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[No.10118] [固定リンク][非] 仮アイドレス:【旅の剣士望崎】 投稿者:三園晶@レンジャー連邦  投稿日:2017/07/13(Thu) 18:13:31
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133、提出いたします。
【137OK】

【旅の剣士:望崎】RD 26
 ┗【剣士としての6年の修行】RD 9
   ┗【積み重ねた体づくり】:こつこつとトレーニングして、剣士として十分にやっていける力を身につけるべく努力します。このとき、信頼できる人、詳しい人に聞きながら行い、無理な自己流トレーニングに陥らないようにします。
   ┗【剣と小盾の扱いに慣れる】:実戦で自然に動けるように、その際用いるべき剣と小盾に慣れるため、盾を構えた状態で剣を振るなどの訓練を年単位で行います。ある程度体づくりができてからになります。
   ┗【人の動きを観察する】:人の体の動き方、体重の移動などを観察することを続けることで、相手の動きを予想するための力をつけます。この時、不審者扱いされないように注意します。
   ┗【歩法の訓練】:止まった状態だけでなく動きながらうまく戦えるように、歩き方・足の運びをいろいろ試します。観察や稽古の成果を取り入れながら、時間を置きつつ何度も行います。
   ┗【打ち合い稽古】:実際に他の剣士と打ち合ってみます。道場に通うことで相手を見つけ、トラブルが起こらないよう、起こさないように注意します。一度だけでは意味がないので、6年のうちに何度も行うこととなります。
   ┗【装備の手入れ】:自分の装備は自分で手入れするのは剣士のみならず戦士の基本ということで、しっかりと手入れを学び、実践していきます。
   ┗【飛び道具への対処を学ぶ】:飛び道具に対して正面からぶつかると間合いの差による不利が大きいので、地形を利用するなど、さまざまなアプローチを時間をかけて学びます。
   ┗【精神修養】:必要なときに必要なだけ剣を振るえるように。昂ったまま暴走しないように。自分の精神をしっかりコントロールできるように、時間をかけて努力します。
   ┗【副武器の扱いの練習】:合間を見て、剣以外に小剣を扱ったり、または石を投げたりなど、剣が手元にない場合にもある程度は戦い、剣を手にする時間ぐらいは稼げるように練習します。
 ┗【望崎の剣士装備】RD 8
   ┗【望崎愛用の剣】RD 3
     ┗【手に馴染んだ剣】:修行の中でいつも振ってきた、鋼の剣。しっかり手入れされており、自分の手の延長のように扱うことができます。
     ┗【取り回しのしやすい大きさ】:この剣は大きすぎず、小さすぎず、自分の体の大きさにちょうどいい、盾と共に扱って取り回しのしやすい、そんな大きさとなっています。
     ┗【剣の鞘】:吊って歩くのに負担にならないよう、うまく作られた鞘。装飾は自分で暇を見て掘ったもので、あまりうまくはありません。
   ┗【慣れ親しんだ小盾】:ずっと扱ってきた、縁が補強された木製の小盾。身を守るため、自分の命を任せられるよう、しっかりと手入れされています。
   ┗【丈夫な靴】:足運びを鍛えても、足まわりがしっかりしていなければ成功はおぼつかない、ということで、丈夫で地面をしっかり捉える靴を買い、足になじむまで履きました。
   ┗【頑丈な服】:鎧というには至らない頑丈目な服。身体の動きを阻害せず、軽い、ということで、鎧ではなくこちらを選びました。着ぶくれしたら台無し。
   ┗【手入れ用具】:戦った後きっちり装備の手入れを行うために欠かせない品々。たとえば砥石であったり、ブラシだったり、油だったりします。
   ┗【予備の小剣】:万一戦いの中で武器を手放す羽目になったときでも、戦い続けるための武器。心に余裕を持つためのお守りのようなもの、でもあるのかもしれません。
 ┗【旅の御供の道具類】RD 6
   ┗【水筒】:竹で作られた水筒。綺麗な水が手に入るところで水を補給するようにしています。ひどく追い詰められたら特に水が入っていなければ投げつけたりもできます。あまり持つとかえって邪魔になりそう。
   ┗【携帯食料】:飢えてはどんな剣士も、どんな戦士も戦えない、ということで、ある程度持っておくようにしていますが、飢えた人々を目にしてそれを分けずにいられるかは性格の問題。
   ┗【マント】:雨避けに、寒さ避けに、相手にかぶせて、地面に敷いて、様々な用途に使われる外套。身分によってさまざまな装飾がされたりしますが、このマントは安物。
   ┗【バッグ】:物を持ち運ぶのには欠かせない道具。こまごましたものを入れています。動きの邪魔になりにくいように作られており、旅をするのに適しています。
   ┗【つば広帽子】:日除けに、雨よけに。戦いにおいても、ある程度は眩しさに目が眩んだり、雨が目に入ったりすることへの対策になります。
   ┗【火打ち石】:火があれば暖を取れる、調理もできる、という大事な道具です。あったからといって自在に操れるわけではないしたくさん持っていても仕方ないですが、あるとないとでは大違い。
 ┗【旅で得た経験・知見】 RD2
   ┗【視野の広がり】:旅をつづけ、多くの人と知り合い、また共に戦ったり稽古相手になってもらったりする中で、いろいろな考え方や戦い方を知ることができ、思考の幅が広がりました。
   ┗【I=Dとの出会い】:旅先でI=Dの存在を知り、あのような大型の機械と相対するとしたらどう戦えばいいか、思考実験を繰り返しました。
 ┗【性格など個人的特徴】:そこそこ慎重。悩みすぎて何もできないほどではないけれど、悩まないで突っ込んでいける性格でもありません。困っている人は助けたいほうですが、自己犠牲的というほどでもありません。髪は癖っ毛ぎみで、後ろ髪をちょっと長めに伸ばしています。


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