が良く地図把握が得意で、索敵役として活躍している。
【ファストミ・ラセンブレード】:熱烈な映画ファンの西国人。 主にスパイアクションものやミリタリーもののファンであり、趣味が高じて軍事知識についてよく勉強しており、部隊では武器の整備に活躍している。
【一条マコト】:陽気な南国人の青年。20才。徴兵で職業軍人だったが、政治情勢や現在の情勢に 疑問があり、FEVへの参加を決めた。最新の軍事知識や行動に当然詳しく、敵の動きの洞察に長けている。
【タイガー・加賀】:田舎からやる気まんまんでFEVに参加した南国人の若者。あこがれの先輩がいるらしく、彼のように男らしくなれるように日々腕を磨いている。射撃が得意。
【橘・ユキノジョウ】:西国人の若者。23才。FEGの大企業に努めていたエリートサラリーマンであったが、社会的弱者の居場所がない現在を変えたいとFEVに参加を決意した。実戦経験はなかったが、軍事学への知識が豊富で戦術的判断を冷静に下すことができる。
【ホーク・ポート】:その名の通り鷹のような鋭い目をした西国人男性。見た目通り視力が高く、全体を俯瞰してみることができる特技がある。元々軍役時には狙撃兵をつとめていたことがあり、FEVでも狙撃のうまさには定評がある。
【太郎富士 マサハル】:ガタイよく豪快な南国人のおっちゃん。日焼けした肌に白い歯が眩しい。このままでは共和国は駄目になる、共和を愛する我々が何とかせねばと、熱く強い意志をもつ。
【ロディ・成宮・ウッドストック】:大きなリュックを背負った森国人の青年。共和国内を広く旅していたが、昨今の情勢や世の動きを知るにつれ、この世界の行く末が明るくないことを察する。何か行動を起こさねばと悩んだ末、FEVと共に動くことに。
【朝日奈 アイカ】:美しい顔立ちをしている西国人の少年。黙っていると女の子とよく間違われる。寡黙なため勘違いしたままの同僚もいるとかいないとか。親は傭兵だったこともあり、それなりに鍛えられている。
【ユィード・イザ】:いわゆる細マッチョな西国人青年。陽気な性格で顔も良く、女性慣れしている。その軟派な様子とは裏腹に我流で磨いた剣技を得意とする武闘派の男。銃の扱いはFEVに参加してから学んだが、元々が器用なこともあって先輩隊員と並んでも遜色ない腕まで上達した。FEV参加の動機はモテそうだから。
【アルフォンス・カディス】:長く真っ直ぐな銀髪と鋭い瞳が冷たさを感じさせる、西国人の少女。他隊員とは距離を置き、独りで過ごしていることが多い。武器や機械類の扱いに手慣れているらしく整備班の人間とは話が合う様子。
青井双葉:赤木和江に引きずられるようにしてFEVに参加した幸薄そうな女性。しかし幼馴染である赤木のブレーキ役として、割と今の状況を楽しんでいる。
緑山幹夫:人間自由が一番だよね、が口癖の男。FEVに所属することで自身が自由に使える時間は減ってしまったが、他人の自由のために使ったのさと笑っている。
桃野洋二:皆が穏やかに過ごす世界というものを見てみたい男性。最近のFEGのやり方は心がぴりぴりして辛いらしい。家族や友人の穏やかさのために戦う。
紺屋五郎:二番目の兄がテロ実行犯の疑いをかけられて処刑された。いつ無実の罪で処刑されるか分からないのなら、いっそFEVに入って恐怖政治に抗おうと思っている。
白河睦月:各国の状況が悪いのは良く理解している。理解しているが、だからと言って自分たちだけが良ければいいとは思わない。目に映る全部を助けたいという理想主義の女性。
水島弥兵衛:黒瀬菜々美を追いかけてFEVへやってきた男。共に和するとか難しいことは分からないが、黒瀬の信ずるところを助けたいという思いは本物である。
【海江田美紀】:西国人。怪我が元で、片目を機械化している女性兵士。機械化した目を生かす為、訓練を重ね狙撃兵としての腕を磨いてきた。最近「共に和する」という共和国理念が崩れてきたように感じ不安になっていた為、FEVの事を知ってから即参加を決めた。
【ランボー・キュベル】:民間警備会社で働らく西国人男性。かつて軍に所属していて、カムルとはその時の仲間。退役し悩んでいる様子の彼を誘い、FEVに参加した。機械の腕をもつサイボーグの為、その力を生かした白兵戦が得意である。
【ジェームス・カムル】:キュベルの親友。軍に所属していたが、段々と大統領の方針について行けなくなり最近退役した。もやもやとした気持ちを抱えたままだったが、カムルにFEVの事を教えられ参加することを決めた。
【サム・ヤンセン】:かつては名の知れた格闘家であった男性。引退してからは、民間警備会社を経営している。キュベルが仕事を辞めてFEVに参加することを知り、自分も「もう一花咲かせるか!」と参加をした。今でも逞しい筋肉が自慢。
