イベント掲示板
[新規順タイトル表示] [ツリー表示] [新着順記事] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]

[No.33176] [固定リンク][非] 質疑提出 投稿者:御奉梗斗@神聖巫連盟  投稿日:2011/06/08(Wed) 09:27:36
[関連記事

Q:神聖巫がEV172で製作する予定のアイドレスは
 *狛犬:人と神々を仲介する存在
 *慈愛をまとう人:人と神々の中間に位置する存在
というものを考えております。
こういう方針・名前で問題ないでしょうか?

Q:上記で問題ない場合、
 *狛犬=他国では石造などだが、巫では生きた犬士が勤めており、信心のもとに神々に仕えている。
     また、子供たちに関心が深く、保育園や小学校で働く者もいる。
 という方向性で作業を進めたいと思います、問題はないでしょうか?

Q:慈愛をまとう人についてですが、
 *これまでの東国人より、より広い範囲の存在を子供のように感じ、慈愛を向けようとしている。
 という設定にしようと思っておりますが、この場合の広い範囲とは何処までにとどめておくべきでしょうか?
 
 あ:生きとし生けるもの全てに対して慈愛をもつ
 い:全ての未熟なる存在に対して慈愛を持つ(幼い、子供など)
 う:意思を持つ全ての存在に対して(すべての知類に対して)
 え:その他(詳細をお願いします)

Q:慈愛をまとう人についてですが、神々と人の中間に位置する存在ということで
 A:精神構造が神々に近づいている人々(心構えや感情などが神々に近い)
 B:能力・精神構造が神々に近づいている人々(不老不死ではないが、能力が人より高く、精神構造も神々に近い)
 のどちらかで進めようと考えております。  
 芝村さんからみてどちらで進めるのがいいでしょうか?


- 関連一覧ツリー (▼ をクリックするとツリー全体を一括表示します)

- 返信フォーム (この記事に返信する場合は下記フォームから投稿して下さい)
おなまえ ※必須
文字色
Eメール
タイトル sage
URL
メッセージ   手動改行 強制改行 図表モード
メッセージには上記と同じURLを書き込まないで下さい
暗証キー (英数字で8文字以内)
プレビュー   

- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗証キー