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[No.10019] [固定リンク][非] 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:ダムレイ@リワマヒ国  投稿日:2017/07/13(Thu) 01:07:44
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設問133用の投稿所です。

設問133

自分の仮アイドレスを作る 評価5


※このキャラを設問137にエントリーさせてもいい場合は、【137OK】とか書いて下さると大変たすかります。


[No.10027] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:ににに@無所属  投稿日:2017/07/13(Thu) 01:41:42
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プレイヤーネーム:ににに
所属藩国:未所属

【提出アイドレス:設問133:自分の仮アイドレスを作る】

【137OK】

大部品1【修行中の魔法使い】 RD39
 ┣【キャラ】ニニヌス・ニニニス:修行の旅をしている眼鏡をかけた魔法使い。美味しいものが好きなのんびり屋。魔法はあんまりうまくないけど美味しいご飯が炊ける。
 ┃
 ┣【装備品】 RD5
 ┃ ┣【旅人の靴】 丈夫な柔らかい革でできている。長時間歩いても疲れにくい。雨にぬれても平気。靴跡が格好いい。歩いて旅をする旅行者にはうってつけの一品。
 ┃ ┣【旅人のマント】 地味な表と派手な裏地のリバーシブル。厚手で丈夫。毛布代わりにもなる。裏地には模様に混じって魔除けの印が縫い込んである。
 ┃ ┣【魔法使いの杖(大)】 木の枝の風合いをそのまま活かしたいかにもそれっぽい杖。大きいので歩く時の杖にも使えるけど特に魔法を使う役には立たない。先端に葉っぱの飾りがついている。
 ┃ ┣【背負い鞄】 ポケットがいっぱいついた大きな背負い鞄。毛布や着替え、食料など旅行用の荷物が入っている。蓋のところに可愛い花の飾りがついている。
 ┃ ┗【肩掛け鞄】 魔法の道具が色々入っている。丈夫な布でできていて中に仕切りがいくつもある。防水性。背負い鞄とお揃いの花の飾りがついている。
 ┃
 ┣【その他の持ち物】 RD6
 ┃ ┣部品【双眼鏡】 遠くの物がよく見える。倍率も変更できるすぐれもの。魔法はかかっていない。首に下げるための紐付き。ちょっとごつくて重い。
 ┃ ┣部品【日記帳】 旅の記録をつけているノート。一日一ページ。拍子に手書きの気取ったタイトルをつけているので人に見せるのは恥ずかしい。
 ┃ ┣部品【魔法の本】 魔法使いなら誰でも一冊は持っている本。革表紙で重い。魔法の文字で書いてあるけど中身は初等数学。旅の持ち物としては不向き。
 ┃ ┣部品【魔法使いの杖(小)】 本物の魔法使いの杖。手首から肘くらいまでの長さ。これを持って魔法を使うと成功率がちょっとだけ高くなる。持ち手に名前が書いてあるけど掠れている。
 ┃ ┣部品【お守り】 お手製の幸運のお守り。今のところ大きな事故にはあっていないので効果はあるようだ。赤い紐に花柄の茶巾で、中に御札が入っている。
 ┃ ┗部品【普通の地図】 白地図に今まで歩いてきた所を記したものと普通の旅行用の地図の二種類。元白地図には旅の思い出がいっぱい書き込んである。
 ┃
 ┣【魔法道具】 RD7
 ┃ ┣部品【魔法の包丁】 切れ味がちょっと良くなる魔法がかけてある包丁。魔法の薬の材料を刻んだりご飯の支度に使う。持ち運ぶためちょっと小さめ。
 ┃ ┣部品【魔法の小瓶】 中に入れたものが劣化しにくくなる小瓶。コルクで蓋がしてあるので液体を入れてもこぼれない。割れにくくて丈夫。生き物を入れるのには適さない。
 ┃ ┣部品【魔法の水】 魔法の水薬を作る時に使う特別な水。普通の水より透明。飲むとひんやりしていて美味しいけどただの水としての効果しかない。
 ┃ ┣部品【魔法のハーブ】 葉っぱや木の実の色々な種類のハーブ。お茶にしたり料理に入れたりする。魔法の基本となるものなのでたくさん持っている。見た目も色も様々。
 ┃ ┣部品【魔除けの薬】 よくないものを撒いた周囲から退ける。聖水的なもの。頑丈な革袋にたっぷり2L分あるので重い。魔法の水がないと作れない。
 ┃ ┣部品【魔除けの葉っぱ】 よくないものを人体から追い出す。ハーブを刻んで煮詰めて葉っぱで挟んである。これで叩くと効果が出るけどちょっと痛いし臭う。
 ┃ ┗部品【魔法の鍋】 魔法の薬の調合にも料理にも使える。いざという時は盾にもなる。両手持ちの丸底。蓋は木製。シチューなら四人分作れる大きさ。魔法の品なのでちょっと軽い。
 ┃
 ┣【魔法】 RD14
 ┃ ┗部品【魔法使いの魔法】 修行を積んだ魔法使いが使える魔法。便利なものも多いがいまいち効果が薄かったり使い勝手が悪かったりもする。
 ┃  ┣部品【方角の魔法】 場所を問わず北の方角と自分の来た方向がなんとなくわかる、方向音痴垂涎の魔法。でも方位磁石のほうが便利で正確なのであまり使わない。
 ┃  ┣部品【火の魔法】 火をつけられる魔法。マッチからキャンプファイアーサイズまで燃やせるけど大きくすればするほど疲れる。燃料がないと燃やし続けるのは辛い。
 ┃  ┣部品【水の魔法】 水を出せる魔法。この水は飲める。魔法の水は出せない。一度に1Lまでなら簡単に出せる。空気の乾いたところで出しすぎると自分が干からびる。
 ┃  ┣部品【風の魔法】 風を起こす魔法。火がよく燃えたり洗濯物がよく乾く。頑張ればドライヤー代わりにもなる。修行中の身なので竜巻のような大きな風は起こせない。
 ┃  ┣部品【土の魔法】 土の形を変える魔法。畦や土鍋を作れるけどあんまり使い道がない。ぴかぴかの泥団子を作ってちびっこの気を引くのが最近では一番役に立った。
 ┃  ┣部品【光の魔法】 自分が光る魔法。夜は明かりが要らないけど恥ずかしい。体の一部分だけを光らせることもできる。あまり強く光ると眩しすぎて自分で自分の前が見えなくなる。
 ┃  ┣部品【闇の魔法】 周囲を暗くする魔法。でも強い光があると使えないので、昼間はほとんど効果がない。室内で映画を見たり寝る時に眩しい時には便利。
 ┃  ┣部品【電気の魔法】 電気を操る魔法。ラジオや懐中電灯が使えるくらいの電力を出せるけど長時間安定して出し続けるのは難しい。冬場の静電気は防止できる。
 ┃  ┣部品【植物の魔法】 植物の生えている場所がわかる魔法。砂漠でオアシスを探す時に重宝する。自分のよく知っている植物ならそれだけを探すこともできる。
 ┃  ┣部品【成長の魔法】 植物の成長を早める魔法。朝顔の観察日記にうってつけ。一晩で種から大木にしたりは出来ない。成長を早くするだけなので穀物の収穫量が上がったりもしない。
 ┃  ┣部品【魔除けの魔法】 よくないものを感知できる魔法。別名君子危うきに近寄らずの魔法。感知するだけなのでやっつけたりは出来ない。
 ┃  ┣部品【隠蔽の魔法】 背景に溶け込んで身を隠す魔法。二人までなら一緒に隠れられる。隠れる物陰があると成功率が上がる。ある程度なら匂いもごまかせる。
 ┃  ┣部品【元気の魔法】 ご飯を食べてお昼寝したあとくらいの元気が出る魔法。あんまり疲れすぎていたりお腹が空きすぎていると効果がない。
 ┃  ┗部品【希望の魔法】 ちょっと未来を信じたり希望を取り戻したりする魔法。根本的解決にはならないけど一時凌ぎにはなる。ダイエット中のモチベーション維持とかに効果的。
 ┃   
 ┗大部品2【人となり・所持技術・目的】 RD7
   ┣部品【真面目】 修行の旅を続けられる程度には基本的に真面目。毎日日記もつけているし魔法の勉強も欠かさない。かけた眼鏡で見た目の真面目感も上げている。
   ┣部品【旅慣れている】 長く旅をしているので旅の心得がある。水や安全な寝場所や食べ物の探し方、獣や泥棒から身を避ける方法、立ち寄った街での楽しみ方等。
   ┣部品【修行の旅】 魔法使いとして経験と知識を深める旅。一人前になるまで故郷には帰れない。でもどこまでやれば一人前なのかは不明。それを悟るまでが修行。
   ┣部品【野外調理】 野宿の時にも美味しいご飯が食べられる技術。食べられる野草の見分け方や獣の捌き方も含まれる。美味しいご飯がなければ生きてる甲斐がない。
   ┣部品【人助け】 魔法使いたるもの、困っている人の助けにならなくてはならない。魔法は誰かを助けるために使うものだと師匠が言っていた。
   ┣部品【天気予報】 空や獣や虫の様子で天気の変化を予測する。東の空が明るければもうすぐ雨が止むとか、燕が低く飛んだら雨が降るとか。
   ┗部品【米どころ出身】 実家が米農家。コメに対して一家言あり、美味しい炊き方を知っているのはもちろん、目利きも得意。食べても大丈夫なお米とそうでないお米を見分けられる。


[No.10042] [固定リンク][非] 自分の仮アイドレスを作る:【楡の木の魔法使い・ユラ=フレイム】 投稿者:結城由羅@世界忍者国  投稿日:2017/07/13(Thu) 06:10:37
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設問133クリア用アイドレスは以下です。RD11で評価5
これを大部品とした設問137用のアイドレスは別途137に投下します。

【楡の木の魔法使い・ユラ=フレイム】 RD11
 ├【ユラの生まれと育ち】RD5
  ├【森国人と北国人のハーフ】
  ├【戦争に巻き込まれて孤児に】
  ├【白魔法使いに拾われる】
  ├【魔法素養が低いことの悩み】
  └【恩人を説得して修行へ】
 ├【ユラの身体的特徴】RD3
  ├【ハーフらしい美形】
  ├【良く通る声】
  └【森国人的なしなやかな体】
 └【ユラの性格】 RD3
  ├【恩人から受け継いだ愛情深さ】
  ├【孤児として生き延びたタフさ】
  └【自分の信念を通す頑固さ】

#部品リスト

【森国人と北国人のハーフ】
ペルセウスアームの片隅、合併により森国人と北国人が暮らすとある藩国で、森国人の母親と北国人の父親の間に一人娘として生まれた。

【戦争に巻き込まれて孤児に】
片隅であっても戦火に巻き込まれることはある。それは大国にとっては小競り合いだったかも知れないが、その小さな藩国にとっては大変な大惨事だった。父親は徴兵された先で戦死し、母親は地上に空爆があった時、一人娘を庇って死んだ。

【白魔法使いに拾われる】
孤児になったユラは同じ戦災孤児たちとともにひもじい思いをして暮らしていた。そんな戦争孤児を見舞う奇特な白魔法使いグレアム=フレイムがいた。栄養失調から病気になる子供たちに食事と治療を与えるその白魔法使いが、結局その子供たちを引き取った。お人よしだった。

【魔法素養が低いことの悩み】
お人よしの白魔法使いグレアムの元で育ったユラは自然とその姿に尊敬を抱き、自分も白魔法使いになりたいと思うようになった。だが、その願いを告げたユラに知らされたのは、自分の魔法素養が低いという事実だった。

【恩人を説得して修行へ】
ユラの魔法素養が低いことから、恩人の白魔法使いグレアムはあまり乗り気ではなかったが、ユラが毎日のように懇願するのに根負けして、自分が卒業した楡の木の魔法使いの館を紹介してくれた。喜んだユラは早速館へと旅立ったのだった。

【ハーフらしい美形】
森国人と北国人のハーフであるユラは美しい金髪と白い肌という北国人の特徴に、森国人の整った顔立ちをしており、なかなかの美形である。

【良く通る声】
昔から歌うのが好きだったユラは良く通る声をしている。白魔法使いとしての修行でも、詠唱練習で先生にその声を褒められたのが自慢だった。

【森国人的なしなやかな体】
ハーフのユラの体つきは、森国人の方に良く似ている。北国人よりは小柄でしなやかな体をしており、俊敏に動ける。森国人の母に子供の頃に教えられた木登りも得意である。

【恩人から受け継いだ愛情深さ】
孤児だった自分を引き取って育ててくれた白魔法使いの背中を見て育ったユラは、その愛情深さを受け継いでいる。自分も恩人の養父グレアムのようにありたいと思っている。

【孤児として生き延びたタフさ】
父と母を失った戦争の無残な廃墟の中を生き残り、戦争孤児として子供たちの中で、仲間の子供たちが飢えと病いで倒れていく中もしぶとく生き残ったタフさ…それは子を守ることを諦めなかった母親から受け継いだのかもしれない。

【自分の信念を通す頑固さ】
自分には魔法的素養が薄いのだと言われようと、養父グレアムのように白魔法使いとなって人々を救うのだという信念を曲げず、館でのつらい修行も乗り切った、そんな頑固さは父親に似たのか。


[No.10098] [固定リンク][非] 設問128、130、133提出 投稿者:はる  投稿日:2017/07/13(Thu) 16:39:11
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137は別途提出します

以下の設問を提出します。
設問128:剣士のやってそうな修行6年 を編纂する 評価5
・大部品:6年にわたる剣士の修行:RD:11(評価5) を提出します。

設問130:剣士装備を作る 評価5(評価7を超えないこと)
・大部品:剣士の装備(ただし評価7を超えない): RD:22(評価7) を提出します。

設問133:自分の仮アイドレスを作る 評価5
・アイドレス:語り部剣士のなつ:合計RD:45(評価9)を提出します。


語り部剣士のなつ:合計RD:45(評価9)
┣語り部剣士のなつの特徴:黒髪の北国風の風体で、ガッチリしていてむさい。髪型はぴっちり七三分け。口元にはカイゼル髭を蓄えている。あらゆる困難を右から左に受け流す、どことなくムーディーな男。


