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[No.10142] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:まんずう  投稿日:2017/07/13(Thu) 19:52:22
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まんずう:未所属:仮アイドレス合計RD18:評価値7


設問127:初級城魔法集修行に6年を編纂する
設問132:魔法使い装備を作る
設問133:自分の仮アイドレスを作る

全て合わせて投稿します。


【白魔法使いミキ・プノレーン】(設問133:RD18)
┣ミキ・プノレーンのプロフィール:森国人として生まれ育った人物。白魔法使いとしての長老の教えを守りつつ世界を見る為に旅を続けている。お人好しだと言われるがただ理不尽が許せないだけだと主張している。帝国で起きた事態を確認すべく、帝国へと向かっていった。
┃┣ミキの特徴と性格など:性別は女性。容姿は長い髪を後ろで束ねポニーテールにしている。ポニーテールでも腰に届くまでの長さを保っている。性格は元気で明るいかと思いきやたまに卑屈になってうじうじするめんどくささを発揮する。基本的に困った人を見過ごせない一面を持つ。

┣【大部品】ミキ・プノレーンが6年かけて学んだ初級白魔法集 (設問127:RD8)
┃┣白魔法を使う上で大切な事を学ぶ:-序章-魔法というものは気をつけて使うものだ。白魔法とて例外ではない。世界のバランスを守る為の法で傷つけてしまったら元も子もないのだから。日々、感謝を忘れず相手を思いやる心を育んでいき、その心が偽りのないものとなった時白魔法を覚えるに相応しいものとなるだろう。その心が得られないなら白魔法を覚えるのは諦めた方がよい。ミキが師から譲り受けた本にはそう書かれていた。
┃┣初級白魔法の発動ができるように知識を蓄える:そんなにすぐに白魔法が使えたら誰も苦労して修行をしないのである。そう、勉強や運動と同じく日々の積み重ねで学んでいくべきものである。集中力を高める為に山に登ったり、自然や歴史などの知識を蓄えたり、そういったことも訓練として組まれている。
┃┣相手を思いやる気持ちを育てる:相手を思いやる気持ちは白魔法を使う上で重要視されている。いかに意見がぶつかり合うことがあろうともその気持ちを忘れずにいれば納得する形に収まるのである。そしてその思いやりこそ白魔法を会得する道であろう。
┃┣自らの限界と、世界への影響を知る:白魔法を使うにあたり、世界へ与える影響を常に考慮し、そして自らの手を離れてしまうような使い方はするべきではない。離れてしまえばそれは白魔法ではなくなってしまい、使えなくなってしまうであろう。
┃┣杖の使い方を身につける:杖とは魔法を使う上で役に立つ道具の一つである。そしてその杖には様々な使い道がある。やたらめったら振り回したりなど危険な使い方をしない為に基本的な持ち方から学べるよう図が描いてある。
┃┣言葉を紡ぐ練習をする:言葉とは相手と対話をする上で大切なものの一つである。そして対話は白魔法に深く関わってくる。日々の発声練習から音読、そして人との対話などコツコツと積み重ねていくことが習得の要であると書かれている。
┃┣自然への考慮と、命の尊さを重んじる:白魔法を使う上で他人を傷つけたりすべきではない。全ての生命に命があり、終わりがある。そう思い続け、感謝の心を忘れずにいることで自然と命の尊さを感じることができるはずである。
┃┗守りの魔法を習得し心得を知る:守りの魔法とは身を守ること、そして相手をも傷つけないこととすべきである。使用者の力量にも左右されると書いてある。ミキ・プノレーンの場合でいうと人一人を衝撃から守る程度の魔法が使えたりする。尚その一人分は己も含めた人数である。

┗【大部品】ミキ・プノレーンのマイベスト装備〜これさえあればなんとかなる〜! (設問132:RD8)
 ┣ゆったりとした少し重い白いローブ:厚めの生地で作られたローブ。寝るときにも寝具として使え、表に脂がすり込まれている為雨も程よく弾く。その厚い分だけ防御に適しているが、代わりに暑くて汗を掻く。
 ┣そこはかとなく馴染んだ杖:よく手に馴染んだ杖。長年の愛用品であり布を巻いたりして少しオシャレ。魔法を使うときに使う。あとは歩く際の補助具の杖として使うこともできる。実は補助具として使う事のほうが多いらしい。
 ┣書き込まれた地図:修行時代から使っている地図。地形に変動が起きるなど変動を確認次第書き足している。羊皮紙で出来ている為持ちが良い。
 ┣生きるための3日分の食料と、水:旅をする為に欠かせないのが食べ物と水である。食べ物は日持ちがする干した肉や、木の実。美味いか不味いかでいうと美味しいものではない。非常食として持っているため普段は修行時代に白魔法を使う為にと蓄えた知識を活かし水や食料を確保している。
 ┣日々の出来事を書いたミキの日記:今までの旅の出来事が記されている日記。少しでも長く使うため1日の出来事は短く書かれている。修行を始めた時から使っており、2冊目。書き終えた日記もカバンにしまっている。
 ┣道具が詰まったカバン:食料や水、本などといった道具が詰まっている。背負う形のリュックタイプの皮のカバンで両手が使えるように出来ている。大きめな為に少し重い。
 ┣護身用の為の自家製唐辛子爆弾:野党に襲われたり、野生の生き物に襲われたりした非常時にとっさに使える唐辛子の粉が入った小さな袋。投げつけるようにして使う。干して乾かし粉にするという過程を得なければならない為数はない。あくまで護身用。
 ┗ぴったりサイズの革のブーツ:靴擦れがしないよう足のサイズに合わせて作られた革のブーツ。色んなところを歩いてきた為に少し汚れてブーツの底もすり減っている。穴が開く前には買い換えている。


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