【三田周】:紛争地域に生まれ育った西国人の青年。家も家族も亡くしその日暮らしをしていたが、FEV所属の兵士に助けられた。その彼を慕い今回の作戦に参加を決めた。自分の命を守る程度の銃火器の扱いは出来るが、実戦経験はあまりない。
【ヤール・ドスタム】:森国人の男性。職業は猟師。街に獲物を売りに行く度に聞く噂話が、段々と不穏なことが多くなり藩国の行く先を憂いていた。ある日FEVの事を知り、自分の猟師としての腕が多少は役に立つだろうと参加を決めた。
【ファーマー・クリエ】:紛争地域からの避難途中、婚約者を亡くし自堕落に過ごしていた男性。FEVの理念を知り「自分のような者にも出来ることはあるのでは」と参加を決めた。国元では整備士をしていたので、車の構造には詳しい。
【ネイト=エヴァンス】:真面目でやさしい熱血漢であり、どのような場にいても前向きな雰囲気を作ることができるムードメーカー。射撃よりも格闘戦を好む傾向がある。
【ジョナス=プレストン】:やや小柄で眼鏡をかけた目立たない雰囲気の青年。能力的にも目立つところはないが短所もなくマルチに活動できる。
【トマス=モントーヤ】:筋骨隆々の巨漢。その見た目通りのパワーを活かして反動の大きい火器も楽に取り廻すことができる。頼れる兄貴分。
【ヒース=レーマン】:皮肉屋の青年で、戦闘でも最低限の役割のみをこなす程度に怠けることが多い。ただしその分余裕のできた注意力で伏兵やトラップなどに気づくことが多い。
【ボニー=アダムス】:いつも笑みを絶やさない快活な女性。性格としてはやや向こう見ずなところはあるが、勝算の全くない賭けに出ることはない。得意はナイフによる白兵戦。
【ペイジ=ミラー】:どちらかと言うとおっとりした性格の女性。細々した作業が得意。危なっかしいところのあるロリーを妹のように思い、見守っている。実は狙撃が得意。
【ロリー=クラーク】:思い切ったら一直線の、惚れっぽいところのある女性。なかなか自分の気持を前に出せないペイジを妹のように思い、引っ張っている。肩が強く、手榴弾の扱いが得意。
【モニカ=パテル】:機械の操縦、なかでも特に車を運転するのが好きで、一度握ったハンドルはなかなか離そうとしない。目下の目標はマイカーを購入すること。
栖和 タクス(すわ たくす):度の過ぎたFEGの圧政に断固として立ち上がった反逆者(自称)。笑顔の眩しいマッチョマンであり、弱者を守ることに快感を覚えている。変人ではあるが意外とムードメーカー。
丹田 玲雄(たんだ れおう):元軍人のマッチョマン。軍にいたころは防衛戦闘に定評のあった人物であり、このままでは自分の故郷が壊滅させられてしまうという危機感を覚えFEVに参加した。
経宮 徹(つねみや とおる):元軍人で丹田玲雄の同僚。丹田玲雄と同様に防衛戦闘に定評があり、特に拠点防衛に関して優れた能力を持つ。ただ、普段はやる気の無さそうなおっさんという風体なのであまりそうは見られない。
穂草 育歩(ほぐさ いくほ):FEG出身の女性。一般的なサイボーグよりも過酷な環境下でも活動できるように調整された酷環境対応型と呼ばれるタイプのサイボーグで、元々は特殊部隊に所属していた。
オロー=コンダ:生身でサイボーグを倒す事を目標に日々修行に明け暮れる武芸者。身体能力の差が問題で目標はいまだに達成できていないのだが、相手が悪いだけで実は近接戦闘では達人級。FEVへの参加は修行の一環らしい。
ジュン=ホウリュウ:オロー=コンダの義兄にして倒すべき目標。彼も元は優れた武芸者だったが、事故で重傷を負いサイボーグ化。以後、サイボーグの身体能力で武芸者の技を極めんと修行をしている。
紗堂 貫志(さどう かんじ):生身の部位をサイボーグにする施術やサイボーグとなった人間への治療を行う資格を持つサイバネティック医師。FEVに参加するであろうサイボーグたちへの医療担当としてFEVに参加することを決めた。
【ゲーンリフ・パンスコフ】:昔犯した過ちで恋人を失ってしまった西国人の男性。その過ちを償うために活動しており、FEVに参加したのもそのため。途中でロシェエルという痩せた女性を身元引き受け人として保護している。有事であっても落ち着きをもって対応できる精神を持つ。
【ロシェル】:西国人の女性。貧しい家庭に生まれスリや窃盗まがいのことをして生きて来た。しかしゲーンリフに会い、間違いを指摘され心を入れ替えると共に償うためにゲーンリフと共にFEVへ参加。生きるために鍛え足の速さが自慢。気配を断つのも得意とする。