┣剣士:RD合計:39(評価9)
┃┣6年にわたる剣士の修行:RD:11(評価5)
┃┃┣感謝の素振り:自分を育ててくれた剣に対して只々恩返しをしたいという一心で振る素振り。1日千回。祈りつつ振るため慣れないうちは半日かかる。
┃┃┣走り込み:剣を振るのに重要な下半身を作るトレーニング。鉄下駄で行う。最終的にフルマラソンぐらいの距離を走る。
┃┃┣パラシュートラン:落下傘を背負い、風の抵抗を受けながら走ることで瞬発力と、踏ん張る力を鍛える。最終的には、これに素振りを加える。
┃┃┣シャドー:仮想の敵を定めて、斬りつける訓練。イメージトレーニングだが達人のそれは周囲にもシャドーが見えるらしいがもちろん嘘である。
┃┃┣筋トレ:筋力トレーニング。すべては腕立てに始まり腕立てに終わる。二の腕のテーマパーク、力が刻むメトロノーム。そう、筋肉は裏切らない。
┃┃┣形練習:形とは礼儀に始まり、構え、視線、間合い、呼吸、剣筋、心がけ、足さばき、残心などを規範化したものである。基本動作であるがそれ故に重要。
┃┃┣フォームチェック:姿見を見ながら、形や素振りに無駄な動きがないかを随時チェックする。精神論だけでは強くはなれぬ。鏡は高いのでもっぱら訓練場とかで集中的に行う。
┃┃┣見取り稽古:訓練場にて、上級者の試合、稽古の様を見て自らに省みる訓練。見るのもまた修行である。師事している道場、稽古場がなければ不可能な為、コネやコミュニケーション能力が必要。
┃┃┣訓練場の利用:訓練場にて練習試合を行う。たいていは互角のものを宛がわれるが、たまに上級者に胸を借りたり、逆に下位者に胸を貸すことによって、基本を振り返ったりする。矢斬りの訓練なども行う。
┃┃┣瞑想:集中力、自制心を養う。暗闇の中で座禅することにより、五感、神経、筋肉関節の動きを意識し、自覚的に体を動かせるようになる素養を積む。体得には長い年月が必要。
┃┃┗基礎教養:訓練場にて、剣士としての心構え、慈悲の心を学ぶ。力なき正義が無力であるように、正義なき力もまた無意味なものである。剣士たるもの弱きを守らねばならないのだ。
┃┃
┃┣剣士の装備(ただし評価7を超えない): RD:22(評価7)
┃┃┣ロングソード:騎士剣とも言われる長い剣。100m弱ある鋼鉄製で細長く(長さの割には)軽くて丈夫。馬上で使ったり、逆に馬上の物を攻撃したりするために用いた。距離的には近距離戦闘装備。
┃┃┣ショートソード:鍛造で作られた剣。全長80cm。切れ味は鈍く研ぎも少なめ。硬度と重量をかなり増加させて切るよりも破壊を目的とした、玄人好みの扱いづらい剣。
┃┃┣樫の鞘:ただし表面は革で覆っているので見た目は革。軽くて丈夫。そのまま殴って鈍器にもできるが、普通は中身が曲がるのでやらない。が、中身が中身なので普通に鈍器として使う。
┃┃┣小剣:サブウェポン。ソードより短くナイフよりは長い。狭い空間などの立ち回りで使用する。安物で使い捨てることが多い。決闘などでは楯が使えないため、相手のレイピアを弾いたりに用いる。
┃┃┣銀の短剣:懐に収納している最後の武器。銀は魔を払う力があるとされ、お守りとして持ち歩く剣士は多かった。武器としてはさして強くなく、儀礼用、もしものときの換金用に使用する。
┃┃┣手斧:飛び道具ではない。手に平サイズの斧。草木を切り払ったり薪を作ったりと雑な用事に用いる。鉈とも言う。剣士は冒険者じゃないので余り使うことはない。
┃┃┣楯:盾ではなく楯。イメージとしては機動隊が持ったりするヤツ。矢を適当に防いだり、槍を適当に防いだり体当たりに用いる。材質は木材に革を膠で重ねたもの。
┃┃┣兜:鍋にして使うことはない。それなら普通に鍋使う。だいたい「何々にも使える」なんてのは結局どっちかしか使わないのだ。ベッドにもなるソファー買っても、結局もう一つソファーかベッド買う。
┃┃┣ブレストアーマー:胸の板金。巨乳じゃなければ安く済むらしい。心臓を始め臓器を守る重要な鎧なので、メンテは欠かせない。材質は鉄。避弾経始を意識して曲面構造になっている。
┃┃┣ショルダーアーマー:肩パット。棘はついてない。あると邪魔だがないと剣士って感じがせず一気に貧乏臭くなる。ファッションにこだわる剣士には必須の品。
┃┃┣チェインメイル:いわゆる鎖帷子。金属の輪をつなぎ合わせたシャツで、厨二病の必須アイテム。人生の一時期、意味もなく日常でパワーアンクルや鎖帷子を来ている人もいる筈。耐刃性に優れる。
┃┃┣レガース:脛当て。クライングスポットオブベンケイを守る。ここから放たれるソバットは容易にバットを折る。なにレガース無くても割れる? そんなのスネが痛くなるだろうが。
┃┃┣グローブ:革製。鋲が打ち込んであり、そのままパンチしたりもする。闇に染まりし定めを背負うものの中には指ぬきグローブを使用するものもいるが、これは普通の革手袋。
┃┃┣ブーツ:革製。足元がおぼつかないと斬撃の威力が激減するので、メンテは欠かせない。鉄板は仕込んでないが、丈夫で重く、脚の骨ぐらいは容易に踏み砕くことができる。
┃┃┣マント:旅の時に使う。目隠しにも使う。剣士は普段は旅しないが、中には戦を求めて拠点を移動する剣士もいるのだ。野宿のときに毛布代わりに使ったりもした。
┃┃┣砥石:本来は剣を研ぐために使うのだが、剣がご覧の通りのなまくらなので、剣よりももっぱら斧や包丁を研ぐのに使っている。そこそこ高いので中古で購入した。
┃┃┣水筒:旅先で飲み水を確保するために使用する。鈍器にもなる。日常では量り売りの酒が入っていたり。薬草採集依頼時に収納ケースに用いたりもするが、剣士がそんな依頼を受けるのは稀である。
┃┃┣携行食料:干し肉と乾パン。まずいというか味がしないので、水で戻して無理やり腹に詰め込む。ネットスーパー購入スキルとかとか、そんな便利なものはないのだ。
┃┃┣ギター:長旅の苦労を癒すための手慰み。旅の剣士が熊と遭遇した時に剣の様にして眉間を振りぬき、撃退したという逸話から、いつしか剣士の愛用品となった。
┃┃┣荷物袋:袋。上記のものや着替えが入る。重量があるので投げて鈍器にも出来る。魔法の袋とかではないので、見たとおりの量しか入らないし、重さも軽減しないし、中で時間が止まったりはしない。
┃┃┣馬:長旅には必須の相棒。黒鹿毛。名前はラピート。逞しく疲れ知らずだが、スピードはそこそこ。人参もいっぱい食べてるので信頼度はMAX。
┃┃┗愛の思い出:それは人それぞれ形の違うもの。家族の写真であったり、名も知らぬ子供からもらったお守りであったり。それは誰かと愛おしいと思う心。明日を信じて今日死ぬことができる最後の勇気。人間の尊厳。
┃┃
┃┗剣士の戦闘術: RD合計:6
┃ ┣白兵戦闘技術:剣を用いた接近戦。ショートソードをメインに使用する。ただ斬る叩くだけでなく、足運び、体捌き等で効果的、効率的に戦闘する技術。6年にわたる修行を経てようやく技術といえる代物になる。
┃ ┣近距離戦闘技術:長剣を用いた近距離戦闘:槍の距離で戦う。馬に乗りながら長剣を振り回すのもこの技術の内とされる。尋常じゃない膂力を要するが、6年にわたる筋トレがそれを可能とさせる。
┃ ┣シールドバッシュ:楯を用いた強烈な突進体当たり攻撃。間合いをとるために使ったり、雑兵をまとめて蹴散らしたりする時に使う。攻防一体の技で6年に渡る走り込みがそれを可能とさせる。
┃ ┣足運び:すり足、送り足、継ぎ足を用いた剣士の歩行術、移動終了時に斬撃を行える体制を維持しつつ高速で移動することが出来る。6年に及ぶ形練習がそれを可能とさせるのは言うまでもない。
┃ ┣防御技術:盾や剣の鍔、小剣、足運び、受け身などを利用した防御及び回避技術。6年の修行を経験して会得できる。習熟したものであれば、飛んでくる矢を斬ることもできたという。
┃ ┗馬術:剣士とはいえ戦場への移動などに馬を用いていたため、馬術は必須の技能であった。長年の修行を経たものや旅に慣れてモノならば、馬上での戦闘や早駆けの技法もマスターしていた。


┗語り部:RD:5
 ┣語り部の外見:異国情緒はあるが、物語に没入させるため、あまり目立った衣装ではない。また音が出るようなちゃらちゃらしたアクセサリーは好まない。
 ┣語り部の体術:荒事は全く好まない語り部だが、身を守るための最低限の体術を会得している。威嚇の意味を兼ねて剣を学び、腰に帯びるものが多い。
 ┣語り部の習得:数多の国を訪れ、数多の伝承に通じていないといけない。またギターなどの口を使わない楽器を習得している必要がある。
 ┣語り部の歌唱能力:楽器を奏で、歌ったり、音楽に乗せて物語を紡ぐ技能。物語をより臨場感たっぷりに聞くことができ、子供たちもよく聞いてくれる。
 ┗語り部の物語能力:オリジナルの物語を創作し、広めることができる能力。ただし事実や伝承に即していなければならず、全くの出鱈目を騙ることはできない。


[No.10118] [固定リンク][非] 仮アイドレス:【旅の剣士望崎】 投稿者:三園晶@レンジャー連邦  投稿日:2017/07/13(Thu) 18:13:31
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133、提出いたします。
【137OK】

【旅の剣士:望崎】RD 26
 ┗【剣士としての6年の修行】RD 9
   ┗【積み重ねた体づくり】:こつこつとトレーニングして、剣士として十分にやっていける力を身につけるべく努力します。このとき、信頼できる人、詳しい人に聞きながら行い、無理な自己流トレーニングに陥らないようにします。
   ┗【剣と小盾の扱いに慣れる】:実戦で自然に動けるように、その際用いるべき剣と小盾に慣れるため、盾を構えた状態で剣を振るなどの訓練を年単位で行います。ある程度体づくりができてからになります。
   ┗【人の動きを観察する】:人の体の動き方、体重の移動などを観察することを続けることで、相手の動きを予想するための力をつけます。この時、不審者扱いされないように注意します。
   ┗【歩法の訓練】:止まった状態だけでなく動きながらうまく戦えるように、歩き方・足の運びをいろいろ試します。観察や稽古の成果を取り入れながら、時間を置きつつ何度も行います。
   ┗【打ち合い稽古】:実際に他の剣士と打ち合ってみます。道場に通うことで相手を見つけ、トラブルが起こらないよう、起こさないように注意します。一度だけでは意味がないので、6年のうちに何度も行うこととなります。
   ┗【装備の手入れ】:自分の装備は自分で手入れするのは剣士のみならず戦士の基本ということで、しっかりと手入れを学び、実践していきます。
   ┗【飛び道具への対処を学ぶ】:飛び道具に対して正面からぶつかると間合いの差による不利が大きいので、地形を利用するなど、さまざまなアプローチを時間をかけて学びます。
   ┗【精神修養】:必要なときに必要なだけ剣を振るえるように。昂ったまま暴走しないように。自分の精神をしっかりコントロールできるように、時間をかけて努力します。
   ┗【副武器の扱いの練習】:合間を見て、剣以外に小剣を扱ったり、または石を投げたりなど、剣が手元にない場合にもある程度は戦い、剣を手にする時間ぐらいは稼げるように練習します。
 ┗【望崎の剣士装備】RD 8
   ┗【望崎愛用の剣】RD 3
     ┗【手に馴染んだ剣】:修行の中でいつも振ってきた、鋼の剣。しっかり手入れされており、自分の手の延長のように扱うことができます。
     ┗【取り回しのしやすい大きさ】:この剣は大きすぎず、小さすぎず、自分の体の大きさにちょうどいい、盾と共に扱って取り回しのしやすい、そんな大きさとなっています。
     ┗【剣の鞘】:吊って歩くのに負担にならないよう、うまく作られた鞘。装飾は自分で暇を見て掘ったもので、あまりうまくはありません。
   ┗【慣れ親しんだ小盾】:ずっと扱ってきた、縁が補強された木製の小盾。身を守るため、自分の命を任せられるよう、しっかりと手入れされています。
   ┗【丈夫な靴】:足運びを鍛えても、足まわりがしっかりしていなければ成功はおぼつかない、ということで、丈夫で地面をしっかり捉える靴を買い、足になじむまで履きました。
   ┗【頑丈な服】:鎧というには至らない頑丈目な服。身体の動きを阻害せず、軽い、ということで、鎧ではなくこちらを選びました。着ぶくれしたら台無し。
   ┗【手入れ用具】:戦った後きっちり装備の手入れを行うために欠かせない品々。たとえば砥石であったり、ブラシだったり、油だったりします。
   ┗【予備の小剣】:万一戦いの中で武器を手放す羽目になったときでも、戦い続けるための武器。心に余裕を持つためのお守りのようなもの、でもあるのかもしれません。
 ┗【旅の御供の道具類】RD 6
   ┗【水筒】:竹で作られた水筒。綺麗な水が手に入るところで水を補給するようにしています。ひどく追い詰められたら特に水が入っていなければ投げつけたりもできます。あまり持つとかえって邪魔になりそう。
   ┗【携帯食料】:飢えてはどんな剣士も、どんな戦士も戦えない、ということで、ある程度持っておくようにしていますが、飢えた人々を目にしてそれを分けずにいられるかは性格の問題。
   ┗【マント】:雨避けに、寒さ避けに、相手にかぶせて、地面に敷いて、様々な用途に使われる外套。身分によってさまざまな装飾がされたりしますが、このマントは安物。
   ┗【バッグ】:物を持ち運ぶのには欠かせない道具。こまごましたものを入れています。動きの邪魔になりにくいように作られており、旅をするのに適しています。
   ┗【つば広帽子】:日除けに、雨よけに。戦いにおいても、ある程度は眩しさに目が眩んだり、雨が目に入ったりすることへの対策になります。
   ┗【火打ち石】:火があれば暖を取れる、調理もできる、という大事な道具です。あったからといって自在に操れるわけではないしたくさん持っていても仕方ないですが、あるとないとでは大違い。
 ┗【旅で得た経験・知見】 RD2
   ┗【視野の広がり】:旅をつづけ、多くの人と知り合い、また共に戦ったり稽古相手になってもらったりする中で、いろいろな考え方や戦い方を知ることができ、思考の幅が広がりました。
   ┗【I=Dとの出会い】:旅先でI=Dの存在を知り、あのような大型の機械と相対するとしたらどう戦えばいいか、思考実験を繰り返しました。
 ┗【性格など個人的特徴】:そこそこ慎重。悩みすぎて何もできないほどではないけれど、悩まないで突っ込んでいける性格でもありません。困っている人は助けたいほうですが、自己犠牲的というほどでもありません。髪は癖っ毛ぎみで、後ろ髪をちょっと長めに伸ばしています。


[No.10126] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:羊羊  投稿日:2017/07/13(Thu) 18:52:49
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【長弓使い・有時ゆーみゅらす】評価値7(RD20)

┣【有時ゆーみゅらす(キャラクター)】:20代の女性。基本はのんびりしているが、手順を示されれば指示通りに動ける。長い髪を紐で一本にくくっている。貧しい家族を助けたい。

┣【有時ゆーみゅらすの弓士になったわけ】:お金を稼いで家族を助けるために近所の狩人に手伝いをもうしでた。狩人は有時に弓の扱い方と狩りの方法を教えてくれた。それから6年間修行をつみ、有時は一人前の弓使いになった。

┣【有時ゆーみゅらすの地味な首飾り】:母から譲られた祖母の形見の首飾り。革ひもに三つ葉の形の飾り物がついている。この首飾りを見ると家族を思い出し、どんなに苦しい時もがんばろうと思える。

┣【有時ゆーみゅらすの髪を結わえる皮ひも】:この革ひもは手伝い先の狩人の子供が有時の一人前になったお祝いに作ってくれた。最初はからかわれてばかりだったのに少しは認めてもらえたらしい。長い髪をくくるのに使っている。


┣大部品【ぼろい弓士装備セット(ロングボウ)】評価値5(RD8)
┃ ┃
┃ ┣【使い古した長弓】:イチイの木でできた120cmくらいある弓。弦がはってあり、手で持つ部分に皮がまいてある。自分の血と汗がしみ込んでいる。一人一つしか持てない。
┃ ┃
┃ ┣【分けてもらった矢束】:丁寧に作り上げた木製の矢柄の先端に鋼製の矢尻が、反対側に鳥羽根がついている。近所のおじさんの手伝いをしたらわけてもらった。何回か使うと矢尻がすり減り使えなくなる。
┃ ┃
┃ ┣【らくがきしてある矢筒】:矢を入れるための細長い軽量の筒。肩に引っ掛けるための紐がついている。筒の側面にお花のらくがきがしてある。
┃ ┃
┃ ┣【苦労して買った胸当て】:牛のなめし革製で胸部から胴体を守る防具。色は濃茶色。お店で見かけて一目ぼれし、コツコツと貯金してやっと手に入れた自慢の品。
┃ ┃
┃ ┣【苦労して買った小手】:牛のなめし革製で手の甲から腕を守る防具。色は濃茶色。胸当てとセットで売られていて一緒に購入した。端っこに自分の名前が書いてある。
┃ ┃
┃ ┣【ぼろい編み上げブーツ】:編み上げブーツ。脛まで覆って足を守る。長い期間履きつぶされており、よく見るとあちこちすり傷だらけになっている。中はすごいにおいがする。
┃ ┃
┃ ┣【ウエストポーチ(お手入れ用品入り)】:厳選された弓のお手入れ用品が入っている。ベルトがついていて腰に巻きつけられるので弓を扱う時にも邪魔にならない。かわいらしいポーチ。
┃ ┃
┃ ┗【リボン付きベレー帽】:キノコのような形で上にチョボがある。多少は頭を守れる。かわいいリボンがついているのは近所の子供がいたずらしていったのを放っておいてあるから。


┗大部品【手伝い先の近所の狩人に6年かけて弓修行してもらった】評価値5(RD8)
  ┃
  ┣【おじいさん狩人の手伝いをする】:近所のおじいさん狩人の手伝いにいくことになった。狩りに行く前に弓の構成、道具の知識、手入れの仕方を教わった。すべて覚えるのには時間がかかりそうだ。
  ┃
  ┣【おじいさん狩人の最初の弓訓練】:まずは小さな弓で練習を始めた。はじめは全然的に当たらなかったが、コツコツ練習を続けていたら徐々に当たるようになってきた。いつになったら一人前になれるだろうか。
  ┃
  ┣【おじいさん狩人の子供に笑われる】:おじいさん狩人の預かる子供が私の弓の構え方を見るたび大笑いする。毎日通ううちに、姿勢がなってない、構えがおかしい、と指摘してくれるようになった。
  ┃
  ┣【おつかいで街までジョギング】:おじいさん狩人に依頼がないか街まで行って確認する係になった。長い道のりを毎日走って往復する。体力がついた。
  ┃
  ┣【おじいさん狩人の難しい話】:おじいさん狩人は射程や射角、放物線など難しい言葉を使っていろいろ教えてくれる。的に当てるにはどう撃てばいいのかの知識らしい。覚えるには数をこなすしかなさそうだ。
  ┃
  ┣【急所を覚える】:本で勉強したり知り合いの狩人に聞いたりする中で、弓で獲物を仕留めるためにはどこを射ればいいのかがわかるようになった。
  ┃
  ┣【弓を引くための筋力を鍛える】:弓を使い始めて数日後、すごい筋肉痛に襲われたことをきっかけに筋トレを始めた。基礎的な筋力トレーニングと弓を射る訓練を続ていたらちょっと筋肉がついた。
  ┃
  ┗【森の中に紛れる】:森で狩りをするなら獲物に気づかれてはいけない。森の中の雰囲気に溶け込んで違和感のない行動をするように心がけた。おかげで気配を消すことがうまくなったようだ。


[No.10135] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:兄猫  投稿日:2017/07/13(Thu) 19:21:28
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設問128:剣士のやってそうな修行6年 を編纂する 評価5
http://nyanking.pun.jp/wforum/wforum.cgi?no=1206&reno=1201&oya=1200&mode=msgview

設問130:剣士装備を作る 評価5(評価7を超えないこと)
http://nyanking.pun.jp/wforum/wforum.cgi?no=1205&reno=1202&oya=1200&mode=msgview

設問133:自分の仮アイドレスを作る 評価5

【ラブラ=ドライト】:評価9:RD39
┣【剣士の装備】:評価7:RD:18
┣【剣士の修業】:評価5:RD:10
┣【傭兵経験】
┣【鍛えられた筋肉】
┣【大きな体】
┣【子供好き】
┣【口下手】
┣【スキンヘッドのおじさん】
┣【中年の魅力】
┣【剣士の覚悟】
┣【スタミナ】
┣【重心移動の心得】
┗【つばぜり合いの心得】

【ラブラ=ドライト】スキンヘッドの傭兵剣士。筋骨隆々で中年強面の風貌だが子供たちを見守っている時だけは優しい眼差しになる。(51文字)
【剣士の装備】http://nyanking.pun.jp/wforum/wforum.cgi?no=1205&reno=1202&oya=1200&mode=msgview
【剣士の修業】http://nyanking.pun.jp/wforum/wforum.cgi?no=1206&reno=1201&oya=1200&mode=msgview
【傭兵経験】剣士として生活するには稼業としてお金を稼ぐ必要がある。幾多の依頼を受けてきた。戦場での傭兵や酒場の用心棒などの経験がある。(61文字)
【鍛えられた筋肉】愛用の武器が大型だろうと重量があろうと自在に操る必要がある。振り回し、振り下ろす他に重力に逆らった振り上げる事もあるため鍛えた筋肉である。(69文字)
【大きな体】2mに迫る恵まれた体躯。広い背中に大きな掌は守られるものにとってはまさに盾。安心感を与えるが子供からは「クマさん」と呼ばれたことも。(66文字)
【子供好き】子は宝、子は未来と教わって育てられたため子供を守る事は大人の責務と思っている。危険の際には身を挺して守るべきが信条。(58文字)
【口下手】しゃべる事は得意ではないと思い込んでいる。女性に「ラブさん」と呼ばれると照れて余計にしゃべれなくなる。男性に言われた場合は無言で睨む。(67文字)
【スキンヘッドのおじさん】髪の毛は戦闘の邪魔になるからと剃っている。髪の毛について茶化されると「生えてないのではない!剃っているのだ!」との事。見た目は怖いが不器用なだけで根は優しい性格。(81文字)
【中年の魅力】若いだけでは軽く見られるような年齢を越えて、積み重ねてきた年輪のごとき経験と技術が自信として溢れ出ている。(53文字)
【剣士の覚悟】生涯、剣に生き剣に死すと決めた覚悟。戦場を渡り歩き、命のやり取りをすることで自分の生命の実感を得ている。(52文字)
【スタミナ】長時間での戦闘、移動による行軍にも耐えられるように日ごろからトレーニングを行い持久力や耐久力を鍛えている。(53文字)
【重心移動の心得】剣での戦闘は衝撃をそのまま受けると剣にダメージを受けます。剣が折れたりしないよう受け流す動きを技術を会得しています。(58文字)
【つばぜり合いの心得】戦闘行為の場合、相手の武器を武器で受ける場合もあります。自分がケガをしないよう離れる技術を会得しています。(53文字)


[No.10136] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:谷坂少年@神聖巫連盟  投稿日:2017/07/13(Thu) 19:22:26
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キャラクターを作ろう
【山育ちの谷山】RD11:評価5
┣【谷山の生まれと育ち】RD5

┗部品【東国生まれ】東国生まれの谷山は、黒い髪に黄色い肌を持っている。両親も牧歌的な東国のうまれだった。
┗部品【根無し草】谷山の両親は旅人であった。両親のキャラバンについていき、どこへでも行く。故郷がないことを寂しいと思わないではいられなかった。
┗部品【旅立ち】やがて谷山が一人でも旅なれるようになり、一人旅をしたいと両親に訴えた。まだ見ぬ世界を見ようとして、好奇心で胸がいっぱいだったのだ。
┗部品【白魔法使いの師匠と出会う】旅の始まりに、不思議な雰囲気の人に出会う。軽妙なしゃべり方のその人は、道中襲ってきた野党を傷つけることなくいなしてみせる。頼み込んで弟子にしてもらった。
┗部品【山での修行を始める】そして谷山さん第二の故郷となる山に赴く。ここからが苦難のはじまりだった。まさか、あんなはちゃめちゃな目にあうことになるなんて……。

┣【谷山の身体的な特徴】RD3
┣部品【歩き慣れ】生まれてこのかた旅ばかりで旅なれしている。10年も旅を続ければ持久力もつくだろう。どれだけ続けてもこれ以上はあがらないが。
┣部品【耳がいい】山暮らしのおかげで少しだけ耳がよく、眠っている時に誰かが近づいてきてもさっと起きられる。5メートルくらい。なお耳が増えても能力は増えない。
┗部品【中肉中背】いわゆる一般的体格。普通なので人にまぎれやすい。他国に行くと逆に浮きやすい時もある。食べすぎたりやせすぎたりすると体格が変わる。

┗【谷山の性格(残念)】RD3
┣部品【びびり】野山で暮らしていたため大変びびり。油断すると猪に激突される生活を送らないとこうはならない。危険に気付きやすいが、すぐ怖がる。
┣部品【白魔法修行で培った忍耐】6年の歳月と羞恥と悔しさと苦しみと虚無と一欠片の喜びに満ちたあの日に培った忍耐。ちょっとしんどいことは耐えられる。死に直面するような場面は流石に耐えられない。
┗部品【生来の真面目さ】元から真面目。ただし適度にさぼったりごまかしたりもする。真面目を貫き通してもうまくいかないことは多く、損することもある。


[No.10168] [固定リンク][非] 設問133:自分の仮アイドレスを作る 修正 投稿者:谷坂少年@神聖巫連盟  投稿日:2017/07/13(Thu) 20:40:09
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キャラクターを作ろう
【山育ちの谷山】RD11:評価5
┣【谷山の生まれと育ち】RD5

┗部品【東国生まれ】東国生まれの谷山は、黒い髪に黄色い肌を持っている。両親も牧歌的な東国のうまれで、似たような雰囲気だった。
┗部品【根無し草】谷山の両親は旅人であった。両親のキャラバンについていき、どこへでも行く。故郷がないことを寂しいと思わないではいられなかった。
┗部品【旅立ち】やがて谷山が一人でも旅なれるようになり、一人旅をしたいと両親に訴えた。まだ見ぬ世界を見ようとして、好奇心で胸がいっぱいだったのだ。
┗部品【白魔法使いの師匠と出会う】旅の始まりに、不思議な雰囲気の人に出会う。軽妙なしゃべり方のその人は、道中襲ってきた野党を傷つけることなくいなしてみせる。頼み込んで弟子にしてもらった。
┗部品【山での修行を始める】そして谷山さん第二の故郷となる山に赴く。ここからが苦難のはじまりだった。まさか、あんなはちゃめちゃな目にあうことになるなんて……。

┣【谷山の身体的な特徴】RD3
┣部品【歩き慣れ】生まれてこのかた旅ばかりで旅なれしている。10年も旅を続ければ持久力もつくだろう。どれだけ続けてもこれ以上はあがらないが。
┣部品【耳がいい】山暮らしのおかげで少しだけ耳がよく、眠っている時に誰かが近づいてきてもさっと起きられる。5メートルくらい。なお耳が増えても能力は増えない。
┗部品【中肉中背】いわゆる一般的体格。普通なので人にまぎれやすい。他国に行くと逆に浮きやすい時もある。食べすぎたりやせすぎたりすると体格が変わる。

┗【谷山の性格(残念)】RD3
┣部品【びびり】野山で暮らしていたため大変びびり。油断すると猪に激突される生活を送らないとこうはならない。危険に気付きやすいが、すぐ怖がる。
┣部品【白魔法修行で培った忍耐】6年の歳月と羞恥と悔しさと苦しみと虚無と一欠片の喜びに満ちたあの日に培った忍耐。ちょっとしんどいことは耐えられる。死に直面するような場面は流石に耐えられない。
┗部品【生来の真面目さ】元から真面目。ただし適度にさぼったりごまかしたりもする。真面目を貫き通してもうまくいかないことは多く、損することもある。


[No.10252] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 完成 投稿者:谷坂少年@神聖巫連盟  投稿日:2017/07/13(Thu) 23:01:07
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【白魔法使い山育ちの谷山】 RD36
 ├【気合を入れるためのたからもの※1】RD3
 ├【山育ちの谷山】評価5: RD11 http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10168&reno=10136&oya=10019&mode=msgview
 ├【初級白魔法集 おかしな修行に6年費やした個人の日記】評価5:RD11:http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10160&reno=10049&oya=9973&mode=msgview
 ├【花の杖】評価5:RD8
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10016&reno=10007&oya=10007&mode=msgview
 └【谷山ひみつどうぐ】 RD3
  ├【谷山ヘルメット】ヘルメットとは名ばかりの木桶。谷山が修業時代に使っていたもの。ちょっとした攻撃なら防ぐことができるが、思い攻撃にはたやすく壊れる。頭からかぶって使う。一つ以上装備できないししたところで重いだけであまり意味がない。
  ├【谷山ふろしきまんと】修業時代に自分で織り上げた白いマント。大きくて使いやすいのでふろしきとして使っている。たくさん装備したところで特に意味はない。投げつければ目くらまし程度にはなる。
  └【谷山ぞうり】草木で編まれた一般的な草履。歩きやすいが壊れやすく、作るのに半日くらいかかる。たくさんはいたところであまり意味はない。


※1
【気合を入れるためのたからもの】RD3
 ├【クンシランのブローチ】谷山が幼少期にもらった君子蘭の花のブローチ。これを持っていると個人的に勇気がでる。ほかのひとにとってはなんでもないブローチ。
 ├【想い出のボタン】両親からもらった服についていたボタン。見ていると気持ち元気が出る。服はぼろぼろになってしまったが、これだけは大事に取ってある。ほかの人にとってはなんら意味がない。
 └【小さな手紙】幼少期に両親から送られた手紙。読んでいるとすこしだけ前にすすもうという気持ちがわく。他人にとっては何の変哲もない、かみにすぎない。


[No.10142] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:まんずう  投稿日:2017/07/13(Thu) 19:52:22
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まんずう:未所属:仮アイドレス合計RD18:評価値7


設問127:初級城魔法集修行に6年を編纂する
設問132:魔法使い装備を作る
設問133:自分の仮アイドレスを作る

全て合わせて投稿します。


【白魔法使いミキ・プノレーン】(設問133:RD18)
┣ミキ・プノレーンのプロフィール:森国人として生まれ育った人物。白魔法使いとしての長老の教えを守りつつ世界を見る為に旅を続けている。お人好しだと言われるがただ理不尽が許せないだけだと主張している。帝国で起きた事態を確認すべく、帝国へと向かっていった。
┃┣ミキの特徴と性格など:性別は女性。容姿は長い髪を後ろで束ねポニーテールにしている。ポニーテールでも腰に届くまでの長さを保っている。性格は元気で明るいかと思いきやたまに卑屈になってうじうじするめんどくささを発揮する。基本的に困った人を見過ごせない一面を持つ。

┣【大部品】ミキ・プノレーンが6年かけて学んだ初級白魔法集 (設問127:RD8)
┃┣白魔法を使う上で大切な事を学ぶ:-序章-魔法というものは気をつけて使うものだ。白魔法とて例外ではない。世界のバランスを守る為の法で傷つけてしまったら元も子もないのだから。日々、感謝を忘れず相手を思いやる心を育んでいき、その心が偽りのないものとなった時白魔法を覚えるに相応しいものとなるだろう。その心が得られないなら白魔法を覚えるのは諦めた方がよい。ミキが師から譲り受けた本にはそう書かれていた。
┃┣初級白魔法の発動ができるように知識を蓄える:そんなにすぐに白魔法が使えたら誰も苦労して修行をしないのである。そう、勉強や運動と同じく日々の積み重ねで学んでいくべきものである。集中力を高める為に山に登ったり、自然や歴史などの知識を蓄えたり、そういったことも訓練として組まれている。
┃┣相手を思いやる気持ちを育てる:相手を思いやる気持ちは白魔法を使う上で重要視されている。いかに意見がぶつかり合うことがあろうともその気持ちを忘れずにいれば納得する形に収まるのである。そしてその思いやりこそ白魔法を会得する道であろう。
┃┣自らの限界と、世界への影響を知る:白魔法を使うにあたり、世界へ与える影響を常に考慮し、そして自らの手を離れてしまうような使い方はするべきではない。離れてしまえばそれは白魔法ではなくなってしまい、使えなくなってしまうであろう。
┃┣杖の使い方を身につける:杖とは魔法を使う上で役に立つ道具の一つである。そしてその杖には様々な使い道がある。やたらめったら振り回したりなど危険な使い方をしない為に基本的な持ち方から学べるよう図が描いてある。
┃┣言葉を紡ぐ練習をする:言葉とは相手と対話をする上で大切なものの一つである。そして対話は白魔法に深く関わってくる。日々の発声練習から音読、そして人との対話などコツコツと積み重ねていくことが習得の要であると書かれている。
┃┣自然への考慮と、命の尊さを重んじる:白魔法を使う上で他人を傷つけたりすべきではない。全ての生命に命があり、終わりがある。そう思い続け、感謝の心を忘れずにいることで自然と命の尊さを感じることができるはずである。
┃┗守りの魔法を習得し心得を知る:守りの魔法とは身を守ること、そして相手をも傷つけないこととすべきである。使用者の力量にも左右されると書いてある。ミキ・プノレーンの場合でいうと人一人を衝撃から守る程度の魔法が使えたりする。尚その一人分は己も含めた人数である。

┗【大部品】ミキ・プノレーンのマイベスト装備〜これさえあればなんとかなる〜! (設問132:RD8)
 ┣ゆったりとした少し重い白いローブ:厚めの生地で作られたローブ。寝るときにも寝具として使え、表に脂がすり込まれている為雨も程よく弾く。その厚い分だけ防御に適しているが、代わりに暑くて汗を掻く。
 ┣そこはかとなく馴染んだ杖:よく手に馴染んだ杖。長年の愛用品であり布を巻いたりして少しオシャレ。魔法を使うときに使う。あとは歩く際の補助具の杖として使うこともできる。実は補助具として使う事のほうが多いらしい。
 ┣書き込まれた地図:修行時代から使っている地図。地形に変動が起きるなど変動を確認次第書き足している。羊皮紙で出来ている為持ちが良い。
 ┣生きるための3日分の食料と、水:旅をする為に欠かせないのが食べ物と水である。食べ物は日持ちがする干した肉や、木の実。美味いか不味いかでいうと美味しいものではない。非常食として持っているため普段は修行時代に白魔法を使う為にと蓄えた知識を活かし水や食料を確保している。
 ┣日々の出来事を書いたミキの日記:今までの旅の出来事が記されている日記。少しでも長く使うため1日の出来事は短く書かれている。修行を始めた時から使っており、2冊目。書き終えた日記もカバンにしまっている。
 ┣道具が詰まったカバン:食料や水、本などといった道具が詰まっている。背負う形のリュックタイプの皮のカバンで両手が使えるように出来ている。大きめな為に少し重い。
 ┣護身用の為の自家製唐辛子爆弾:野党に襲われたり、野生の生き物に襲われたりした非常時にとっさに使える唐辛子の粉が入った小さな袋。投げつけるようにして使う。干して乾かし粉にするという過程を得なければならない為数はない。あくまで護身用。
 ┗ぴったりサイズの革のブーツ:靴擦れがしないよう足のサイズに合わせて作られた革のブーツ。色んなところを歩いてきた為に少し汚れてブーツの底もすり減っている。穴が開く前には買い換えている。


[No.10157] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:佐藤ぶそあ  投稿日:2017/07/13(Thu) 20:22:04
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提出者:佐藤ぶそあ
所属国:玄霧藩国(予定)

【佐藤ぶそあ】
 ┣佐藤ぶそあのプロフィール:森国人の青年。手紙だけでやり取りしていた相手と初めて会って名乗る時は緊張する。ぶそあ(BUSOA)という名前なのだが、字が汚いからか、ぷそあ(PUSOA)と間違えて覚えられていることが多いのである。幼い頃に右腕を大怪我したことがあるのだが、掛かった医者の腕がよかったのか特に後遺症もなく生活できている。自分もまた怪我をした人を治す大人になりたいと医療を志して白魔法を学んだが、治療技術という点ではまだまだ医者届かないことを自覚している。
 ┣医術を学びたいという意欲:いつか、ちゃんとした師から医術を学びたいという夢を忘れていない。6年間の白魔法の修行によって自身がついており、学び始めるに遅いという事はなく、諦めずに続ければきっと医術も身につくと信じている。
 ┣【大部品】初級白魔法を実践的に用いるための6年がかりの修行 ※設問127回答 http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10154&reno=9973&oya=9973&mode=msgview
 ┗【大部品】佐藤ぶそあの魔法使い装備 ※設問132回答 http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10151&reno=10007&oya=10007&mode=msgview

RD2+8+8=18
評価7


[No.10214] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:飛翔@海法よけ藩国  投稿日:2017/07/13(Thu) 21:46:39
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ハーブ研究家:RD9:評価5

【ハーブ研究家】
 ├【ハーブの知識】
 ├【取り扱うハーブの制限】
 ├【たまに見る夢】
 ├【特製のハーブティ】
 └【小さなハーブ園】(大部品)
   ├【石畳の休憩所兼作業スペース】
   ├【ハーブ園】
   ├【定期的なお茶会】
   ├【のんびり過ごす】
   └【こまめな手入れ】

※設定文は【】内の名称を抜いて50文字以上です。
【ハーブの知識】:
 長年ハーブを育てて得た知識、というよりは、【定期的なお茶会】にて交流により得た知識の方が多い。悪用できたり場合によっては危険なハーブの知識も含まれるため、【取り扱うハーブの制限】を設け利用しないものとする。

【取り扱うハーブの制限】:
 香辛料、加工食品の範囲で取り扱う。【ハーブの知識】をもとに、作用の強いものは薬品相当、その処方等は医療行為であるとし、取り扱わないようにする。

【たまに見る夢】:
 いつからか不吉な夢を見るようになった為、リラックス(して安眠)できるようなハーブの配合を模索。【特性のハーブティ】を作るきっかけになった。

【特製のハーブティ】:
 【たまに見る夢】のせいで寝つきが悪くなったため、それを解消するべく作ったもの。【定期的なお茶会】で評判であったため、配合や使用するハーブも広めている。

【石畳の休憩所兼作業スペース】:
 小さなハーブ園の中心部に存在する、石畳と低めの石壁に囲まれたスペース。【こまめな手入れ】用の道具や、【定期的なお茶会】の為のテーブル、椅子が置かれている。

【ハーブ園】:
 小さなハーブ園の外周部分。【取り扱うハーブの制限】に沿い多種多様なハーブを育てている。【定期的なお茶会】で出す【特製のハーブティ】や菓子類に使われるハーブはすべてここで育てている。

【定期的なお茶会】:
 【石畳の休憩所兼作業スペース】にて、NW時間で1ヶ月に一度行われるお茶会。主にハーブやその情報の交換、国内の様子を伺ったりしている。

【のんびり過ごす】:
 【定期的なお茶会】を行っていない時は、【特製のハーブティ】を飲んだり【こまめな手入れ】をしたりしながら過ごしている。この習慣をはじめると【たまに見る夢】が少し減ったような気がする。