【トゥーサン・リラマン】:熱く燃え滾る森国人の男性。FEVの理念に心を打たれ参加を決めた。女性を前にするとあがってしまい顔が真っ赤になるが、いざという時は女性子供関係なく会話できる(が有事が落ち着くと思い出して撃沈する)目がよく遠くのものが良く見える。

【エーファ・シャーフ】:村の代表としてFEVに参加した南国人の男性。村のため戦いを決意している。村の集まりでも率先してゴミ拾いや村の警備などこなしていたためそれなりに体力はある。

【バルブロール】:戦場でトルゲに拾われた西国人の男性。共にFEVへ参加。以前の記憶はあまりはっきりしないが、辛いことがあったということは心に染み付いている。手先が器用で計算が得意。暗算もパパッできてしまうので以前は商人だったのではと思っている。

【トルゲ・シュヴァインシュタイガー】:国のあり方に嫌気がさしていたところFEVを知り参加した西国人の男性。途中でバルブロという青年を拾った。ジムのトレーナーをやっていた経験もあり、がっしりした体つきでその見た目を裏切らない体力を持っている。
【アゼル・ラーム】:高身長のイケメン西国人男。家訓の「義を見てせざるは勇無きなり」を胸に、義をみせるため参戦。目がよく、遠くまで見渡せる。
【ハカン・ラッセル】:筋肉質の力持ちな男。西国人。ラームの友人でともに家訓を守るため参戦。力が強く、大きなものを放り投げられる。
【ナイトー】:南国人の少し斜めに構えた男。自分が目立ちたいのもあって参戦。走る速さ、持久力は誰にでも勝てると嘯き、健脚ぶりをみせる。
【エーブル】:陽気で典型的な南国人男。体は小さいがどこにでも忍び込める、入り込める事が出来る。FEVの理念に何か心躍るものがあり参加。
【リカルド・モンテズマ】:妙齢の南国人男。「困っている子がいたら助けるのが普通じゃろ」とあっさり参戦。大きく鋼の肉体を持ち、周りのムードメーカーでもある。
【フェスト】:無口な森国人男。今回はFEVの上の人に人知れず恩義があるためそれを返すために参戦。隠密性の高い動きを得意とする。
【ライオット】:人当たりのいい森国人男。フェストの友人。共にFEVの幹部に恩義があり、返すために参戦。こちらは陽動的行動を得意とする。
【ミステリオ・フェイ】:南国人でおそらく最年長男。FEVの理念を元に対岸の火事と思えず参戦。記憶力・発想力・頭の回転は確かで戦術レベルの小さい作戦を考え、仲間に指示し動かす事ができる男。
シュルツェ・ベンタム:うすくなった頭髪とふくよかな体形が特徴の男。物事を数字で表すことを好むが、冷たい人ではなく、仲間を大切にしている。
ジョン・エーリク・ミル:共和国を血の通った国にしたいと思い、立ち上がった既婚の青年。幼いころは豊かな才能から神童と呼ばれていた。
アダム・ゴローニン:共和国で正規の軍人だったが、理不尽な理由で仲間とともに監禁された男。脱走後、仲間の自由を取り戻すため、FEVに入った。
ヴァシリー・ラクスマン:父が帝國出身のため、スパイとして扱われていた共和国の民。差別のない開かれた社会を求めて、ささやかながら抵抗を始めた。
【ギュスターヴ・ノイマン】:へらへらと軽薄に笑う、南国人男性。ナンパした女性がFEVの支援者であった。その秘密を知ってしまったため、半ば脅迫めいた手段で参加させられることに。
【ウェルダー】:寡黙な、南国人の男性。悪人を無機物と溶接することで懲らしめる、物語のヒーローを狂信している。参加理由は、彼にしかわからない。溶接面を常に被っている。
【重四郎・アイゼンハウアー・鈴木】:ガハハと豪快に笑う、南国人男性。常に酒臭く、一升瓶片手に闊歩する。元は酒場の用心棒だったが、店が廃業に追い込まれたため、転職先としてFEVを選んだ。
【アルフレッド・シュナウザー】:スーツが似合う、西国人の老紳士。ウィリアムのお付きであり、黒沢家の執事でもある。工兵としての従軍経験があり、特に爆発物の取り扱いに優れる。
【アリーナ タマキ】:自由の気風を感じFEVに参加した西国人の女性。しばらく連絡係を勤めていたが実戦部隊に志願した。ドライフルーツが好きで常に携帯している。
【フェリックス・B・シン】:南国人のFEV男性兵。B政府による強硬な政策のために故郷を追われ復讐のためにFEVに参加した。以前はゲリラ活動をしており火器の扱いには慣れている。
【薙目昭八 】:背の低い森国人のFEV男性兵。A是空氏の理念に共感してFEVに参加した。医療の心得があったことから衛生兵として働く。
【アンソニー・サホ】:西国人のベテラン男性兵。以前は共和国軍人であったが雰囲気に嫌気がさしFEVに入った。新兵の指導にあたることが多い。


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