【こまめな手入れ】:
 【ハーブ園】はもちろんのこと、【石畳の休憩所兼作業スペース】の清掃など手入れは欠かしていない。ほぼ毎日手入れの為にハーブ園にいるため、たまの来客にも対応しやすいという利点もある。


[No.10215] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:寅山 日時期(詩歌藩国)  投稿日:2017/07/13(Thu) 21:49:10
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プレイヤーネーム:寅山 日時期
所属藩国:詩歌藩国

【提出アイドレス:設問133:自分の仮アイドレスを作る】

【137OK】


【詩歌藩国の吟遊詩人・ティグレー・チグリヌス】 RD11
 ├【ティグレー・チグリヌスの精神】RD4
  ├【藩王への忠誠】
  ├【詩人の矜持】
  ├【自由気まま】
  ├【頑固】
 ├【ティグレー・チグリヌスの身体的特徴】RD3
  ├【白い肌】
  ├【良く通る声】
  └【リズム感】
 └【ティグレー・チグリヌスの技術】 RD4
  ├【旅のなかで覚えた狩猟技術】
  ├【吟遊詩人の歌唱】
  └【魔法耐久力】
  └【吟遊詩人の戦闘】

以下、各部品の説明。

【詩歌藩王への忠誠】詩歌藩国に生まれ、この国の音楽学校を卒業し吟遊詩人になったティグレー・チグリヌスは比較的な平和なこの国で育てたことを感謝しており、故に国を司る詩歌藩王には忠誠を誓っている。

【詩人の矜持】詩や音楽に対するプライドが高くこれが問題を起こすこともあるが、彼を音楽や詩の採取の旅に向かわせるのもこれである。

【自由気まま】ふらりといろいろなところに行ってしまう旅人だが、それも音楽や詩の採取のためである。各地の街や、時として戦争の現状を語り継ぐために戦場に向かうこともある。

【頑固】反面、頑固でもある、これが問題を起こすこともあるが、1度決めたことをやり遂げる原動力になっているのもこれである。

【白い肌】北国人らしく肌が白い。これを褒める者も多い。

【良く通る声】吟遊詩人らしく声が良く通る。

【リズム感】一般的な吟遊詩人と同等のリズム感を持っていて、様々なものごとにこれを応用している。

【旅のなかで覚えた狩猟技術】吟遊詩人として旅をする中で、山や森の中で食料を得る方法を学んだ。弓も使えるが、弓士のように修業した人間の技術よりもそれは当然劣る。

【吟遊詩人の歌唱】一般的な吟遊詩人と同等の歌唱能力を持っている。
詩を歌うことで、それを聴いた者の士気を上げたり、交渉をうまく運んだり、物事を調べる際に役に立つ。

【魔法耐久力】一般的な吟遊詩人と同等の魔法耐久力を持っている

【吟遊詩人の戦闘力】一般的な吟遊詩人と同等の戦闘力を持っている。旅や戦場に赴く中で鍛えられた。


[No.10222] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:gumholic  投稿日:2017/07/13(Thu) 21:56:13
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【137OK】

【ウメガム・ホリー】RD11=評価値5
 ┣【視力の良さ】遠距離の対象を肉眼で正確に認識する能力に優れる。また動いている対象や暗闇の中に於いても一般的な視力を持つものより対象を認識し易い。
 ┣【細身で筋肉質】細身で筋肉質である。敏捷性に優れ、ある程度の膂力を持ち合わせつつ持久力も兼ね備えている。服を上手に着こなせる体型である。
 ┣【ウメガム・ホリーの魔法技術】RD2=評価値1
 ┃ ┣【初心者の風の魔法】手のひらから風を発生させる魔法。一瞬だけ任意の方向に風を巻き起こすことができる。風を起こし続けることは出来ない。
 ┃ ┗【初心者の火の魔法】手のひらから火を発生させる魔法。火起こしに使える程度の小さな火で、到達距離を伸ばしたり遠くに飛ばすことは出来ない。
 ┣【ウメガム・ホリーの弓術】RD6=評価値4
 ┃ ┣【矢の命中力】矢を対象に当てる技術を心得ている。百発百中とはいかないが、止まった的に対してはほぼ近い確率で攻撃を命中させられる。
 ┃ ┣【片腕の発達】弓を引く腕が、鍛錬の繰り返しにより筋肉が発達して太くなっている。腕のバランスの悪さと長弓の錬度は比例すると言われており、より強い力で矢を射ることができる。
 ┃ ┣【スムーズな弓の構え】一般的な弓士よりもスムーズな動作で弓を構えることが出来る。失う体力が少なくなり、わずかながら矢の装填速度が上昇する。
 ┃ ┣【矢の弾道計算】自らが射出した矢の軌道を正確に計算することが出来る能力。直射においてもある程度有効だが、特に曲射における命中率が著しく向上する。
 ┃ ┣【急所狙い】相手の弱点を攻撃することが出来る能力。急所や鎧の隙間、装甲の薄い部位や露出した目などの露出した器官をじっくり狙うことで普段よりも大きなダメージを与える。
 ┃ ┗【矢に魔法を掛ける技術】自らが習得した魔法を矢に掛けることが出来る技術。普通に魔法をかけるより威力は弱まり、数秒〜数十秒で効果は消失してしまう。
 ┗【相互互助の精神】困った人を進んで助け、また困ったときに進んで助けられる精神。人当たりが良くなり、まわりと連携し易くなる。


[No.10233] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:吾妻 勲@星鋼京  投稿日:2017/07/13(Thu) 22:21:29
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#チューニングマスターという性質上、戦闘では役に立てませんが、
#I=D部隊や砲兵部隊が投入されるならお役立て頂ける場所もあるかと思います。

【錦 兼太(にしき けんた)】:RD9=評価5
├【奇眼藩国民】:RD7
  ├【奇眼藩国における整備技術の状況】
  ├【前線での整備経験】
  ├【蓄積された技師の経験】
  ├【"ちゅますた"とは】
    ├【"ちゅますた"の徽章】
  └【受け継がれる双発ロケットの教え】
├【チューンとは】:RD1
└【技師用のルーペ】:RD1

#以下設定

【錦 兼太(にしき けんた)】
【奇眼藩国民】
帝國は北国、奇眼藩国の生まれ。25歳。特に色素の薄い質でそばかす面の童顔。瞳は濃いめの栗色。集中する時は右目が藤色に変わる。

【奇眼藩国における整備技術の状況】
奇眼藩国は古くより伏見藩国との技術交流が盛んであり、I=Dを始めとする各種の工業・戦術機械技術に触れる機会が多かった。

【前線での整備経験】
伏見藩国との交流から戦術機を扱える性質上、奇眼藩国民が整備士として前線に出向く事も度々有り、それらの経験やノウハウが受け継がれている。錦の師もそんな生え抜き技師の一人であった。

【蓄積された技師の経験】
前線での整備とは、不足と時間との闘いである。自らを研ぎ澄ませ、手近にある資材を動員する事で培ってきた経験。それが"ちゅますた"の武器である。

【"ちゅますた"とは】
奇眼藩国において"チューニングマスター"を意味する呼称。前線での運用に耐える整備技術や経験を有し、戦術レベルでのチューニングを施す事で局地での性能を最大限に引き出す事が出来る者を指す。ちなみに、ある奇眼藩国で指折りの技師(女性)が"カワイイから"という理由でこの名が採用されたそうな。

【"ちゅますた"の徽章】
若手ではあるが15の時から整備士として勤めている叩き上げであり、奇眼藩国整備士界隈でも腕利きを意味する"ちゅますた"の徽章を有している。

【受け継がれる双発ロケットの教え】
ケントに採用された双発ロケット仕様は、奇眼藩国におけるカスタム型A71を原型とする。単発でも制御困難とされた物を双発にしながら次世代機への道筋を付けたチューニングは、奇眼藩におけるチューン思想の極地とされ受け継がれている。

【チューンとは】
チューニング、即ち楽器等では調律を表す言葉であるが、この場合は兵器に対し行うものである。戦地では戦術的なフィードバックによる微妙な系統の調整が主だが、培った整備の見識があってこそ力を発揮する技術である。

【技師用のルーペ】
接眼型の高倍率ルーペ。これは彼がこっそり(意味深)師事した(技術ではない方面が少々残念な)凄腕技師から及第の証としてもらった片眼鏡を改造したもの。集中する時に使うらしい。


[No.10238] [固定リンク][非] 133提出用(仮 投稿者:兄猫  投稿日:2017/07/13(Thu) 22:28:52
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プレイヤーネーム:ににに
所属藩国:未所属
大部品1【修行中の魔法使い】 RD39
ニニヌス・ニニニス
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10027&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:結城由羅@世界忍者国
【楡の木の魔法使い・ユラ=フレイム】 RD11
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10042&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:はる
137は別途提出します
語り部剣士のなつ:合計RD:45(評価9)
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10098&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:三園晶@レンジャー連邦
【旅の剣士:望崎】RD 26
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10118&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:羊羊
【長弓使い・有時ゆーみゅらす】評価値7(RD20)
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10126&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:兄猫
【ラブラ=ドライト】:評価9:RD39
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10135&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:谷坂少年@神聖巫連盟
【山育ちの谷山】RD11:評価5
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10168&reno=10136&oya=10019&mode=msgview

PL名:まんずう
【白魔法使いミキ・プノレーン】(設問133:RD18)
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10142&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:佐藤ぶそあ
【佐藤ぶそあ】
RD2+8+8=18
評価7
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10157&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:くま
【魔法使いの弟子クマノ】 RD8
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10171&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:飛翔@海法よけ藩国
ハーブ研究家:RD9:評価5
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10214&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:寅山 日時期(詩歌藩国)
【詩歌藩国の吟遊詩人・ティグレー・チグリヌス】 RD11
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10215&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:gumholic
【ウメガム・ホリー】RD11=評価値5
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10222&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:吾妻 勲@星鋼京
【錦 兼太(にしき けんた)】:RD9=評価5
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10233&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:ミミ猫
(キャラ名):(所属国)
【ツルバミ】:なし
部品合計:11
評価値:5
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10255&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:忌闇装介@akiharu国
【剣士テネブリス】(設問133:RD16)
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10260&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

PL名:城華一郎
部品45:評価9
【獅堂了】
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10266&reno=10019&oya=10019&mode=msgview

提出者:頑真
所属藩国:なし(希望:蒼梧藩国)
RD8+13+2=23
評価値7
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10267&reno=10019&oya=10019&mode=msgview


[No.10255] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:ミミ猫  投稿日:2017/07/13(Thu) 23:07:51
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少し時間過ぎてしまいましたが、可能であればエントリーお願いいたします。

(キャラ名):(所属国)
【ツルバミ】:なし

 ┣東国人
 ┃ ┣部品【黒い髪】東国人の特徴の一つ。艶のある豊かな長い黒髪は「みどりのかみ」と言われ、ひそかに周囲の女性の憧れの的となっている。
 ┃ ┣部品【民族服をデザインする技術】一枚布を裁って縫製する伝統的な民族服が定着しているが、形が同じため、色や素材で個性を出している。お揃いの模様や色で職業を表したり、各年齢層で人気のデザインが違ったりと、バリエーションが増えてきている。
 ┃ ┣部品【稲作技術】稲作は主要産業であり、山を水源とする川を使った灌漑設備が整っている。豊穣を祈る習慣から、祈りのための舞や歌が古くからあり、芸能文化の土台となった。
 ┃ ┣部品【四季に恵まれた気候】春夏秋冬がはっきりした気候に恵まれており、季節それぞれの花や植物、食べ物なども多彩である。食文化、衣文化や気質などにもこういった多彩さは影響を与えている。
 ┣職業:染色職人
 ┃ ┣部品【化学の知識】染色は化学反応である。温度変化や酸性アルカリ性の変化、湿度変化など、多くの要素が関連しているため、化学反応を中心とした化学的知識は基礎的なものを持っている。
 ┃ ┣部品【植物染料の知識】どの植物が何色に染まるのか、どんな季節にどの植物が使えるのか、植物のどの部位が何色に染まるのか。染料としての植物の知識は細かく豊富に持っている。
 ┃ ┗部品【水質管理技術】染色で排水される多量の汚水は、主要産業の稲作に影響を与えるため、川に流す前に水質管理検査は厳しく行っている。
 ┗人物・技術
   ┣部品【苦労した子供時代】貧しい家に生まれ、服はいつも繰り返し洗って、同じものをずっと着ていた。もっときれいなものを着てみたいと思ったのが、染色を志した直接の動機。
   ┣部品【愛嬌のある眼】くるりとした大きな黒い瞳に愛嬌がある。貧乏を乗り越えて、自分の好きな道を選んだ芯の強さと対照的な、子供のようなあどけなさや素朴さがある。
   ┣部品【論理的な思考】物事の来し方と行く先を考える習慣があり、論理を積み上げて考える癖がある。考えすぎて行動が遅くなることもままある。周囲からはどんくさい、と思われているようだ。
   ┗部品【持久力】筋肉はあまりないので力持ちではないが、持久力がある。何時間も染色作業や浄水技術研究を続けることができる。食事や質の良い睡眠を心がけて、持久力を維持している。

部品合計:11
評価値:5


[No.10260] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:忌闇装介@akiharu国  投稿日:2017/07/13(Thu) 23:19:14
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おそくなりましてすいません。よろしくおねがいします。

大部品【剣士のやってそうな修行6年】http://nyanking.pun.jp/wforum/wforum.cgi?no=1220&reno=1201&oya=1200&mode=msgview

大部品【ビキニアーマー】
http://nyanking.pun.jp/wforum/wforum.cgi?no=1221&reno=1202&oya=1200&mode=msgview

キャラクターイラスト
https://pbs.twimg.com/media/DEnqoTCVoAEYWaw.jpg

【剣士テネブリス】(設問133:RD16)
┣剣士テネブリスのプロフィール:南国人の少女剣士。真面目で元気な南国人らしい性格で、剣の師匠から修行の証として貰ったビキニアーマーを装備している。これは師匠の手作りの一品物であるが別に特別強いわけではない。

┣大部品【剣士のやってそうな修行6年】(設問128:RD8)
┃┣【ランニング】毎日10km走る。負荷がかかりすぎない程度で一定の速度を保つ。心肺機能の強化とスタミナ増強を目的とする。
┃┣【素振り】一日千回しっかりと、背骨に沿い正中線を通るように振る。大きく削った重い木刀などウェイトをつけるのも効果的。
┃┣【悪路でのダッシュ走】森や河原など走りにくい場所で全身を使用した移動方法の訓練。重心に気をつけて手足を使い考えながら走ろう。
┃┣【型稽古】相手の打ち込みに対して予め決めた防御行動や、流派で教えられる技などを反復練習で身体に覚え込ませることで反射的にその技が出せるようになる。
┃┣【模擬戦】防具をつけて刃のない練習用の武器を使用した戦闘感覚の訓練。上位者に教わるもよし、初心者に教えるのも自身を振り返る勉強になる。
┃┣【声出し】腹筋と心肺機能と横隔膜を震わせ、相手を威圧する裂帛の気合を出す修練。川の反対側に届くように大声で。野生動物を追い返せるようになれば一人前。
┃┣【装備の点検整備】剣や防具の簡単な修復や日頃の手入れを怠らない。サビ落としや匂い消しなどの専用の道具なども使いこなせるようになる。
┃┗【読書】先人の精神を学ぶ。とある流派に伝わる巻物には大陸に人斬り修行に行った宗家の話が書いてあるとか。書き出しは『昔の人は強かった』だそうな。

┗【ビキニアーマー】(設問130:RD8)
 ┣【胸当て】鉄などの金属で胸部をカバーする防具部分。胸部の形に沿って芸術的なまでの立体構造を実現している。フレーム部分と色の違う金属を使用することでデザイン性を出すこともできる。
 ┣【肩当て】肩を防護する防具部分。元になったビキニ水着にない部分なので省略されることも多いが、フルプレートアーマーのようなごっついデザインのものをつけると華奢な女性らしさを対比により際だたせることが出来る。
 ┣【パンツじゃない防具】パンツではないが、元になったビキニ水着でいうところの下半身部分を防護する防具部分。両脇の腰の部分にアーマーが装備されることが多い。最近は布製のスカートをつけることにより動きの表現性が増している。
 ┣【裏地のフェルト】あまり描写されることはないが、金属部位で肌を痛めることがないように裏地にフェルトが貼ってある。防具の密着度も増して戦闘時に防具がずれてしまうことの防止にも役立つ。
 ┣【革製のベルト】防具同士を連結して体にフィットさせるベルト。デザイン性を損ねることの無いようにあまり表に出ないようになっており、地味に絵に描く時に頭を悩ませる部分である。
 ┣【籠手】剣を持った手を守るための防具部分。肩当てと同じくギャップを求めてゴツい感じになることもあれば、女性らしいラインを表現するために革のロンググローブになることもある。
 ┣【グリーブブーツ】脚部を膝まで守る防具部分。中心部の防御力のなさを補うかのように豪奢なデザインで、ヒールのついたブーツ型であることが多い。近年はサイハイソックスやガーターストッキングの上から装備される。
 ┗【頭装備】頭部を守る防具部分。古くはサークレット型で宝玉や翼がついていたりした。近年は髪型のデザインのバリエーションのために省略されることも多いが、表情を隠すためのハーフヘルメット型も趣深い。


[No.10266] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:城華一郎  投稿日:2017/07/13(Thu) 23:31:42
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部品45:評価9
【獅堂了】:しどうおわる。流浪の東国人。己の身一つでどこまで戦えるかを知りたくて、力仕事や用心棒で食いつなぎながらここまでやってきた。
 ┗【格闘技術】
   ┣【攻撃のバリエーション】
   ┃ ┣【正拳突き】
   ┃ ┣【パンチラッシュ】
   ┃ ┣【上段回し蹴り】
   ┃ ┣【前蹴り】
   ┃ ┣【バックスピンブロー】
   ┃ ┣【掌底打】
   ┃ ┣【肘打ち】
   ┃ ┗【手の甲や平を使っての払い打ち】
   ┣【長い武侠の旅で身に着けた心得】
   ┃ ┣【格闘戦への集中】
   ┃ ┣【目付け】
   ┃ ┣【動作観察】
   ┃ ┣【先制の心得】
   ┃ ┣【勇気】
   ┃ ┗【自由に飛べないなら地に足つけておけ】
   ┣【格闘の戦術】
   ┃ ┣【後の先】
   ┃ ┣【飄々たる拳風】
   ┃ ┣【相手自身の体を味方につけろ!】
   ┃ ┣【捨己従人】
   ┃ ┣【力を一箇所に集中させれば打撃はどこからでも出る!】
   ┃ ┣【意識の隙間が作れさえすればいい】
   ┃ ┣【肘をしっかり使い分けろ!】
   ┃ ┣【どうだ、衝撃の逃げ場がないだろう】
   ┃ ┣【間合いの感覚】
   ┃ ┗【すべてを崩しとせよ】
   ┣【体の動かし方】
   ┃ ┣【呼吸に関して】
   ┃ ┃ ┣【呼吸法の意識】
   ┃ ┃ ┗【打撃の呼気】
   ┃ ┣【しなやかな円の動き】
   ┃ ┣【まず先に開展を求め、後に緊湊に至る】
   ┃ ┣【体はつながっているんだ】
   ┃ ┣【踏み込み】
   ┃ ┣【体の居着きをなくす】
   ┃ ┣【丁寧な足さばき】
   ┃ ┣【体の軸意識】
   ┃ ┗【重心移動】
   ┣【高度な身体感覚】
   ┃ ┗【聴勁】
   ┗【攻撃に関する意識】
     ┣【線で攻め、面で畳み込む】
     ┣【渾身の打撃とはこういうことだ】
     ┣【相手の芯をめがけて打て!】
     ┣【拳の作り方の基本はこうだ】
     ┣【拳は腕力だけじゃない、背中でも打つんだ】
     ┣【当てている時間が短ければ短いほど瞬間に伝わる力は増す!】
     ┣【しなりで蹴れ!】
     ┣【掌底は拳じゃないんだ、思い切りいけ!】
     ┗【打撃の遠心力】

【正拳突き】:拳を使っての突き込み。最短距離を行く軌道で進む。拳が壊れないよう、長い時間を掛けて鍛え込んで、初めて常用する技に出来る。
【パンチラッシュ】:相手の急所をめがけて、左右のパンチを畳み掛けるように打ち込み続ける。全身運動を全力で続けることになるので、体力次第だが、そう長くは続けられない。
【上段回し蹴り】:足を高く跳ね上げ、蹴りを御見舞する技。隙も大きいが、相手の視界外から攻撃を繰り出すのに向いている。また、腕を使った攻撃よりも威力が大きい。
【前蹴り】:足の親指の付け根あたりで蹴り込む。相手を突き放す、間合い調整のために使ったり、突きこんでダメージを与えるために使う。
【バックスピンブロー】:正拳で当てる部位が拳の表なら、残されたもう一つの拳の面を裏とする。その裏拳を、体を旋回させ、叩き込む技術。
【掌底打】:掌の下部を使って打ち込む打撃技。硬さは拳に劣るが、部位としては肉厚な分だけ頑丈で、かつ、器用に打ち分けられる。
【肘打ち】:短い間合いからでも繰り出せ、骨ばった大きな攻撃部位であり、危険な攻撃を払うのにも有用な肘を使っての技。
【手の甲や平を使っての払い打ち】:人間がもっとも器用に扱える手の部位を、やわらかく適当な力加減で叩きつける、攻撃というよりは、相手の攻撃を逸らしたり、視界妨害をするための技。
【格闘戦への集中】:把握する情報を戦闘関連だけに集中してほかを切り離す。入ってくる情報の全てを戦闘関連に変換して理解するとも言い換えられる。
【目付け】:目は決して相手から離さない。ぼんやりと見ない。しかし、目で見るだけにも留めない。五感で捉えている雰囲気も、五感を使って見る。
【動作観察】:相手の動きをよく見て、何をしようとしているかの予測を立てる。知識、経験、思考、直観のミックスによって行う。
【先制の心得】:動きの起こりを相手の体の始動部分に特に注目し、機を捉える。始動は巧妙に隠されることが多いため、細かい変化を見逃さないようにする。
【勇気】:大胆な動きで迷いなくズバっと行動。中途半端が一番意味ない。はっきりとした選択こそ、道を切り開く。しかし、蛮勇とは違う。目的を見据え、目的を果たすための道筋を行くことこそが勇気である。
【自由に飛べないなら地に足つけておけ】:隙が生じないよう、無駄な飛び技は控える。複数が相手ならもちろん、個人が相手でも、万が一かわされた時の隙が大きすぎる。
【後の先】:相手の動きを潰すように動く。行動の意図が予測できたなら先回りするし、読めなくとも相手を自由に動かさせておかない。
【飄々たる拳風】:作った攻めや受けのリズムも、相手の意表をつくためならいつでも崩して唐突に動く。単調になって動きを読まれる方がよほど恐ろしい。
【相手自身の体を味方につけろ!】:踏み込む先は相手が反応しようにも相手自身の体がまず邪魔になるような位置を狙う。次も、その次も、その次の次も。常に基本を守り続け、苦し紛れにはしない。
【捨己従人】:力勝負になった時は相手の勢いに一瞬だけ抗ってから身を任せ、体を流して無駄な力を使わない。これにより、相手の力を利用した動きを取る。
【力を一箇所に集中させれば打撃はどこからでも出る!】:密着した距離からでも、打撃面を手足などの末端にするかにこだわらず、重心移動と足腰のコントロールでとにかく体を叩きつける
【意識の隙間が作れさえすればいい】:相手の意識を邪魔するような攻撃の際には、あえて腰を入れずに軽く手打ちでなでる程度に繰り出す。作った隙を最大限活用するためだ、何故なら力を籠めた分だけ次の動きが遅くなる。
【肘をしっかり使い分けろ!】:肘を打つ時には、硬くて強力な部位だけに、こそぎ切るようにするか、鋭く突きこむか、いずれもきちんと意識して打つ。狙いが全然異なる。
【どうだ、衝撃の逃げ場がないだろう】:衝撃力をよりダメージに変えたい時は打ち下ろす形で。相手が壁に体をついているなら、壁に押し込む形でもいい。衝撃の逃げ場をなくすのだ。
【間合い別攻撃部位の使い分け】:攻撃に使う部位は間合に応じてきちんと使い分ける。指をどの程度伸ばして扱うかでさえ、精妙な間合いの読み合いの中では相手の読みに誤差を生じさせる。体のどこで当てるかは大量に選択肢があるということだ。
【すべてを崩しとせよ】:攻撃は相手の重心が崩れるように狙う。どんどん力の出ない体勢に追い込み、優位を積み上げるためである。いかに防御を崩し、追い打ちを掛けるかの工夫の一つ。
【呼吸法の意識】:呼吸を意識し、それによって力のコントロールを意識的に強める。ただし、呼吸を読まれることは動き出しを盗まれることでもある。下手でも隠すのを意識すること。
【打撃の呼気】:攻撃を繰り出す時は息を吐く。体が力を振り絞るための基本中の基本! 気勢を乗せて叫んだっていい、相手がそれで怯むなら儲けものだ。
【しなやかな円の動き】:動きの基本はやわらかく円を描くように。足運びも、腕を回すのも体の軸を回すのも、全部。それは、全身の動きをつなげるため。
【まず先に開展を求め、後に緊湊に至る】:コンパクトに無駄なく動く、を心がける。こればかりは一朝一夕の心がけで完成しないが、正しい動きを熟練していきさえすれば、最小の動きで最大が発揮できる。だから、その道を進み続ける。
【体はつながっているんだ】:関節同士の連動を意識して力の流れをコントロールする。いかに関節をなめらかに動かすかで、せっかくの力が途中で自ら削ぎ落とされてしまうか、それともますます加速していくか、結果が大きく異なってくるのだ。
【踏み込み】:地をしっかりと踏みしめ、踏み込みの反発力も活かして攻撃する。あるいは、軽く踏み込んで巧みに体を捌く。どのような動きも、移動の起点となる足の踏み込みが基礎となる。細かく意識し、踏み分ける。
【体の居着きをなくす】:呼吸を盗まれないように動いてリズムを作りながら相手の意識を散らす。また、体そのものも筋肉や関節、なにより自分の意識が固まってしまわないようにしている。
【丁寧な足さばき】:細かい間合を作る移動はすり足、それ以外はステップと、組み合わせて動きを作る。極まれば、立ち位置のミリ以下の調整すら、大きな差へとつながるだろう。移動は戦闘の基本なのだから。
【体の軸意識】:体の中心軸を意識して、それを動かすように移動し、バランスをいつでも意識し、保ち続ける。漫然と体を運ぶのではなく、動きに中心を据えて、体系的に連動させるということである。
【重心移動】:動きの基本は足腰。きちんと意識を集め、地面に対して足腰を粘らせ、都度状況に対する残心を忘れない。呼吸や脱力によっても重心を動かし、残心から次の行動への流れの隙を消していく。
【聴勁】:相手の体に触れた時はそこから伝わる動きからも相手の動きに反応しつづける。目で見るよりも早く、筋肉to筋肉で反応できるのだ。
【線で攻め、面で畳み込む】:攻撃は、当てるまでは線で意識して立体的に組み立て、当てた時には面で捉えて力を集める。敵の防御をすり抜けたら、そこからこじ開けていくという流れだ。
【渾身の打撃とはこういうことだ】:ここぞという攻撃の際には、相手に体を全部預けるつもりで重心を傾け、打撃面に体重をのしかける。攻撃によって状況を打開しうると判断したからこそ、防御を考えないやり方を選ぶ。
【相手の芯をめがけて打て!】:打撃の際には相手の背骨へ向かって全部突き抜けるつもりで打ち抜ける。動きの軸そのものを制してしまえば、衝撃を逃がす動きが出来なくなるからだ。
【拳の作り方の基本はこうだ】:拳を打つ時は痛めないように手首をきっちり固定し人差し指と中指の部分を前に。関節が固まっていないと、かえって自分の体を傷つけてしまう。
【拳は腕力だけじゃない、背中でも打つんだ】:貫通力を高めるために、きちんと背中で連動させて逆の腕を引ききる。大きな筋肉の使い方がうまくなればなるほど、威力もそれだけ大きくなる。
【当てている時間が短ければ短いほど瞬間に伝わる力は増す!】:より相手の体内に衝撃を濃く残すために、打撃は当てた瞬間引く。相手をずーっと押すのではなく、切れよく打つことで、相手の位置をずらさず、ダメージだけを中に残すため。
【しなりで蹴れ!】:蹴りを打つ時はどんな蹴りでも腰の振りからしっかりとつま先まで連動させしなるように繰り出す。その方が、相手の内側にえぐりこむような打撃となる。
【掌底は拳じゃないんだ、思い切りいけ!】:掌底打を深く突きこむ際には、腕を棒にして相手を打ち抜くつもりでやる。拳の時よりもリーチが短い分、同じだけ食い込ませるには、より思い切りが必要だからだ。
【打撃の遠心力】:打撃は蹴りでも突きでも払いでも、遠心力を意識して威力を高める。自分の筋力だけではなく、使えるものは慣性の法則だって利用するわけだ。


[No.10267] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:願真  投稿日:2017/07/13(Thu) 23:34:16
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提出者:願真
所属藩国:蒼梧藩国

仮キャラ・願真のプロフィール:東洋人、黒髪短髪。ぱっと見は真面目に口数が少なく見えるが興味のあるネタや話題を語りだすと止まらない。乗り物好きでバイク運転が趣味。いつかは実際のロボットに乗りたいと常々思っている。

追い求める心:好きなことはとことん追い詰めて出来るようにする。大体の物が時間がかかるか、感性が合えばピースがはまる事もある。
考えてやるだけは自由。やる気はだけは負けない。

弓手のやってそうな修行6年 を編纂する
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10156&reno=9999&oya=9905&mode=msgview

設問131:弓士装備を作る(評価7を超えないこと)
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10246&reno=10029&oya=9906&mode=msgview

RD8+13+2=23
評価値7


[No.10276] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:むつき・萩野・ドラケン  投稿日:2017/07/14(Fri) 13:57:28
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遅くなりましたがPC作成(仮)として投稿いたします

【クロスボウ使い・チョコレート・リリー】評価値7(RD20)

┣【チョコレート・リリー】:少々内気な所のある10代の女性。控えめで目立つ行動はしないが、クロスボウの腕は確か。ふわふわの天然パーマの碧の髪を、オレンジ色のターバンでまとめている。

┣【弓士になった訳】:小さい頃から親に狩りとしてのクロスボウの使い方を6年間仕込まれていたが、狩猟だけでは現金収入が足りない為に、弓士に志願し勤める事になった。

┣【オレンジ色のターバン】:身体の弱く外に出れない妹からの贈り物、丈夫な生地に色とりどりの糸で厄除けの文様が刺繍されており、お守りとして大切に扱っている。

┣【天然パーマ】:バンダナで抑えていないと四方八方に広がってしまう頑固なくせ毛。肩に付くかつかないかの長さで切りそろえているのは、それ以上伸ばすとますます手に負えなくなるからである。


┣大部品【使い込まれた弓士装備(クロスボウ)】評価値5(RD8)
┃ ┃
┃ ┣【使い込まれたクロスボウ】:太く短い専用の矢を板ばねの力で弦により発射する武器。引き金を持ち、狙いが定めやすく通常の弓より飛距離が優れ、消音・無音の兵器とも言われている。
┃ ┃
┃ ┣【太く短いクォレル(矢)】:普通の矢と違い。太く短い金属製の矢。クロスボウ専用の矢であり、その鋭さと固さで鎧なども貫通させる威力がある。
┃ ┃
┃ ┣【革製の矢筒】:クロスボウの矢を入れるための細長い革製の筒。肩に引っ掛けるための皮紐がついており、最大12本の矢を入れて行く事ができる。
┃ ┃
┃ ┣【お下がりの胸当て】:牛のなめし革製で、胸部から胴体を守る防具で色は赤茶色。師匠でもある母親から譲り受けたため、少しくたびれているが使いごこちは抜群である。
┃ ┃
┃ ┣【お下がりの小手】:牛のなめし革製で手の甲から腕を守る防具で色は赤茶色。胸当てと共に母親から譲り受けたもの。丈夫で柔らかく弓を使うのに邪魔にならない。
┃ ┃
┃ ┣【なめし皮のショートブーツ】:ブーツ内での足を固定しやすい前紐の編み上げ靴、日頃から履いているのであちこち擦り切れているが、良く馴染み足が痛む事は無い。
┃ ┃
┃ ┣【ウエストポーチ】:クロスボウの手入れ用品、ちょっとした傷の手当てができる道具や非常食などが入れられた、赤茶色の腰に付けるなめし皮のウエストポーチ。
┃ ┃
┃ ┗【碧メノウのピアス】:成人した時に貰った父親からの誕生日のプレゼント。せめて少しでも女性らしくあって欲しいと願いが込められた、髪の色と同じ碧メノウの小さなピアス。可愛らしい。


┗大部品【父と母から6年かけて弓修行してもらった】評価値5(RD8)
  ┃
  ┣【両親の狩りに付いて行く】:両親の狩りへ付いて行ける年齢になり、一緒に同行する様になった。大型の獣を狩るためのクロスボウの仕組みや使い方、手入れの仕方などを見せられた。
  ┃
  ┣【最初の弓訓練】:子供用のクロスボウで練習を始める。なかなか的に当たらなかったが、両親の丁寧な指導と妹からの応援もあり、徐々に上達して行き、数か月後には的を外す事が無くなって行った。
  ┃
  ┣【妹に狩りの話をする】:身体の弱い妹はめったに外に出れないので、外で見て来た事両親の狩りの腕が凄い事を毎日話しして聞かせる、話を聞いている時の妹の眼はキラキラ輝くからだ。
  ┃
  ┣【身体を鍛える】:子供用のクロスボウとはいえ腕の力は必要である、井戸から家に水を運びながら筋力を付けたり、父親と一緒に森の中を走り足腰を鍛えた。
  ┃
  ┣【父から狩りの手ほどきを受ける】:今までは見ているだけの同行だったが、腕が上がって来た事もあり、初めての実践へ向かう事になった、興奮して前の晩は眠れなかった。
  ┃
  ┣【狙う場所を習う】狩る獣の急所や矢を放つタイミングを実践の中叩き込まれる。動く的は狙い難く、何度も放っては空振りし、矢を拾いに行く羽目になった。
  ┃
  ┣【森の事を知る】:狙う獲物だけでは無く、その環境についても両親から手ほどきを受ける、道に迷わない様目印を決めたり、天候が荒れた時どうしたら良いか、細かい所まで教えて貰った。
  ┃
  ┗【大人用のクロスボウを手に入れた】:6年の歳月は子供を成人女性へと変化させた、子供用のクロスボウを卒業し、真新しい大きなクロスボウを手に入れると共に、ますます腕を上げる為に努力を重ねて行った。


[No.10277] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:兄猫  投稿日:2017/07/15(Sat) 03:50:32
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遅くなって申し訳ございません。
公休日が開けたら

133は締め切りないけどチェックは48時間後に行う。
https://twitter.com/siva_yuri/status/884786664857493504

の締め切りない=追加で提出できるのか?そのまとめ方法、提出場所はどこなのか?
を質疑しようと思ってます。

重ねて連絡が遅くなって申し訳ありませんでした


[No.10278] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:くま  投稿日:2017/07/15(Sat) 23:39:48
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修正して投稿しなおしました。

【魔法使いの弟子クマノ】RD13
 ├【生い立ち】
 ├【山小屋の先生に出会う】    
 ├【大部品 初級白魔法集 山小屋の先生の元で修行に6年】 RD8
    ├【山小屋の先生に弟子入り】
    ├【修行と言う名の下働き】
    ├【白魔法使いの心得】
    ├【流れを戻す為の学習】
    ├【治癒魔法の練習】
    ├【修理魔法の練習と戒め】
    ├【初級防御・攻撃魔法の修行】
    └【山小屋の先生に誓いをたてる】
 └【修行による成長と変化】RD3
   ├【世界が違って見える】
    ├【野良仕事で鍛えた体力】
    └【好きな人の期待に応えたい】

【生まれ持ったもの】
中間層よりやや裕福な森国人の家庭に生まれ育つ。兄と姉がおり、2人とも美しく優秀であるのに対して劣等感を抱き、人より優れた容姿や力に憧れて育つ。

【山小屋の先生に出会う】
里の貧しい人々の為に怪我や病の治療を行ったり、困りごとの相談に乗っている先生と出会う。先生が人々から慕われ、尊敬されていると感じて、自分もそうなりたいと思う。ただ単に自分も注目されたい大事にされたいという願望の延長のような感情から弟子入りしたいと願う。

【山小屋の先生に弟子入り】
人里から離れた山小屋。師となる人物はかつては偉大な治癒魔法の使い手で人々から尊敬されていたらしい。現在は俗世と離れ自給自足の暮らしをしている。入門に際しては口頭による面接があるが、屋敷に入る際に「嘘はつかない」と誓いをたてるよう言われ、誓うと本当に嘘がつけなくなる魔法がかけられてしまう。

【修行と言う名の下働き】
初めにやらされたのは掃除や畑を耕す事、家畜の世話などだった。想像を膨らませていた為にがっかりしたが、この生活が6年間続く事になる。先生に文句を言ったが「魔法を使うよりも自分でやった方がいい事の方が多い」と日焼けの為に皺の深く刻まれた笑顔で言われた。

【白魔法使いの心得(山小屋の先生版)】
野良仕事にも体が慣れてきたある日、魔法使いの心得を教えてくれると言う。わくわくしながら臨むと先生はこうおっしゃられた。「無暗に魔法を使ってはならない」「世界に影響を与えてはいけない」「本当に必要な時に、使用は最小限にしなさい」子供にもわかる平易な言葉で言われたその意味を、その時は理解できなかったが、修行を通して知る事となる。

【流れを戻す為の学習(山小屋の先生版)】
世界の有りように影響を与えぬように、あるいはおかしくなった場所をみつけたら修復できるように、世界のバランスについて学ぶ授業である。小屋周辺の生態系に例えて学習する事になる。ここでも無暗に力を使ってはいけない事を徹底的に学習する事になる。

【治癒魔法の練習(山小屋の先生版)】
ついに魔法使いらしい修行の始まり!と思いきや、医療の基礎について学ぶ事になる。先生曰く構造を理解しなければ正しい治療は施せないとの事。猟師から食用にされる鳥、野獣をわけて貰い解剖して構造を学習した後、必ず供養する。人体については里の医療機関に研修に向かわされる。薬草の知識、命の尊さについても学ぶ事となる。そして実際の治癒魔法は地味で根気のいる魔法だった……。根菜の折れた根を治す事から始まり、ある程度のレベルになると再び里の診療所に経験を増やすため手伝いに行かされる事になる。もちろん死んだものの蘇生は固く禁じられている。

【修理魔法の練習と戒め(山小屋の先生版】
初級の治癒が出来るようになると、今度は自主課題として修理魔法について学ぶ事となる。ただし、構造を理解できないもの、世界に与える影響が大きいものは直す事ができない。そもそも治癒と違い対象の自己治癒力などが無い為、日用品の修理がせいぜい。

【初級防御・攻撃魔法の修行(山小屋の先生版)】
旅をするには自衛できなくてはいけない。初級防御・攻撃魔法を教えて貰う。防御魔法は風に飛ばされた木の葉を防ぐ盾を作る所から始まる。初級だけあってあまり強くない。土鍋で防げるものがせいぜいで、衝撃が強すぎると1度で破られると言われる。攻撃魔法は応用で盾を投げつける訓練をする。重くてなかなか的に当たらず苦労する。威力はせいぜい土鍋を投げつける程度。重いので使う時は上から落とそうと思った。

【山小屋の先生に誓いを立てる】
6年間の修行が終わり、広く世界を見てくるようにと旅立ちの時を迎える。独立に際して先生に「魔法使いの心得と戒めを心に刻み、良い白魔法使いになる」誓いを立てる。先生が祝福し、手ずから作成した杖を授けられる。

【世界が違って見える】
山小屋で過ごした6年はクマノの内面を成長させ視野を広げた。今は特別になりたいとは思わない。ただ、世界の中での自分の小ささを認識し、先生が愛した世界を出来るだけ正しく知りたいと思うのである。

【野良仕事で鍛えた体力】
畑仕事に家畜の世話、ほぼ自給自足の生活はクマノを森国人ながらそれなりにたくましく成長させた。手や足の皮が厚く丈夫になった。

【好きな人の期待に応えたい】
クマノは山小屋のおじいちゃん先生が好きである。それはが恋なのか尊敬なのかは本人にもよくわからない。ただ、おじいちゃんをがっかりはさせたくない、期待に応えるために世界をよく見て、自分が思う良い事をしようと考えた。


[No.10789] [固定リンク][非] 装備品を追加 投稿者:くま  投稿日:2017/07/30(Sun) 22:16:09
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【魔法使いの弟子クマノ】RD21 評価7
 ├【生い立ち】
 ├【山小屋の先生に出会う】    
 ├【大部品 初級白魔法集 山小屋の先生の元で修行に6年】 RD8
    ├【山小屋の先生に弟子入り】
    ├【修行と言う名の下働き】
    ├【白魔法使いの心得】
    ├【流れを戻す為の学習】
    ├【治癒魔法の練習】
    ├【修理魔法の練習と戒め】
    ├【初級防御・攻撃魔法の修行】
    └【山小屋の先生に誓いをたてる】
 └【修行による成長と変化】RD3
   ├【世界が違って見える】
    ├【野良仕事で鍛えた体力】
    └【好きな人の期待に応えたい】
└【山小屋の先生の弟子装備】 RD8
  ├【先生がつくった杖】
  ├【旅人の服】
  ├【旅用リュックサック】
  ├【水筒と水】
  ├【食糧】
  ├【石版】
  ├【石筆】
  └【ボロ布】

【生まれ持ったもの】
中間層よりやや裕福な森国人の家庭に生まれ育つ。兄と姉がおり、2人とも美しく優秀であるのに対して劣等感を抱き、人より優れた容姿や力に憧れて育つ。

【山小屋の先生に出会う】
里の貧しい人々の為に怪我や病の治療を行ったり、困りごとの相談に乗っている先生と出会う。先生が人々から慕われ、尊敬されていると感じて、自分もそうなりたいと思う。ただ単に自分も注目されたい大事にされたいという願望の延長のような感情から弟子入りしたいと願う。

【山小屋の先生に弟子入り】
人里から離れた山小屋。師となる人物はかつては偉大な治癒魔法の使い手で人々から尊敬されていたらしい。現在は俗世と離れ自給自足の暮らしをしている。入門に際しては口頭による面接があるが、屋敷に入る際に「嘘はつかない」と誓いをたてるよう言われ、誓うと本当に嘘がつけなくなる魔法がかけられてしまう。

【修行と言う名の下働き】
初めにやらされたのは掃除や畑を耕す事、家畜の世話などだった。想像を膨らませていた為にがっかりしたが、この生活が6年間続く事になる。先生に文句を言ったが「魔法を使うよりも自分でやった方がいい事の方が多い」と日焼けの為に皺の深く刻まれた笑顔で言われた。

【白魔法使いの心得(山小屋の先生版)】
野良仕事にも体が慣れてきたある日、魔法使いの心得を教えてくれると言う。わくわくしながら臨むと先生はこうおっしゃられた。「無暗に魔法を使ってはならない」「世界に影響を与えてはいけない」「本当に必要な時に、使用は最小限にしなさい」子供にもわかる平易な言葉で言われたその意味を、その時は理解できなかったが、修行を通して知る事となる。

【流れを戻す為の学習(山小屋の先生版)】
世界の有りように影響を与えぬように、あるいはおかしくなった場所をみつけたら修復できるように、世界のバランスについて学ぶ授業である。小屋周辺の生態系に例えて学習する事になる。ここでも無暗に力を使ってはいけない事を徹底的に学習する事になる。

【治癒魔法の練習(山小屋の先生版)】
ついに魔法使いらしい修行の始まり!と思いきや、医療の基礎について学ぶ事になる。先生曰く構造を理解しなければ正しい治療は施せないとの事。猟師から食用にされる鳥、野獣をわけて貰い解剖して構造を学習した後、必ず供養する。人体については里の医療機関に研修に向かわされる。薬草の知識、命の尊さについても学ぶ事となる。そして実際の治癒魔法は地味で根気のいる魔法だった……。根菜の折れた根を治す事から始まり、ある程度のレベルになると再び里の診療所に経験を増やすため手伝いに行かされる事になる。もちろん死んだものの蘇生は固く禁じられている。

【修理魔法の練習と戒め(山小屋の先生版】
初級の治癒が出来るようになると、今度は自主課題として修理魔法について学ぶ事となる。ただし、構造を理解できないもの、世界に与える影響が大きいものは直す事ができない。そもそも治癒と違い対象の自己治癒力などが無い為、日用品の修理がせいぜい。

【初級防御・攻撃魔法の修行(山小屋の先生版)】
旅をするには自衛できなくてはいけない。初級防御・攻撃魔法を教えて貰う。防御魔法は風に飛ばされた木の葉を防ぐ盾を作る所から始まる。初級だけあってあまり強くない。土鍋で防げるものがせいぜいで、衝撃が強すぎると1度で破られると言われる。攻撃魔法は応用で盾を投げつける訓練をする。重くてなかなか的に当たらず苦労する。威力はせいぜい土鍋を投げつける程度。重いので使う時は上から落とそうと思った。

【山小屋の先生に誓いを立てる】
6年間の修行が終わり、広く世界を見てくるようにと旅立ちの時を迎える。独立に際して先生に「魔法使いの心得と戒めを心に刻み、良い白魔法使いになる」誓いを立てる。先生が祝福し、手ずから作成した杖を授けられる。

【世界が違って見える】
山小屋で過ごした6年はクマノの内面を成長させ視野を広げた。今は特別になりたいとは思わない。ただ、世界の中での自分の小ささを認識し、先生が愛した世界を出来るだけ正しく知りたいと思うのである。

【野良仕事で鍛えた体力】
畑仕事に家畜の世話、ほぼ自給自足の生活はクマノを森国人ながらそれなりにたくましく成長させた。手や足の皮が厚く丈夫になった。

【好きな人の期待に応えたい】
クマノは山小屋のおじいちゃん先生が好きである。それはが恋なのか尊敬なのかは本人にもよくわからない。ただ、おじいちゃんをがっかりはさせたくない、期待に応えるために世界をよく見て、自分が思う良い事をしようと考えた。

【先生がつくった杖】
先生が6年の修行を終え、旅立つ弟子の為に手作りした杖。本人の手に良く馴染む。使いやすくしてあるだけで魔力など篭ってないただの杖である。2つ以上装備しても意味がない。

【旅人の服】
風や粉塵、日光を避けるのに便利なフード付き、肘や膝などが厚手の布で補強してある。普通の服よりちょっとだけ丈夫。採取物を収納するのに便利なポケットがいっぱいついている。おしゃれさはあまりない。2つ以上装備しても意味がない。

【旅用リュックサック】
旅用の丈夫なリュックサック。食糧や筆記用具などが入る。耐久性は普通の布のカバンより丈夫な程度、底が木の板と厚手の布で覆われている。置く時に便利な短い足がついている。杖が縛れるようになっている。2つ以上装備出来ない。

【水筒と水】
なんの変哲もない水を入れる容器。容量は1人用1日分程度。それなりに密封性はあるが、もちろん保温機能などはない。2つ以上装備出来ない

【食糧】
干し肉や芋の粉などが油紙に包まれている。日持ちと栄養を重視した内容。あまり美味しくはない。疲れた時に口に入れる甘味は干した芋や山の果物程度のもの。量は1人分2日程度。2つ以上装備出来ない。

【石板】
一時的なメモ書き、もしく覚える為に書く時に使用される。繰り返し使える。一般的な石版と同じで強い衝撃で割れてしまう。2つ以上装備出来ない

【石筆】
白くて柔らかい棒状の石3個セット。石板はもちろんある程度なめらかな表面の石などにもものを書くことができる。力を入れ過ぎると折れてしまう。2つ以上装備出来ない。

【ボロ布】
石筆の字を拭くための布。使い古しで結構ボロい。着られなくなった服などを再利用している。石板や石筆を守る為に、持ち運び時にこの布をぐるぐるに巻く。2つ以上装備しても意味がない。


[No.10281] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:愚者  投稿日:2017/07/16(Sun) 17:24:53
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これでいいのか不明ですが
せっかく作ったんで投稿します。

自分の仮アイドレスを作る  評価5
├【名前】道化フール(みちばけふーる)
├【特徴】
├【職業】
│├【腹話術】
│├【人形作り】
││├【牛人形】
│││└【牛ドン!の術】
││└【カエル人形】
││ └【カエルドロンの術】
│└【裁縫】
├【魔法の取得】
│└【魔法】
├【魔法使いの装備】
│├【竜の杖】
│├【魔法使いっぽいローブ】
│├【石のお守り】
│└【いい香りのする小枝】
├【体格】
│└【登山用のリュック】
├【性格】
├【戦闘能力】
└【旅の目的】

【名前】
道化フール(みちばけふーる)本名ではない。名を知られると呪いをかけられるという風のうわさを聞いて名乗らなくなった。本名は誰にも明かさない。名前の由来は、道化師をやるほど本格的に芸を学んだわけでもない、でも芸で小銭をかせいでいるんだから、ということで道化をなのり、賢くないので愚者(FOOL)を名乗っている。

【特徴】
東国人。 30歳過ぎの男性。黒い髪に黒い瞳。髪は一応整えていて見栄えは悪くない。覇気の無い目をした普通のおじさん。特徴らしい特徴もなく、目を離して数分すれば忘れられてしまうぐらいの顔立ち。街だと両手に牛とカエル手袋人形をしていつでも人形劇ができるようにしている。

【職業】
まだ決まった国に所属せずフラフラと旅をしている人形師であり魔法使い。人形を作って売ったり、人形劇をやったりして日々小銭を稼いでいる。魔法も、手を使わず人形を操れるようにならないか、ということから学んだ。いまだ人形は動かせてない。
【腹話術】
口を動かさずしゃべる魔法。しゃべりに合わせて牛とカエルをあやつってあたかも牛とカエルが会話をしているように見せる。ただし牛、カエル、フールの2匹と一人は同時にしゃべれない。誰か一人のみ。それって魔法じゃないよね?技術だよね?
【人形作り】
小さいころから人形が好きで、人形相手に一人で遊んでいることが多かった。試しに人形を作ってみたところ近所のお姉さんがほめてくれたのがきっかけで作るようになった。
【牛人形】
自作の手袋人形。手にはめて動かすことができるようになっている。白黒のまだらもように小さい角。真ん丸な黒いお目目。名前はモー君。話すときは常識人でツッコミ役。ゲロ君が話している間は話せない。
 【牛ドン!の術】
モー君専用の魔法。術者の手から飛び出し(術者が相手に投げつけ)爆発する。手りゅう弾ぐらいの威力がある。モー君の中に火薬が仕込まれているのではないかという噂があるが魔法と言い張る。
【カエル人形】
モー君の相方でモー君と同じ作りになっている手袋人形。薄緑に大きい目。愛嬌のある口。名前はゲロ君。毒舌でいつもモー君をからかっている。ボケ役。モー君が話している間は話せない。  
 【カエルドロンの術】
ゲロ君専用の魔法。術者の手から飛び降り(術者が地面に叩き付け)ると辺り一面に煙幕が広がり視界を覆う。かなりの広範囲を見えなくする。煙幕の中にいると目の前すら見えなくなるので注意。ゲロ君の中に煙幕が仕込まれているのではないかという噂があるが魔法と言い張る。
【裁縫】
人形作りのおかげで裁縫も得意になり、自分の衣服も作れるぐらいなった。ただセンスがあるわけではないので衣服は売ったりしない。人形に着せる服もあまりセンスが良くないため人型の人形は不評。

【魔法の取得】
20歳過ぎたころ旅先で「娘が動物の人形が好きなんだ」といってイルカの人形を注文してきた魔法使いと会う。その魔法使いに魔法で人形が操れるか聞いたところ「できるかもしれないが結局は君しだい」といわれ、その場で弟子入りをした。その後6年間、魔法の基礎をその魔法使いのもとで学ぶ。
【魔法】
学んだもの
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10279&reno=9973&oya=9973&mode=msgview

【魔法使いの装備】
http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10280&reno=10007&oya=10007&mode=msgview
【竜の杖】
魔法を教えてくれた師匠が魔法の基礎を覚えた記念にくれた杖。木できていて、頭に翼を広げた見事な竜が飾られその下全体に竜が絡み合った彫刻が掘られている。が、下の方にいくほど竜の造形がいい加減になってトカゲ、ヤモリにしか見えなくなっている。手抜きと思われがちだが、トカゲががんばって、やがて火を吐き空を飛ぶ竜になった物語を表している。持っているとやる気が出やすく、集中しやすくなる。
【魔法使いっぽいローブ】
頭を覆うフードが付いたねずみ色っぽいローブ。元々は白色だったらしい。古着屋で買った。裏に護符っぽいものが描かれている。買った店の人曰く旅の安全を祈願したものらしい。
【石のお守り】
露店で買ったお守り。平たい石に文様が描かれている。露店のおっちゃん曰く太陽の文様らしい。加護は不明。おっちゃん曰く胸ポケットに入れておけば、胸ポケットを狙った攻撃を防いでくれる、とのこと。その売り文句が気に入って購入した。
【いい香りのする小枝】
人の指ぐらいの小枝。いい匂いがして気分が落ち着く。精神統一する際の手助けになる程度のもの。削って火にくべれば煙とともに香りが広がり、辺りの人や動物を落ち着かせたり
 【人形】魔法使いの持つ人形は、勝手に動いて手助けを行う、身代わりになってくれる、代わりに魔法を行ってくれるといったものがある。大きさもさまざまで、手のひらサイズから、人と変わらない大きさまで。その姿も人やら動物を模したものなどさまざまである。フールが、持つのは牛とカエルの手袋人形。

【体格】
身長170cm位。体重75kg。服の上からだとわかりにくいが筋肉質。旅の必需品の他に人形の材料とかを背負っているので自然に筋肉が付いた。
 【登山用のリュック】
荷物がたくさん入るという理由で買ったリュック。登山用だということを知らずに買った。おかげで人形の材料も運べるようになり旅先で人形の材料が手に入らない場合でも人形の作成、販売もできるようになった。

【性格】
感情を表に出さない。鉄仮面というあだ名をつけられたこともある。ただ人並みに面白いと思っているし、悲しんでも、怒ったりもする。子供相手だと平気だが、大人を相手にすると人見知りなところもある。特に異性関係。

【戦闘能力】
一人旅を続けていたのでそれなりに強いが、もちろん戦闘訓練を受けた軍人さんには及ばないが、足の速さだけは自信がある。特に魔法と術をつかった逃げ足の速さは一流。

【旅の目的】
どこか安全で落ち着けるところはないかと、各国を見て回っている。安全な国を探しているのだが、どこもかしこも物騒で落ち着けない。かといってこのままでいるといろいろと不安定なので、「巫女さんとか好きだからー!!」(木村先生風)という理由である国に所属しようか考えてる。


以上の投稿は
黒埼紘さんの”アイドレスSytem4部品作成ツール”で作りました。
黒埼紘さんありがとうございました。


[No.10283] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:オグナ  投稿日:2017/07/17(Mon) 17:52:21
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キャラ制作いきます。評価5 RD7
名前:リオネル・クラウド
【南国人産まれ】
南国人産まれ故の金髪と小麦色の肌、どこにでもいる普通の南国人の人種であり、特に不自由もしていなかった。

【ちょっとしたコンプレックス】
リオネルは金髪が回りの南国人よりくすんでおりどこか自分が同じでない事に嫌な感じをしていた。しかし、成長する事により逆に裏返り、「いっそのこと金髪やめてしまおう」と茶髪に染めた。

【性格】
陽気ではある、例えるなら南国の太陽。暑い、暑苦しい。時にうっとうしく感じる事はあるだろう。だが、それによって悲観を救う事が出来る。彼も誰も気づかないお日様の強さである。

【体格】
平均的な南国人に比べ身長はやや低く、体重も筋肉はあるといえども軽い。その分、俊敏でありいつの間にかトリッキーな動きもできるようになった。
【職業】
本来の彼の仕事は雇われ料理人である。料理の腕は平均的と言えるだろう。だが、バイトでショープロレスのマスクマンもしている。主に悪役でやられ役だが

【隠した強さ】
実際の彼は強い。自分が小さいのだから大きいサイズをいかに仕留めるかを覚えてきた。素手での格闘に始まり、投げ・絞め技。そして実戦のためショートサイズの剣を扱うようになった。

【将来の夢】
将来は自分の店を持つ事が彼の夢である。そのためには資金も稼がないといけないし、料理の腕や知識も今より覚える必要があるだろう。そのための努力は惜しまない。


[No.10328] [固定リンク][非] Re: 設問133:自分の仮アイドレスを作る 投稿者:うたう  投稿日:2017/07/19(Wed) 01:21:20
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【リウヴィウリ】 RD12
 ├【リウヴィウリの生まれてから】RD5
  ├【気づいた時にはひとり】
  ├【辛くされた事】
  ├【優しくされた事】
  ├【守るという事】
  └【戦うという事】
 ├【リウヴィウリの身体的特徴】RD4
  ├【浅黒い肌】
  ├【白い歯】
  ├【太い腕】
  └【どっしりとした体】
 └【リウヴィウリの性格】 RD3
  ├【いざという時に笑う】
  ├【チャレンジ精神】
  └【乗せられやすい】

【気づいた時にはひとり】
物心ついた時にはすでに一人だった。父親も母親も、兄弟姉妹がいたのかもわからない。名前も、唸るように喋っていたのをそのまま名前にされた。
【辛くされた事】
ろくに学もなく、腹を満たすために一日中下働きさせられるのはよくある事で、結局日銭も貰えないという事もたくさんあった。流す涙は尽きた。
【優しくされた事】
途方に暮れた頭を撫でてくれる手があった。そのままではだめだと差しのべられた手があった。伸ばした手を、受け取り握りしめてくれる手があった。渇いていた涙が零れた。
【守るという事】
自分にできる事には限度がある。それでも、同じ境遇にある小さな子達の盾にはなれる。成長するほどに、その盾は逞しくなっていった。
【戦うという事】
拳を振り上げる、武器を持つ。そしてそれだけにとどまらず。色んな方法で戦う人達を目にした。丈夫な体をいかし、守るために武器を取る事にした。

【浅黒い肌】
単純な皮膚の色もそうだが、水浴びをたまに行うぐらいなので、あまり汚れが綺麗に落ちていない。透けるような白い肌だと誰かが言っていた気もするが、はっきりしない。
【白い歯】
薄汚れているせいか、余計に目立つ白い歯。身の回りに気を使わないわりに、虫歯はない。暗闇で笑うと猫の目のように、白く光って見えそうだ。
【太い腕】
頭を使う仕事は不得意のため、普段の仕事は荷物運びなど、単純な力仕事。それに日々の鍛練を重ねているのだから、まさに丸太のような腕となっている。
【どっしりとした体】
食べたら食べたぶんだけ身につくかと思うほどしっかりとした体つき。筋肉質ではあるが、柔軟性に欠けるため素早い動きは不得意であるが、重量級の単純な力勝負ならそうそう押し負ける事はない。

【いざという時に笑う】
困った時に笑うのは、小さい頃からの癖。目の前の奴に泣き顔なんて見せてやらないという意地。あるいは高揚感から。この背には、守るものがあるのだ。
【チャレンジ精神】
賢くはないが、その分色々試す。見よう見まねでやって失敗する事も多いが、そこから学んでさらに試行を、あるいは別の事をと、誰かの笑顔に繋がるならば、失敗の回数は気にしない。
【乗せられやすい】
褒められると嬉しい。誰かが笑顔になる力になれるのならば、もっと嬉しい。知っている人の笑顔なら、なおさら嬉しい。単純ではあるが、世の中は単純なもので回っている。


[No.10733] [固定リンク][非] 設問133:自分の仮アイドレスを作る【農民にして白魔法使い ブレッド=ブレック】 投稿者:ぱんくす@羅幻王国  投稿日:2017/07/22(Sat) 19:40:10
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設問133 仮アイドレスを作る。

名前:ブレッド=ブレック

●評価計算

仮アイドレス 評価5 RD11 
農民の生活と修行6年 評価5 RD11
初級魔法集・修行6年 評価5 RD11
魔法使い装備 評価7 RD18

白魔法使いとして活動する場合は、
仮アイドレス+初級魔法集・修行6年+魔法使い装備 RD40:評価9

農民として活動する場合は、
仮アイドレス+農民の生活と修行6年 RD22 評価7

合計評価51 評価9


【農民にして白魔法使い:ブレッド=ブレック】RD11 評価5
┣大部品【生まれと経歴】RD5
┃   ┣部品【森国人、農家の一人息子。】
┃   ┣部品【戦火に巻き込まれ孤児になる】
┃   ┣部品【白魔法使いの館に迷い込み、共に生活する そして修行】
┃   ┣部品【辛い修行の日々、白魔法使いから慈善事業へ】
┃   ┗部品【修行の終わり、農民にして白魔法使いへ】
┣大部品【ブレッド=ブレックの身体的特徴】RD2
┃  ┣部品【やせているが筋肉はある体】
┃   ┗部品【顔の特徴】
┣大部品【ブレッド=ブレックの性格】RD2
┃  ┣部品【品行方正で真面目】
┃   ┗部品【物語好きでコーヒー好き】
┣大部品【ブレッド=ブレックの特技】RD2
┃  ┣部品【家庭菜園】
┃   ┗部品【パン作り】

┣大部品【いままでした修行】
┃ ┣部品【農民生活と修行6年】RD11 評価5 http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10734&reno=10733&oya=10019&mode=msgview
┃ ┗部品【初級魔法集・修行6年】RD11 評価5 http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10735&reno=10733&oya=10019&mode=msgview

┗大部品【魔法使いの装備】RD18 評価7 http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=10736&reno=10733&oya=10019&mode=msgview

【生まれと経歴】
  
部品【森国人、農家の一人息子。】
ブレッド=ブレックは、ペルセウスアームの一角にある森国人の藩国に生まれた。
父親と母親共に森国人で二人は、藩国でのお祭りで出会い結婚した。
父親と母親は2人で小麦の農家をしており、幼い頃からブレッド=ブレックは父親と母親の手伝いをしていた。
幼いころからしていたので立派な農民の息子になった。
父は優しくそして厳しかった。母は優しく愛情深かった。誕生日には、ベリータルトやベリーパイが出された。

部品【戦火に巻き込まれ孤児になる】
幸せな時は長く続かなかった。ブレッド=ブレック14歳の時、父親と母親を藩国で起きた争いで亡くしてしまい
ブレッド=ブレックは孤児となる。悲嘆にくれる彼はなんとか父親と母親の葬儀と墓を用意し、彼らにこれから生きていく事を誓った。
しかし、争いの後生きていく事に精一杯だった周囲の人達は、彼を引き取ろうとはしなかった。皆は貧しく大変だったからだ。
それは、ブレッド=ブレックにも分かった。

部品【白魔法使いの館に迷い込み、共に生活する そして修行】
彼は腹ペコで森を彷徨う内に白魔法使い ロカンの家にたどり着く。たどり着いた彼はそこで意識を失い、その後、心優しいロカンに助けられ
暫くそこで生活することになる。共に生活し、自らこれからの事を考えたブレッドは、ロカンに白魔法使いとして弟子入りを申し出た。
真剣な瞳から確かな意志を受け取ったロカンは、ブレッド=ブレックを弟子にすることにした。それから厳しい修行の毎日が6年間続いた。

部品【辛い修行の日々、白魔法使いから慈善事業へ】
修行の日々が続く、その中でロカンの優しさと多くの白魔法使いの心得を知る。
藩国内での争いは終わり、ロカンから白魔法使いの修行として藩国の復興に参加し自らで育てた小麦で作ったパンを配った。
そこには喜びの顔があり、それがブレッド=ブレックにとって大切なものになった。それが原動力となり彼は6年間の辛い修行をやり遂げたのだった。
そこで得た喜びの顔が彼を慈善事業への道に進ませることになった。

部品【修行の終わり、農民にして白魔法使いへ】
修行の日々は終わり、ロカンは悲しみの顔を浮かべ、ブレッド=ブレックを送る。
再び、一人になった彼は、小さいながらも小麦を栽培し、パンを売る仕事を始めた。そう彼は父と母の仕事を継いで農家を
始めたのである。時折、ロカンも森から出ては、彼のパンを買いに来る。ロカンとブレッドの関係は今日も良好である。
その後、白魔法使いの繋がりを頼りに、各地を旅し、慈善事業を行う。

大部品【ブレッド=ブレックの身体的特徴】

部品【やせているが筋肉はある体・服装】
森国人ゆえに、骨っぽく痩せぎすで、肌も白く気弱そうに見えるが、父親と母親が小麦栽培の農家しており
子供の頃から手伝っていた為、体を動かすのが好きで歩くのも好きである、それゆえにやせているが筋肉があり、体力もある。
この体は、幼い頃からの農家の手伝いや6年間の修行もあってこその体である。服装は、森国人らしく皮のシャツを付けていて
綿で出来たズボンを着けている。

部品【顔の特徴】
森国人特有の長い髪、長い耳を持つ。髪は綺麗なブラウンの色である。目は細目である。
瞳自体は綺麗な青色をしている。 顔自体は痩せている為あまり元気がない印象だが声は力強い。
顔自体は、森国人に多い顔ではあるけども、眉毛が太いので力強い印象を持っている。

大部品【ブレッド=ブレックの性格】

部品【品行方正で真面目】
農家の一人息子で育ち、母親と父親に可愛がられたが、父は厳格な人で、礼儀作法はきちんと覚えさせた。
家事などや農業の仕事の手伝いなどもさせていたので、礼儀はしっかりしてる。
一生懸命に頑張る真面目な性格。嘘やいい加減な事は嫌いな性格で少し頑固。
1つの事にのめり込むとあまり周りが見えない所がある。そういう面を父親からも指摘されており、できるだけ
周りも見るように心がけている。

部品【物語好きでコーヒー好き】
幼いころ、父と母に他国連れられて行った時に映画を見た時、衝撃的だったようで、また映画を見たいと思っている。
小説などの物語も好きで、他国に行くと本を買い、よく本を読んでいたりする。
コーヒーも好きで、コーヒー豆を弾いて自分で作っている。少量の砂糖を入れて飲むことが多い。
朝いちばんはコーヒーを飲んでから始まる。

大部品【ブレッド=ブレックの特技】

部品【家庭菜園】
子供の頃から、農民として働いてきたからか、小麦や野菜や薬草などをよく育てていた。土の様子や肥料や水に気を配り、太陽による日照り、湿度、雨風の強い日には
大きい布を持って、作物を災害から防いだ。そういう数々の経験から、家庭菜園が趣味であり得意である。

部品【パン作り】
小麦の栽培の傍ら、代々伝わる石臼を使って、粉を挽き、こねてパンを焼くのが趣味である。ふっくらと発酵したパンを焼けると不思議と嬉しい気持ちになれる。
このパンは、村の人や師匠にも好評で、彼はパンだけでなく、幼いころに食べたベリータルトを作ることもできるようになっている。


[No.10734] [固定リンク][非] 農民生活と修行6年 投稿者:ぱんくす@羅幻王国  投稿日:2017/07/22(Sat) 19:42:28
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■農民生活と修行6年:評価5:RD11

【農民生活と修行6年】評価5:RD11
┣部品【6年間の農民の生活と修行の継続】
┣部品【土を耕す・土の手入れ】
┣部品【水路の引き方・水の手入れ】
┣部品【時期の管理】
┣部品【牛の飼育と飼い葉作り】
┣部品【堆肥の作成】
┣部品【災害から作物を守る】
┣部品【病の対策】
┣部品【作物の状態の見分け方】
┣部品【粉挽きとパン作り】
┗部品【農具や日用品の製作】

【6年間の農民の修行と生活の継続】
農民の一人息子として、農家の生活はそれは長く、大変な生活であった。
農民は様々な仕事を行う。畑仕事のみならず、家畜の飼育・果樹や野菜の栽培にパン作り、パン焼き。家の修繕に、農具の製作。日用品の製作、そして農作物の売買を行い生計を立てる。勿論生きていく上での家事、料理も行う。こういった仕事量が多く、はっきり言って過酷な生活である。ただ仕事の多さは分担して行えば良い。畑仕事は、共同作業である。農民としての生活は共同作業が必要であり共同作業をする上で他の農民や土地管理者との良好な友好関係も必要となる。こういった他の農民との繋がりから、農業に関する多くの知識を共有し、伝染病や災害から作物を守り、自らのみならず他の農民の生活も守るのである。土地管理者への土地使用の支払いなどや、事件、事故の発生や情報共有を行う事もある。
これらの農民の生活や繋がりは、一朝一夕では、身につかず、長い間をかけて得るものであり、1年や2年では得ることは難しく、6年以上はかかった。

【土作り・土地の手入れ】
土作り、土地を耕す、土の手入れを学ぶ。農民にとって土作りを知ることがまず最初にすることだと父親は言った。
土作りがなぜ大事かという作物は基本土を通じて水や栄養成分などを吸収するからである。
土は、乾燥しすぎていると、根は水を吸収できない。逆に湿りすぎると根は空気を吸収出来ずに腐りやすくなる。
又、作物によって、育ちやすい土、育ちにくい土も異なるので、作物に適した土を作ることも大切である。こういったバランスが重要になる。また畑を耕すことで、大きな石や固くなった土を柔らかくし、これら土に空気を入れ、水を含みやすくする。このように土は作物の育ち、作物の良し悪しを左右するものである。
土地の広さも重要で、どれくらいの広さでどれくらい作物を育てられるか。その計算も必要になる。土もただ真っ平らにすればいいという訳でもなく、刈入れを考え、溝やうねを作るなども重要である。

【水路の引き方・水の手入れ】
水路の引き方、水の手入れについて学ぶ。農業にとって水路も大事であると父親は言った。
灌漑とは、農地に人工的に水を入れる事である。 水を入れ、作物の育ちを良くする。
水路があることで飲水の確保と水を多く必要とする作物、必要としない作物など多くの種類の作物を作ることができ、
農地以外に水が行きにくいので雑草が増えにくい、寒い地方では、凍霜害を防いだりもする。水路は、土を掘り、水で土が流されないように石で補強などもする。 水路と畑への水の移動は、水を組んだ木の桶を載せた引き車使って行う。
綺麗な水を作るための軽石などを積んで作った濾過器なども作る。

【時期の管理】
時期の管理を学ぶ。1つの畑を年にどれだけ活用できるかを知ることは必要であると父は言った。
農民にとって、作物を育てる上での時期の管理は必要である。
まずは何を栽培するかという事もあるが1つの畑で1年間、小麦だけを作るのは難しい。小麦もどちらかというと秋から翌年の春を過ぎた辺りに栽培されるもので
その夏から秋にかけた期間、夏野菜や果物の栽培できるというわけだ。
土を耕す時期、種まきの時期、生育時期、刈り入れ時期など時期の管理は農民にとっては日常会話の中でも普通に出てくるほど重要なことだ。
栽培できる作物は、風土や気候によっても異なってくるので、それらに応じた作物を栽培するのが良いという。

【牛の飼育と飼い葉】
牛の飼育と飼い葉について学ぶ。家畜は基本屠殺しない。彼らも農民の強い味方で家族だからね。と父親は言った。
牛や馬は農業で農具を引いたり、畑を耕すのに馬や牛が使われる事は多い。農民にとっては家畜は宝物でありその世話は必要なものである。不必要に屠殺したりはしない。
森での牛の飼育は、若木を食べてしまったり、葉っぱを食べてしまったりと自然環境に影響が出てしまうので、森ではなく、原っぱで柵を作って、その中で飼育し、飼い葉を与えると良い。森を大切にしている国では気をつける事だ。牛の飼育は、飼い葉、水やりなど
様々にあるが、これらを憶えるには長い時間がかかる。 大事な事は、牛も家族であるということだ。

【堆肥の作成】
肥料の作り方を教えよう。父親はそう言った。
堆肥は、籾殻、魚粉、油かす、麦わらなどを混ぜて作られるもの、落ち葉など堆肥、籾殻に米ぬかと野菜くず、鶏糞を混ぜあわせて発酵させた堆肥などがある。有機物を微生物によって完全に分解した肥料の事だ。
堆肥は、牛糞をただ地面に埋めればいいというわけではない、稲わらなどと混ぜて野積みにする。そして適宜切り返しを行い発酵を待つ。その間、堆肥の温度が上がるのは微生物による分解が行われているからである。これらの肥料の作り方の技術は、すぐには身につかない。他の農業の作業と同じく習得には長い時間がかかる。

【災害から作物を守る】
作物は、様々な脅威から守らなければならない。 その為の工夫を教えよう。父は言った。
作物を災害から守る。嵐や海の近くでは塩害、寒い地方では霜による害、干ばつなど、農作物は災害に合いやすい。これらの災害に関しては、事前のある程度の天気予報などの予測が必要であったり
農民との間で情報共有が必要である。霜による害は水路などの灌漑で対策などや
嵐による地すべり対策に対して石垣などを構築したりも必要になる。これらは時と場合によって対策も異なる。
その地域と風土と時期によってこれらの対策は異なる。農民との連携が必要になる。

【病の対策】
作物は病に掛かりやすい。その為の対策を教えよう。
作物の病に関しては、主に、伝染病的なものとそうでないのがある。伝染病はカビなどの微生物が原因であったりする事がある。
その伝染も、空気感染、水媒伝染、土伝染、種苗伝染、人による伝染、昆虫伝染と複数ある。病害虫などがいる植物、雑草を取り除いたりすることや物理的な防除けなども効果的だ。他にも除虫菊などの虫除け用の植物を利用する方法もある。農薬を使う方法があるが、農薬は作物に悪い影響を与える可能性があるので注意して使う。

【作物の状態の見分け方と安全性】
作物の状態には、常に注意すること。虫食いもそうだが病気かそうでないかなどを見ることも大事だと父は言った。
作物の状態は、熟れてる、熟れてないなど、虫に食われているかそうでないか、病気でないかそうでないか食べられる状態なのか、そうでないかの確認はかなり慎重に行わなければならない。作物の安全性は常に意識しなければならない。
これらの見分け方は、作物を長年見ていないと培われないものである。

【粉挽きとパン作り】
父は、代々家に伝わる石臼の粉挽きを出してきた。そしてパンの作り方を教えた。
粉挽き、製粉業には歴史がある。小麦を挽き、粉にしてそれをこねてパンにする。
石臼はその専用器具である。風車や水車で粉を挽く方法もあるが、河川は国で共有されるものなので使用には土地管理者の許可がいる場合がある。石臼は自家製で持って使うことが出来るので便利である。小麦は、こねて、伸ばしてかまどで焼く。これがパンと呼ばれるものだが、パンもパンで奥が深いものである。

【農具や日用品の製作】
農民と言っても、何も畑を仕事ばかりをしているわけではないよ。
農具を作ったり、修繕したり、日用品を作るのも立派な仕事だ。と父は言った。
鋤や犂や鍬に鎌など農具はいくつもあり、その使い方は農作業を通して学んでいく。
これらの農具の他に、粘土土の壺などや籠など日常生活に役立つ日用品を制作するのも
農民にとっては大切な事である。


[No.10735] [固定リンク][非] 初級魔法集・修行6年 投稿者:ぱんくす@羅幻王国  投稿日:2017/07/22(Sat) 19:43:39
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■初級魔法集・修行6年 評価5:RD11

【初級魔法集・修行6年】評価5:RD11
┣部品【師匠との出会いと生活】
┣部品【白魔法の心得】
┣部品【世界を知る心得】
┣部品【自然との調和の心得】
┣部品【死者蘇生禁止の心得】
┣部品【優しさの心得】
┣部品【詠唱の練習と心得】
┣部品【初級白魔法の攻撃と防御】
┣部品【初級白魔法の治療と探査】
┣部品【初級白魔法の流れを元に戻す魔法】
┗部品【白魔法使いの体術の修得】

【6年間の白魔法修行の継続】
白魔法使いの師匠は、基本その住処である館は、邪悪な考えのものには見つけることができないように魔法がかけられている。弟子入りも基本は、白魔法使いの紹介に限られる。
師匠は、すぐに白魔法を教えるのではなく、1月の間、師匠と生活を共にし、共同生活を行う。その後白魔法について学ぶに値する人物かを見極め、本人と相談し決める。
白魔法使いの修行は、その魔法の習得に6年間を必要とする。

【白魔法の心得】:
師匠から白魔法を学ぶ前に白魔法の心得を学ぶ。白魔法は世界のバランスを崩すような強力な魔法を使用しない事であり、世界に悪影響がないように自ら戒め抑制している。
この精神こそが、白魔法使いにとって最も重要であり、基礎となる心得である。
この心得を守らぬ者、学ばぬ者は、白魔法を修得出来ないし、修行もそこで終了になる。この心得を学ばないものには
役立たない知識であり、この心得から何も得ることはできない。

【世界を知る心得】:
師匠は白魔法を学ぶ前に世界を知る事の心得を学ばせた。世界への悪影響を少なくするためには何より世界への知識が必要であり、星見司
ならびに、森国の賢者らと協力し日々、世界への理解を深め、世界への悪影響を少なくする事を探求する。この心得が白魔法に必要であるからだ。
この心得を学ばぬ者、守らぬ者は白魔法を修得できない。又、修行もそこで終了となる。この心得を学ばないものには
役立たない知識であり、この心得から何も得ることはできない。

【自然との調和の心得】:
師匠は白魔法を学ぶ前に自然との調和を学ばせた。自然を感じるように言った。世界を知るという事は人を含めた自然を知る事である。
魔法とは自然の力を借りる事であり世界を知り、自然と調和する事が白魔法の目的である。白魔法は自然の力を借り受ける行う魔法である。
自然との良好な関係と対話。自然との調和は不可欠である。この心得を学ばぬ者、守らぬ者は白魔法を修得できない。この心得を学ばないものには
役立たない知識であり、この心得から何も得ることはできない。修行もそこで終了となる。

【死者蘇生禁止の心得】:
師匠は白魔法を学ぶ前に禁忌である死者蘇生の禁止について学ばせた。
死者蘇生の禁止の心得。過剰な治療。過剰な回復の追求により死者の蘇生の復活は絶対にしてはならない。
白魔法を用いてこれを行ってはならない。この行為自体が、世界のバランスを崩す行為であり白魔法の心得に反するからだ。
この心得を学ばぬ者、守らぬ者は白魔法を修得できないし、修行もそこで終了となる。修行者がこの心得を守らない
学ばない場合、この心得から何も得ることはできないだろう。

【優しさの心得】:
師匠は白魔法を学ぶ前に優しい心について説き、学ばせた。白魔法は他者への優しさを持って振るわれるべきものである。
優しい心には様々な答えが存在するが、他者の悲しみを和らげる事も優しさの一つである。優しさは調和に繋がり、貴方に力を与えるだろう。
他者の悲しみを想像し理解しようとする心が重要になるだろう。
この心得を学ばぬ者、守らぬ者は白魔法を修得できない。修行もそこで終わりである。修行者がこの心得を守らない、学ばない場合
修行者にとってもこの心得から何かを得ることはできない。

【詠唱の練習と心得】:
師匠は数々の心得を学ばせ、その心得を本当に守る者かどうかを見定め、白魔法について教えることをにした。
最初はゆっくり、そして正確に気持ちを込めるように伝えた。そしてまた心得を述べた。「詠唱は力を与えてくれる者への誓いであり、願いである。
力を与えてくれる者への感謝と尊敬を忘れない事が重要であると言った。貴方の心と誓いと願いを持って、力は発現される。この力は貴方だけの力ではない。
この力を自らの力であると過信してはならない。精霊への尊敬と感謝を忘れないようにしなければならない。」
呪文においても、魔法によって唱え方がことなり、呪文とそのリズムが一致しないと発動できない。詠唱の際はこの呪文とリズムも憶える必要がある。
又、白魔法使いの心得を守らぬ者は白魔法を習得できない。師匠にも修行を断られる。修行もそこで終わりである。白魔法は精霊への尊敬と感謝が必要であり
この心得を守らないものは、この修業から何かを得ることはできないからだ。

【初級白魔法の攻撃と防御】
師匠は数々の心得を学ばせ、その心得を真に守る者かどうかを見極め、詠唱とともに戦闘行動である白魔法の攻撃と防御について教える事にした。
初級白魔法の、攻撃と防御である。白魔法使いの詠唱による魔法攻撃は中距離の射程を持つ攻撃となる。
また防御は、詠唱による盾の構築による防御となる。これらの戦闘行動は、状況を考え、最適な方法を取るように教えられた。
そして攻撃と防御は必ず白魔法の心得を超えてはいけないと再度教えた。
又、これらの攻撃と防御は、術者が精霊への尊敬と感謝と調和を持つことが必要である。
これまでの心得を必ず忘れないようにと伝え、師匠は攻撃と魔法について教えた。
白魔法の攻撃と防御、探査と治療と流れを元に戻すを習得する為には、師匠の下で修行を始めて、6年間が必要であった。

【初級白魔法の治療と探査】
師匠は、心得を学び、この心得を真に守る者かどうかを見極めた後、攻撃と防御などの戦闘行動以外で使用する魔法を教え始めた。
即ち、初級白魔法の治療と探査である。白魔法使いの治療は、今まで教えた白魔法使いの心得の踏まえた上で行わなければいけない。
治療も過ぎればいけないし、解毒も同じである。あくまで世界に悪影響を与えない範囲で行わなければならない。
又、探査とは精霊(リューン)の流れを調べ、その流れがおかしい場所を探る行為などを行える。
ただこれらも術者が精霊への尊敬と感謝を持つことが必要であり、そして調和を保つことも必要である。
白魔法の探査と治療の魔法の習得は、攻撃と防御と流れを元に戻すを習得と合わせて
師匠の下で修行を始めて、6年間が必要であった。

【初級白魔法の流れを元に戻す魔法】
師匠は、教えた心得を、真に守る者かどうか見極めた後に、攻撃と防御とそれ以外の探査と治療について教えた。
そして、最後に白魔法使いの初級魔法で一番特徴的な魔法「流れを元に戻す。」を教えた。
白魔法使いは、精霊(リューン)の流れを探査し、精霊の流れがおかしい場所を改善するのが仕事である。
この魔法は、それ以外の用途にも使えるが、他の魔法と同じように白魔法使いの心得を守らなければいけない。
また、精霊の流れを元に戻す為、精霊との協力、調和が必要である。
白魔法の流れを元に戻すを習得する為には、攻撃と防御、探査と治療と習得と合わせて
師匠の下で修行を始めて、6年間が必要であった。

【白魔法使いの体術の修得】
師匠は6年間の白魔法修得の修行とともに、身体の動かし方。体術を教えてくれた。
白魔法は、魔法を控えめに使う、魔法だけに頼らず、自らの身体と知恵を持って解決できることは多くあり
魔法だけに頼ってはいけないと教えてくれた。
この体術は、白魔法使い特有のものであり、その戦い方を学ぶ事である。
その修得には師匠の下で6年の修業が必要である。


[No.10736] [固定リンク][非] 魔法使い装備 投稿者:ぱんくす@羅幻王国  投稿日:2017/07/22(Sat) 19:44:52
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■魔法使いの装備:評価7:RD18


【魔法使いの装備】:評価7:RD18
┣大部品【樫の若木の杖】
┃ ┣部品【由来】
┃ ┣部品【頑丈】
┃ ┗部品【心が落ち着く】
┣大部品【年季の入った白の木綿のローブ】
┃  ┣部品【概要】
┃  ┣部品【心を込めて縫製されている】
┃ ┗部品【いい香りがする】
┣部品【旅の鞄】
┣部品【味わい深い革の靴】
┣部品【使い慣れた筆記用具】
┣部品【水筒と水】
┣部品【食糧】
┣部品【白魔法使いの紋章】
┣大部品【白いマスク】
┃ ┣部品【概要】
┃ ┣部品【厚手で頑丈】
┃ ┗部品【いい匂いがする】

┗大部品【修行者の薬草セット】
  ┣部品【概要】
  ┣部品【傷薬として使用する】
  ┗部品【安全性を確かめられている】

大部品【樫の若木の杖】
部品【杖の由来】
魔法使いの修行の際に、まず最初に杖に使う樫の木を育てることから始める。これには時間がかかり5年間は育てなければいけない。
育てた後に、それを材料に加工し、杖とする。
なぜ育てるのかは、魔法使いが修行として杖の製法と知る必要があるからである。又、木についても魔法使いが育てたとする由来が必要だからである。
最初のただの樫の木であるが、大切に育てることで、その持ち物に由来ができる。杖が完成したら本人の名前を刻む。
以上のような理由から、修行者はこの杖を自らの愛用品とする事が多いようである。大きいため、1人1本しか持つことはできない。

部品【頑丈】
素材は、加工した樫の木を使う。樫の木は、修行1年目の最初に自ら樫の木の苗を選んで植え、5年の間、大切に育てたものを使う。
その若木の太い枝1本を切り、綺麗に削り加工して使う。最後に本人の名前を刻む。この杖は頑丈で、中々折れない。


部品【心が落ち着く】
修行の最初に河原で探し、一年かけて綺麗に磨いたお気に入りの石。樫の若木の杖の先端に埋め込まれている。見つめていると心が落ち着く。
心が落ち着く効果は、綺麗に磨いた本人のみにしかその綺麗さは分からないため、本人しか効果はない。他の人が見ても精々綺麗な石程度にしか見えない。

大部品【年季の入った白の木綿のローブ】
部品【概要】
白い木綿のローブのフード付きのローブ。修行者が師匠から白の大きな木綿の布を与えられ、それが素材となっている。
木綿とはいえ、タダではないので師匠はこのローブを基本は修行者に一着しか与えない。そしてその洗濯や修繕は本人がする。
結果、長年使っているので修行者本人の愛用品となる事が多い。
大きいので1人1つしか装備できない。 下に服を一着着れる。

部品【心を込めて縫製されている】
白の大きな木綿の布のローブ。修行者の師匠の教えを受けながら縫製する。これはローブの修繕の方法を覚える事も
勿論だが物を大事にする心を育てる意味もある。このローブから修行者は縫製の方法、洗濯なども学ぶわけである。

部品【いい香りがする】:
このローブは裏地に、香草や薬草が編み込まれており、いい香りがする。着用していると森の中にいるような気分になる。


部品:【年季の入ったの鞄】
修行者本人が修行の一環として師匠から作り方を教わり、修行者が作る木綿で作られた厚手の鞄。重量2kg
旅に利用する鞄である。1人1つしか持てない。最大耐荷重量は20kg。それ以上重量が入ると破壊される。

部品;【味わい深い皮の靴】
1人1足ずつしか履けない。重ね履きも出来ない。両足分で1kg。
厚底で底に木綿が入っている。長時間歩行による疲労を軽減する。長い間使っている履きなれた靴である。2つ以上装備できない。

部品:【使い慣れた筆記具】
6年間の修業の間使っていた筆記用具。羽根ペンが3本。紙とインクが入っている。修行の間も勉学に使った使い慣れた愛着のある品。2つ以上は装備できない。

部品:【水筒と水】
なんの変哲もない水を入れる容器。容量は1人用1日分程度。それなりに密封性はあるが、もちろん保温機能などはない。2つ以上装備出来ない

部品【食糧】:
干し肉や芋の粉とパンと少量の小麦が油紙に包まれている。日持ちと栄養を重視した内容。あまり美味しくはない。疲れた時に口に入れる甘味は干した芋や山の果物程度のもの。量は1人分2日程度。2つ以上装備出来ない。

部品:【白魔法使いの紋章】:
6年間の修業を経て、魔法を会得した者にのみ与えられる紋章。本人の名前入り。一見地味だが綺麗な色の線が入っている。白魔法を習得したした本人以外が持っていても効果はない。2つ以上は装備できない。

大部品【白いマスク】
部品:【概要】
白い木綿と皮のマスク 形は、鳥の頭のような形状で、嘴の部分には薬草が入っている。鼻孔部分に穴が空いており、そこから木綿と薬草越しに空気が吸える。
そもそもこのマスク作るのが難しく、見た目のが奇妙な感じに見えるので装着者も少なめである。このマスクも師匠が持っていたもののお下がりである。
大きいので2つ以上は装備できない。用途も疫病の土地で使う程度である。

部品:【厚手で頑丈】
鳥のような嘴の皮のマスクで、皮のマスクの外側と内側に白の木綿が貼られており見た目、白いマスクに見える。
マスクの内側は白い木綿が厚手で貼られている。構造はしっかりしていて頑丈さはある。

部品;【いい匂いがする】
鳥の嘴のような所に、薬草や香草が入っていて、良い匂いがする。それらの草が裏側に貼られた木綿とフィルター的な
役割をしており、清浄な空気が吸えるようになっている。


大部品【修行者の薬草セット】
部品:【概要】
森などに茂っている薬草と薬草の使い方のメモと小型のすり鉢とすりこぎ棒がセットになっている。
魔法使いの修行者がその師匠から言われて個人で作ることが多い。生きていく上での魔法以外での治療が必要な場合も
あるので、学ばせ作らせている。2つ以上は装備できない。

部品:【傷薬として使用する】
生まれた国で有名な薬草などが各種入っている。
用途は主に傷薬である。量は5回ほど使えるくらいの量である。
薬草をすりつぶす為の陶製のすり鉢と木のすりこぎ棒ですりつぶし患部に塗って使用する。

部品:【安全性を確かめられている】
薬草自体の安全性は確かめられている。用法用量とどのような傷に効くかのメモがついており
このメモも修行者が師匠から教わって自ら書く。


[No.10778] [固定リンク][非] 差し止めさせて頂きます。 投稿者:ぱんくす@羅幻王国  投稿日:2017/07/23(Sun) 20:38:08
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こちら一旦、設定文に不安があるので
申し訳ありませんが差し止めさせていただきます。
修正後に再提出致します。